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数学 高校生

解説付きで答えを教えて頂きたいです。 答えも解説も載っていない問題なのでどうしようもなくて……自分で頑張れる所までは頑張ります。

問題 2次方程式xmx+2m+5=0について,次の問いに答えよ。 (1)この方程式が異なる2つの実数解をもつような定数のとりうる値の範囲を求めよ。 先生)どんな条件が成り立つと良いかな。 成り立つと良い条件は1つだよ。 花子)判別式をDとしたときに ア となれば良いと思います。 先生) そうだね。 では、計算してみよう。 花子) 答えは、m< イ ウ です。 先生) よくできたね。 では、 次の問題にいこう! (2)この方程式が4より大きい解と4より小さい解をもつような定数mのとりうる値の 範囲を求めよ。 先生)この問題も成り立つと良い条件は1つだよ。 太郎)2つの解だから判別式をDとしたときに…。 だとさっきと同じだから......。 花子)判別式の他になにか条件があるんですか? 先生) 2次方程式の問題なんだけど y=xmx+2m+5として2次関数のグラフから 条件を考えると判別式以外の条件1つでいいんだ。ヒントは、下に凸のグラフであること 軸に注目することだよ。 太郎) 教科書の例題にあった。 「正の解1つと負の解1つ」 のときと同じ見方をするとよ いですか? 先生) よいね! 視点は同じだよ。 正の解、 負の解のときも条件は1つだったね。 先生)正解だよ。では計算してみよう。 太郎)わかりました。 今回は、x=4でyの値が エ になるとよいのでは?

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数学 高校生

下の写真の問題でヒストグラムがどれかを考える問題なのですが、答えを見ると3枚目の写真のようにグラフにしているのですが、共通テストのときこんな表を書くのは時間がかかると思うのですがどうしたら早く解けるのでしょうか?ちなみに答えは③です! どなたかよろしくお願いします🙇‍♀️

[2] 総務省統計局では,社会生活統計指標として, 47都道府県ごとの常設映画館 数,公共体育館数,図書館数など,様々な施設に関するデータを公表している。 (1) 図1 は,1995 年度から2020年度まで、5年ごとの六つの年度(それぞれを「時 「点」と呼ぶことにする) における, 47都道府県ごとの100万人あたりの常設映画 館数 (以下,映画館数)を時点ごとに箱ひげ図にして並べたものである。また, 図中の折れ線グラフは時点ごとの映画館数の平均値を結んだものである。 また、図2は、映画館数の時点ごとのヒストグラムである。 ただし, 年度の 順に並んでいるとは限らない。 なお,ヒストグラムの各階級の区間は,左側の 数値を含み, 右側の数値を含まない。 次の ス に当てはまるものを、図2の①~⑤のうちから一つ選べ。 2000 年度のヒストグラムは ス である。 1995年度 2000 年度 2005年度 2010年度 2015年度 2020年度 5 10 15 20 25 30 35 40 (館) 図1 映画館数の時点ごとの箱ひげ図 (出典:総務省統計局のWebページにより作成) (数学Ⅰ・数学A第2問は次ページに続く。)

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