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数学 高校生

数Ⅱの因数分解のこの公式と数1の公式は何が違うんですか?よく分からなくなっているので教えてほしいです!! 数1だとこのかっこ1みたいな問題は1個目のカッコの中の符号をプラスにしてといてた覚えがあります!

2次方程式の解と因数分解 43 2次方程式の解法として, 「因数分解」を用いる方法はよく知っていると思 います.例えば x2+px+g=0 という方程式が (xa)(x-β)=0 第2章 と因数分解できたとすれば,この2次方程式の解は x=α β となります. 裏を返すと, 2次方程式 '+px+g=0の解がx=α,βであ るならば、2次式x'+px+g は x2+px+g=(x-a)(x-B) と因数分解できる, ということもできます. これまでは, 「2次方程式の解を求めるために因数分解する」 のがふつうだ ったのですが、逆に「因数分解するために 2次方程式の解を求める」という流 れも考えられるわけです. 2次方程式の解は,解の公式を用いれば確実に求め ることができるのですから, すべての2次式は (複素数の範囲で) 確実に因数分 解することができることになります。 一般に,次のことが成り立ちます. ✓ 2次方程式の解と因数分解 2次方程式 ax2+bx+c=0 の2つの解がα βであるとすると, 2次式 ax2+bx+c は += @x²+bx+c⇒a(x>a)(xß) と因数分解できる . ここにαがつくことに注意) 元の式と因数分解した式はの係数が等しくなるはずですので,左辺のx2 の係数がαのときは, 右辺の因数分解した式の頭にもαがつくことに注意し てください。 -1±√7i 例えば,2x2+x+1=0 の解はx= ですので, 4 −1+√7i −1-√√7 i\ 2.x2+x+1=2x- IC 4

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生物 高校生

赤線部のように分かるのはなぜですか?🙇🏻‍♀️ お願いいたします🙏

154. DNA の複製に関する次の実験について、以下の問いに答えよ。 適切な培地を入れたシャーレで, 24時間に1回分裂しているヒト由来の培養細胞 がある。 このシャーレに, 蛍光を発するヌクレオチドを添加して実験を行った。 ※蛍光顕微鏡を用いて観察すると、このヌクレオチドが取りこまれた部分が,蛍光を 発するのが観察できる。 【実験 1】 蛍光を発するヌクレオチドを培地に加え、1時間細胞に取りこませた後, 蛍光顕微鏡を用いて観察したところ、 蛍光を検出できる核をもつ細胞が見られた。 【実験2】 蛍光を発するヌクレオチドを培地に加え,3時間細胞に取りこませた。 そ の後, 培地を洗い流し、蛍光を発するヌクレオチドを含まない培地を新たに加えて さらに10時間培養を続けた。 その結果, 蛍光顕微鏡を用いて観察すると, 蛍光を検 出できる分裂期中期の染色体が見られた。 (1) 右図は分裂している細胞における,細胞 当たりの DNA量の変化を示したもので ある。 下線部の細胞が, 蛍光を発するヌ クレオチドを取りこんだのは, グラフの ①~④のどの時期か。 細胞当たりのDNA量 (相対値) 2 ① ② ③ ④ 0 3 6 9 12 15 18 21 24 27 30 経過時間 (時間) (2) 実験2の蛍光を検出できる染色体では,図 A で示す分裂期中期の染色体のどの部 分が蛍光を発しているか。 次の中から最も適当なものを1つ選べ。 ④ ⑤ ⑥ 巻末問題 ●蛍光を発している部分 蛍光を発していない部

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現代文 高校生

写真の文章において、傍線部②と言える理由を説明せよと言う問題の答えに赤マーカーの部分が使われていたのですが、青マーカーのところではダメですか?

3 第八問 次の文章を読んで、後の問に答えよ。 こうかつ むく われわれはなぜ、子どもに対して、純粋とか無垢といったイメージを思い浮か べるのだろうか。現実の子どもたちは、学校や塾での友だち関係や家庭環境のな かで、大人と同じように悩み、そして狡猾に立ち回ったり、ときには思わぬ世知 を発揮したりもする。自分の子ども時代をふりかえっても、ただ無垢な存在で あったとはとうてい思えない。多くの人がそう感じているはずなのに、われわれ が子どもを見るとき、心のどこかで子どもは純真無垢であるという観念が働いて しまい、それはなかなか拭いきれない。子どもを大人とは違った特別な存在と見 るこのような観念は、いったい何に由来するのだろうか。 われわれは誰もが、大人になる前に、子ども時代を経験する。同じ人間であり ながら、年齢によって、人は大人と子どもに区別され、社会生活の多くの局面に n おいて異なった扱いを受ける。今日のわれわれの社会では、幼児期、子ども期、 思春期、青年期、中年期、老年期などさまざまなライフステージの区分があり、 人はそれぞれの年齢段階にふさわしい行動をとるよう社会から期待されている。 それぞれの段階に、法律や制度や慣習による年齢規範や文化規範が存在する。多 年齢は人びとを社会的に区分し編成 56 くの社会学者がシテキしてきたように、 するための非常に大きな原理であり、そのために人のアイデンティティを構成す る要素として重要な意味をもっている。 2 ★ 日本 たとえば、自分の現在について考えるときも、将来を予測するときにも、われ われは自分の年齢とその年齢が持つ社会的な意味あいを コウリョにいれずには いられない。また、見ず知らずの人に会うときでも、相手がどんな世代の人なの 2 かを知っていれば、いくぶんかは予測がつき、心の準備をすることができる。つ まり年齢とは、生物学的な加齢 身体が成長、発達し、やがて衰えるというプ ロセスの一時点をたんに示すものではなく、加齢のプロセスに対して社会が 付与するイメージと深く関わる概念なのである。そしてそのイメージには、それ ぞれの社会の文化や歴史、政治や経済等におけるさまざまな要素が複雑に織り込 まれている。〈大人〉と〈子ども〉の二分法は、そのようにして社会が年齢を基準 に構成メンバーを分ける際のもっとも基本的な区分なのである。 〈大人〉は一人前の社会人としてさまざまな権利や義務をもつが、〈子ども〉は そうではない。〈子ども〉は未熟であり、大人によって社会の荒波から配 発達に応じてそれにふさわしい ひご *せち [出典] かわはらか 河原町 「子 〔著者 ・愛 大

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数学 高校生

後半部分で、なぜそこで和→積の公式を使うんだってわかるんですか? 使うタイミングがわからないです‥

補充 例題 141 図形への応用 0000 △ABCにおいて, 辺BC, CA, ABの長さをそれぞれa, b, cとする。 △ABC が半径1の円に内接し,∠A=1であるとき, a+b+cの最大値を 求めよ。 CHART & SOLUTION 補充 139 条件は ∠A=だけで,辺に関する条件が与えられていない。したがって,a+b+c を 角で表し,角に関する最大値の問題に帰着させる。 →△ABCは半径1の円に内接しているから、正弦定理が利用できる。 また,A+B+C=の条件から、扱う角を1つにすることができる。 解答 0-17 2 ∠A=A, ∠B=B, ∠C=C とする。 A+B+C= と A=/7/7から C=-(A+B)=1/3π-B 2 A 2 3π また O<B< //==0は×だから、 b ←Cを消去。 よって、以後 はBのみを考えればよ △ABC の外接円の半径が1であるか B ら、正弦定理により a = sin A よって ゆえに a b C -=2・1 sin B sin C ◆正弦定理 辺 sin a=2sinA,b=2sinB,c=2sinC分配力=2×(外接円の半径) a+b+c=2(sin A+ sin B+sin) -2/sin+sin B+sin(-)) 3 Siu(20+0)も ◆和→積の公式を利用 =214+2sincos (B-4) 3 {( inf. B=1 のとき, = √3+2√3 cos (B-) π C=175 (A)となるから 0<B< 21/2において, cos (B-54 ) は B=号のとき最大 +b+cが最大となる 3 √3+2√3.1=3√3 は,△ABC が正三角形 ときである。 となり、 求める最大値は す

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生物 高校生

問2がSが上澄みでPが沈殿というのが答えなんですけどどうやって考えれば良いのですか?

[知識 24.遺伝子の本体の解明 ハーシーとチェイスが行った実験に関する下の各問いに答え よ。なお、ファージはタンパク質とDNAからなるウイルスである。また,硫黄(S)はク ンパク質に含まれる元素で, リン(P)はDNAに含まれる元素である。 [実験] タンパク質に含まれるSを標識したファージを,大腸菌を含む培養液に添加した。 添加して、大腸菌にファージを感染させた後, 遠心分離を行い,上澄みを捨てて沈殿 を回収した。回収した沈殿に, 新しい培養液を加えてミキサーで激しく撹拌して大 菌に付着したファージを引き離し、 再び遠心分離を行った。 2回目の遠心分離で得ら れた上澄みと沈殿のS標識物の量を測定した。 さらに, DNA に含まれるPを標識したファージで同じ実験を行った。 どちらのファージを用いた場合でも,最終的に得られた沈殿に新しい培養液を加え て懸濁して培養すると, 子ファージが生じることが確認された。 問1. ファージを感染させた後, 1度遠心分離を行って上澄みを捨てた目的を説明せよ。 問2.Sが標識されたタンパク質とPが標識された DNA は、2回目の遠心分離後,それ 20 ぞれ上澄みまたは沈殿のどちらに多く含まれるか。 問3. この実験とその結果について述べた次の文章中の空欄に入る適切な語を答えよ。 ファージの殻は、(ア)からなり, 大腸菌に感染して遺伝物質をその細胞内に侵入 させた後,大腸菌の表面に残る。 ハーシーとチェイスが行った実験では, その殻は (イ)で撹拌することで大腸菌から分離された。 この操作は, 大腸菌内に侵入した遺 伝物質を特定することができるものであった。 この実験から, 大腸菌内に侵入した物質 は(ウ)のみで, さらに, 大腸菌内で新たなファージがふえることも明らかとなった このことは,(ウ)にその子ファージを産出する遺伝情報がすべて含まれていること を示していた。 すなわち, 遺伝子の本体が(ア)ではなく, (ウ)であることが明 らかになった。

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