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数学 高校生

この問題で、DE :OHの比を調べた後、いきなりその二乗を面積比にできる理由が分かりません二等辺三角形でもないのにFEとCHの比は何故考えないのですか

B OF 444 基本 例題 271 断面積と立体の体積 (2) 201 底面の半径α、高さもの直円柱をその軸を含む平面で切って得られる半円柱があ る。 底面の半円の直径を AB, 上面の半円の弧の中点をCとして, 3点A,B,C を通る平面でこの半円柱を2つに分けるとき, その下側の立体の体積を求め よ。 指針 基本例題 270 と同様 立体の体積 断面積をつかむ [画い 解答 の方針で進める。 であるが, この断面積を考えるとき, 切り方によってその切 図のように座標軸をとったとき, 題意の立体は図の青い部分 り口の図形が変わってくる。 [1] x軸に垂直な平面で切る [2] y軸に垂直な平面で切る [3] z 軸に垂直な平面で切る 図のように座標軸をとり, 各点を定める。 x軸上の点D(x, 0) を通り, x軸に垂直 な平面による切り口は直角三角形 DEF である。 このとき,△DEF SOHC であり DE: OH=√a^²-x2 : a ゆえに、切り口の面積をS(x) とすると 切り口は円の一部 (底面に平行な平面で切る ) ここでは,[1] の方針で進める ([2], [3] の方針は 検討 参照)。 - = S(x): △OHC=(√a^²-x²):a² S(x)= Tink 切り口は直角三角形 切り口は長方形 a²-x² ab よって a² 2 2a 対称性から, 求める立体の体積Vは ab V=2SS(x)dx=2S.22(²-x)dx b VER 討 他の切り口で考えた場合 -a .3 Ja 2 = ²2² [a²x-3²1-²3a²b = B D - (a²-x²) ALS (3)2 NON |x| 基本 270 E ・a H a A a 重要 281, 282,285 B -a> ZA 0 -a b] 2 C A ∠DEF=∠OHC= ∠FDE=∠COH X <V=S² S(x) dx =2fes(x)dx T 線分比がa:b ⇒面積比は²:0² △OHC= =1/200

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化学 高校生

この問題の問1は、はみだした10cmの溶液の圧力によって判断しますが、はみ出てない分の水と溶液の主さが同じでないと使えなくないですか、なぜ重さでなく体積での判断なのか分かりません

次の文章を読んで,問1~5に答えなさい。 計算 なさい。 ある純溶媒,分子量 120 の不揮発性物質 X, および中央を半透膜で仕切った左右対称 なU字型の容器 (U字管) を用いて、以下に示す2種類の実験 A,Bを行った。物質Xは, 用いた溶媒中において電離度 α で Y+ と Zに電離する。なお,溶液中では,これらの イオンも溶質粒子として働く。 実験温度 T〔K〕は一定で,気体定数R〔Pa・L/(mol・K)〕 との積をRT=2.5×10 Pa・L/mol とする。実験時の大気圧は 1.0×10 Pa で,空気は理想気体とする。空気は溶 媒に溶解せず,溶媒は蒸発しないものとする。U字管の内径の断面積は 1.0 cm²で一定で あり,かつ,高さ 1000 cm の溶液の液柱が底面に及ぼす液柱による圧力は,溶液の濃度 に関わらず 1.0×10Pa とする。 実験 A 15 mgの物質 X を純溶媒に溶解し, 全体積が500mLとなるように溶液を調製した。 その溶液のうち, 20mL をU字管の右側に入れた。一方, U字管の左側には,純溶媒 を 20 mL 入れた(図1(a))。 その後,十分な時間放置すると右側の液面が上昇し,左右 の液面の高さの差が10cm で一定となった (図1 (b))。 以降, U字管の右側の溶液を溶 液と呼ぶ。 半透膜 (a) 放置 問2 溶液中の溶所の U字管 ト 10cm (b) 溶液1 図 1 問1 図1(b)の状態にある溶液1の浸透圧は何Paとなるか答えなさい。

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化学 高校生

この問題の問1は、はみだした10cmの溶液の圧力によって判断しますが、はみ出てない分の水と溶液の主さが同じでないと使えなくないですか、なぜ重さでなく体積での判断なのか分かりません

次の文章を読んで,問1~5に答えなさい。 計算結果は, なさい。 ある純溶媒,分子量 120 の不揮発性物質 X, および中央を半透膜で仕切った左右対称 なU字型の容器 (U字管) を用いて, 以下に示す2種類の実験 A,Bを行った。物質Xは、 用いた溶媒中において電離度 α で Y + と Z¯に電離する。なお,溶液中では,これらの イオンも溶質粒子として働く。 実験温度 T〔K〕は一定で,気体定数R 〔Pa・L/(mol・K)] との積をRT=2.5×10° Pa・L/mol とする。実験時の大気圧は1.0 × 10° Pa で,空気は理想気体とする。空気は溶 媒に溶解せず,溶媒は蒸発しないものとする。U字管の内径の断面積は 1.0 cm² で一定で あり,かつ,高さ 1000cm の溶液の液柱が底面に及ぼす液柱による圧力は,溶液の濃度 に関わらず 1.0×10Pa とする。 実験 A 15mgの物質 X を純溶媒に溶解し, 全体積が500mL となるように溶液を調製した。 その溶液のうち, 20mLをU字管の右側に入れた。 一方, U字管の左側には,純溶媒 を 20 mL 入れた(図1(a))。 その後,十分な時間放置すると右側の液面が上昇し,左右 の液面の高さの差が10cm で一定となった (図1 (b))。以降, U字管の右側の溶液を溶 液と呼ぶ。 半透膜 (a) 放置 U字管 10cm (b) 溶液1 図 1 問1 図1(b)の状態にある溶液1の浸透圧は何Pa となるか答えなさい。 問2 溶液1中の全溶質粒子のモル濃度Cを, 溶液1中に存在する物質Xの電離前の モル濃度 Cx と物質Xの電離度 α を用いて表しなさい。

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物理 高校生

物理の波動の問題です。 黄色マーカーの箇所の「金属棒の振動は基本振動なので…」が分かりません。 なぜ基本振動だと判断できるのでしょうか?

188 V章 波動 ZO 発展例題 31 クントの実験 次の にあてはまる用語。 または式を示せ。 図のように、 中央部Mを固定された長さ 7 [m]の金属棒 AB がある。 端Aを棒の長さの 方向に摩擦して振動させると, 棒は中点Mが 固定されているので,点Mは(ア)になり棒の両端は(イ)」となる基本振動の縦振 動がおこる。 C 指針 金属棒 AB には,中央が節, 両端が 腹となる縦波の定常波が生じる。 このため, 棒の 端Bは図の左右に微小振動する。 この振動に共鳴 して, ガラス管内には音波の定常波が生じる。管 内のコルクの粉末の繰り返し模様は,定常波に対 応しており, r〔m〕は半波長分に相当する。 解説 (ア) 金属棒の中点Mは節となる。 (イ) 金属棒の両端は腹となる。 192 201 21.188 青果校 棒の端Bには円板が取りつけてあり, 棒の振動をガラス管 BC 内の空気に伝える。 ピ ストンCを静かに移動させて BC 間の長さを調節すると, ガラス管内に均等にばらまか れた乾いたコルクの粉末が振動して,r[m] ごとに同じ模様を繰り返した。空気中の音 速を V[m/s] とすると, ガラス管 BC 内の気柱を伝わる縦波の振動数は (ウ) [Hz]で あり,また,金属棒の中を伝わる縦波の速さは (エ) [m/s] である。 201 V V f= == [Hz] 入 2r 発展問題 386 (ウ) 振動数をf [Hz], 音波の定常波の波長を とすると,入=2r なので, .er V 2r M BA (エ) 求める速さをv[m/s] とする。金属棒の振 動は基本振動なので、その波長はX' = 21, 振動 数はfである。 v=fx'=- x2l= VI r - [m/s]

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