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化学 高校生

(4)のモル濃度で計算がどうしても合わないのですが、何が違うか教えてください。 72/100が答えになるはずなのですが、、

【3】 (48) 市販の食酢中の酸の濃度を測定するために、 次の実験を行った。 《 実験 》 市販の食酢 10.0mLを ( a ) を使って量りとり 100mLの(b)に移した。 標線まで純水を加えよく混合した。 この10倍に薄めた食酢 10.0mLを (a)でとり、 三角フラスコに入れ、 フェノールフタレイン指示薬溶液を1~2滴加えた。これを(c) に入れた 0.100mol/Lの水酸化ナトリウム水溶液で滴定したところ、 7.20mL 要した。 NaOH (1個) (ア) (イ) Q (ウ) (エ) (オ) (1) 実験を行うのに、(a )~ (c)に適する器具を図の中から 選べ。 また、その名称を答えよ (④×3)。 (2) この中和反応を化学反応式で示せ (⑥)。 (3)器具 a,器具c, および三角フラスコは、純水で洗った後、 どのようにして使用すれ ばよいか。 それぞれについて、 最も適当な方法を1つずつ選び、 記号で記せ (④×3)。 (ア) 加熱して乾かしてから使用する (イ) 自然に乾いてから使用する (ウ) 中に入れる溶液で数回洗ってから、ぬれたまま使用する (エ) 純水でぬれたまま使用する CH3COOH (1個) (4) 実験で使用した市販の食酢中に含まれる酢酸のモル濃度および質量パーセント濃度を 求めよ。 ただし、酢酸の分子量を 60.0, 酢酸の密度を1.00g/cm とする (⑨×2)。 1 1 a 図 名称 ホールピロット b 図工人 名称 コニカルビーカ メスフラスコ 1 c 図 オ 名称 ビュ ッド (1+③)×3 2CH3COOH+ NaOH→ 3a モルのど= CH3COONa+AaOF H2O I 器具 c 三角フラスコ イエ 0x720×60 1×60×2= ×× 10 72 1000 4. 172 x= = 100000 10 100=0.7201 100x1066 text 0.720mol/L 320/10/0 4.32% 0.720×60 1,00×1000 x100=72×60× 1000 x100=4320×103=4,32

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古文 高校生

この古文単語で四段活用なら結婚する。下二段活用なら我慢するという意味になりますが、 下の例文の「あへ」はあへないで下二段活用になるのはわかるのですが「あひ」の場合はなぜ四段活用になるのかが分からないです😖💦

下二段 ¥57 あ A 結婚する B つりあう あふ 【逢ふふ】 動詞 ハ行四段意 四段 語幹 未然 運用終止 連体 巳然 命令 あ は B 完全に~しきる ひ ふふ > 無理に~する 【②敢ふ】 動詞 ハ行下二段 語幹 未然連用 終止 連体 巳然 命令 く > ふふるふれへよ 二人逢ったばかり なのにもう結婚? A 我慢する 第2章 探究 ほい ①A つひに本意のごとくあひにけり。 とうとう本来の志の通り、結婚した。 [伊勢二三三〕 ②A 秋風にあへず散りぬるもみぢ葉のゆくへ定め ぬ我ぞかなしき 秋風に我慢することができずに散ってしまった紅葉 の葉のように、どこへ飛ばされるかわからない(将来 どうなるかわからない) わが身が悲しいことだ。 〔古今二八六〕 ※「敢ふ」+強意・完了の助動詞「ぬ」未然形+推量の助動詞「む」。 □あへなむ 【敢】 (連語) さしつかえないだろう あ 男女が「逢う」ことは、「結婚する」こと と同義。 四段活用の「逢ふ・ふ」は①の意味、下二段活用の「敢ふ」は ②の意味です。「敢ふ」は現代語では「敢えて」(無理に)などの 語法が残っていますが、本来は「我慢する・我慢して(無理に) ~する」という意味です。 古典特有の世界にふれながら覚える check 83

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