5 図のように、ひし形ABCDの辺DC上に、 DCLAEとなるような点Eをとり
直線AEと辺BCの延長線との交点をFとする
線分BF上に, BFLDGとなるような点Gをとり,線分DGと線分APとの交点
をHとする。
B
C
H
G
F
次の(1) は指示にしたがって答え, (2), (3)は最も簡単な数で答えなさい。
(1) 図において, AADEとADCGが合同であることを証明しなさい。
ただし、三角形、辺,角を示す頂点は、対応する頂点の順に答えること。
(2) 図において,∠HFG = 34℃のとき,∠ADEの大きさを求めなさい。
(3) 図において, AB=8cm, AH=10cm, DH=6cm のとき,線分BGの長さ
を求めなさい。