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化学 高校生

⑹の問題です。 なぜ右辺が2枚目の式になるのかがわかりません💦 教えてくださいお願いします🤲

問濃度が未知の過酸化水素水について, 酸化還元反応を利用して, 濃度を求める実験を行った。 過酸化水素水 10.0mL を (a) で正確にはかり取り コニカルビーカーに入れ,さらに硫酸 2mL を加えて酸性にした。 その溶液に(b) を用いて, 0.015mol/L 過マンガン酸カリウム KMnO 水溶液で滴定したところ, 8.45mL加えたところで、溶液の色が薄い ( X ) 色となり 消えなくなった。 このとき、過酸化水素と過マンガン酸イオンは過不足なく反応した、 とみなす ことができる。 (1) (a), (b)にあてはまる器具名を答えよ。 (2) 過マンガン酸イオンと過酸化水素の変化を電子e を用いた反応式でそれぞれ表しなさい。 (3) 上記の滴定実験において,過酸化水素は酸化剤,還元剤のどちらとしてはたらいているか。 (4) 硫酸酸性の過マンガン酸カリウムと過酸化水素の化学反応式を書きなさい。 (5) 下線部について, 酸化還元滴定の際には希塩酸や希硝酸ではなく希硫酸を用いる。 希塩酸、希 硝酸が使用できない理由をそれぞれ説明しなさい。 (6) 滴定実験の結果から,過酸化水素水の濃度は何mol/L か。 有効数字2桁で答えよ。

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地理 高校生

相対区分図について ④従業員一人当たり年間販売額は相対的な数値ではあるが、量であるため図形の大きさで表現できる の部分がよくわかりません。  人口密度は相対区分図なのに、一人当たり年間販売額は相対区分図でない理由を知りたいです。 よろしくお願いします。

るように、雨水を一時的に貯める調整池としての役割を担っている。 山王公園に造成されたこの グラウンドでは約1万3000m² の水を貯留できるが、周辺にはさらに1万5000m²の雨水を貯留で きる地下調整池も整備されている。 福岡市内の人口・小売業年間商品販売額の分布 【統計地図 】 ・階級区分図は相対分布図であり、 絶対的な数値の表現には適さない。 統計地図のうち, 図形表現図は各地域の絶対値を表現するために用いられるのに対し, 階級区分 図は相対値(数値Aに対する数値B) を表現する際に用いられる。 €=0+5+) ① 人口は絶対的な数値なので図形表現図, ② 人口密度 (1km²あたりの人口) は相対的な数値なの で階級区分図で表現することが適している。 ④ 従業者1人あたり小売業年間商品販売額は相対的な 数値であるものの量であるため, 図形の大きさで表現することが可能である。 一方, ③ 小売業年間商品販売額は絶対的な数値であるため、 印象が対象地域の面積の大小に左右 される階級区分図の利用は適当ではない。 図6でも、中央の区 (城南区) の値 (1,000億円未満) に対 して、面積の広い西部の区(西区) や南部の区 (早良区) の値 (1,000 ~ 2,000 億円) が必要以上に強 調されている印象を読み手に与える。

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