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数学 高校生

1、2がどうしてこの計算式になるのか分からなく困っています。 解説していただきたいです。 4•3•2通りではいけないのでしょうか?

次の文章を読み, 以下の問いに答えよ。 タンパク質を構成するアミノ酸は1 ] 種類であり, 1個の中央炭素原子に結合する 2基と3基, そして1個の水素原子を共通してもつ。 一方,一般に4とよばれ る構造は,アミノ酸ごとに異なる化学構造をもつ。 タンパク質は複数のアミノ酸が数珠つな ぎに結合しているが, 隣り合うアミノ酸同士は 5 結合で結びついている。 じゅず アミノ酸の6 | をタンパク質の一次構造とよぶ。一方, タンパク質の二次構造には 7 構造と[ 8 ] 構造が知られている。 例えばミオグロビンタンパク質には 7 構造が, フィブロインタンパク質には 8. [構造が多く見られる。 筋肉の中にたまっていてった貯 するのに適したタンパク質 タンパク質中ではシステインの4 |同士がS-S結合を形成することがある。 リボヌク やクモなどレアーゼAというタンパク質では、8個のシステインが4組のS-S結合を形成するが,(a)リ =06x50 ボヌクレアーゼAの活性には特定のS-S結合が必要である。 これら4組のS-S結合が1 つでも欠けたり, 間違ったSS結合が形成されるとリボヌクレアーゼAは完全に活性を失 う。 リボヌクレアーゼA中のS-S結合は,試験管内で切断と再結合を行うことができる。 (b)S-S結合を切断するとリボヌクレアーゼA溶液は完全に活性を失うが, S-S結合の再 生処理を施すと溶液の活性は回復する。 ほどこ 問1 8 に当てはまる最も適切な語を記せ。 問2 下線部(a)について, なぜリボヌクレアーゼAの活性には特定のSS結合が必要なの か, 60字以内で述べよ (句読点を含む)。 「S-S」を用いる場合は3文字とする。 問3 下線部(b)について以下の問いに答えよ。 (1) 活性を失ったリボヌクレアーゼA溶液に対し, S-S結合がでたらめに (ランダムに) 形成されるよう処理を行った。 この場合, 4組のS-S結合の可能な組み合わせは何通 りか答えよ。 (2) S-S結合切断前のリボヌクレアーゼA溶液の活性を100%とし, S-S結合をラン ダムに再生させたリボヌクレアーゼA溶液の活性を相対値[%]で予想せよ。 有効数字 は2けたとする。 ただし, S-S結合はタンパク質1分子内のみで形成され, 4組のS- S結合の可能な組み合わせは同じ確率で出現すると仮定する。

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生物 高校生

37と38と39の問題でなぜこの答えになるのか説明をいくら読んでも分かりません。。。 わかりやすく教えてください。

10 カエルの発生に関する実験を読み、各問いについて最も適当なものを1つずつ選べ。 胚用の誘導について調べるために、カエルの胞胚を図1のように点線の位置で切断し, A~Dの4つの部分に分 けた。これを用いて下記の1~5の実験を行った。なお,生体染色した細胞から他の細胞に色は移らないものとする。 表皮 B 背索、まし 〔実験2] 〔実験 3 ] [実験4] B [実験5] C A X MASTERC ARCON- 〔実験1] A~Dの部分をそれぞれ培養液の入ったペトリ皿に移して培養すると, A はおもに表皮, B は脊索 や筋肉、血球など, C と D は内胚葉組織にそれぞれ分化した。 胚全体を生体染色した胚から A を切り出し, 同じ時期で染色していない別の胚のCと接触させて培養 したところ, 染色された筋肉と血球が分化した。 実験2で使用したCの代わりに D を用いて同様の実験を行ったところ, 染色された脊索と筋肉が分化 した。 AとCの間に直径 0.1m孔の開いたフィルターを挿入し, 実験2と同様の実験を行ったところ, A の 一部から筋肉と血球が分化した。 実験4で用いた直径0.1m孔の開いたフィルターの代わりに, 細胞増殖と細胞運動の阻害剤を培養液に 加えて同様の実験を行ったところ, A の一部から筋肉と血球が分化した。 DAER 図1 ( 10

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生物 高校生

問3.4が分かりません詳しくだけると幸いです

抗生物質は大腸菌などの細菌の増殖を防ぐために用いられる物質で、遺伝子組換え実験にも な 利用される。 以下の実験で用いたプラスミドは図1に示すように、抗生物質であるアンビシリンの作用を 抑える遺伝子(Amp))とラクトース(乳糖)を分解する酵素であるラクターゼの遺伝子(LacZ)を このグラスミドに特定の塩基配列を認識して切断する酵素(A) を作用させて切断した(図1)。 また、同じ酵素を用いてヒトのDNAから遺伝子Xを含む DNA 断片を切り出した(図2)。 素(A)による切断の模式図を図3に示す。 大陽室の両者を混合し、切断点をつなぐ別の酵素(B)を作用させた(図4)。この混合液を特殊な処理 あみをした大腸菌と混ぜたところ、一部の大腸菌がプラスミドを取り込んだ。 続いてアンビシリン 有 状送信と発色基質(無色の物質でラクターゼが作用すると青色の物質に変化する)を含んだ寒天培地上 で一晩培養すると、図5に示すように青色と白色のコロニーの形成が観察された。なお、コロ ニーとは1個の大腸菌が分裂・増殖して形成された集落のことを意味する。また、実験に用い た大腸菌は Amp" 遺伝子と lacZ 遺伝子をもたず、アンビシリンの存在下では死滅するものと はんで 11 立子組み換えに使われる 子のはこびやベクター 抗生物質の 作用をおさえる Amp Tacz 図1 ラクトースを分解 酵素(A)による 遺伝子X

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生物 高校生

問2 解答は1です。 1か4までは絞れたのですがなぜ1なのでしょうか?小さい細胞と大きな細胞が見えると言う記述から自分は4だとおもいました

第1編 編末演習 アキラとカオルは, 次の図1のように, オオカナダモの葉を光 20. 光学顕微鏡を用いた観察 8分 葉の長軸方向 葉の長軸方向 学顕微鏡で観察し, それぞれスケッチをしたところ, 図2のようになった。 •<=3 720-2 H Lo 50μm カオルのスケッチ 50μm 図 2 アキラのスケッチ 図 1 アキラ・スケッチ( を見ると、オオカナダモの葉緑体の大きさは、前に授業を見たインクラゲに 2) アバクテリアの一種)の細胞と同じくらいだ。実際に観察すると、授業で習った。共生態に アキラ:本当だ。 同じ大きさの葉を, 葉の表側を上にして、 同じような場所を同じ倍率で観察してい カオル:君の見ている細胞は、私が見ているのよりも少し小さいようだなあ。私のも見てごらんよ。 のに、細胞の大きさはだいぶ違うみたいだなあ。 カオル:調節ねじ (微動ねじ) をまわして, 対物レンズとプレパラートの間の距離を広げていくと、最 は小さい細胞が見えて, その次は大きい細胞が見えるよ。 その後は何も見えないね。 アキラ:そうだね。それに調節ねじを同じ速さでまわしていると,大きい細胞が見えている時間のほ が長いね。 カオル:そうか,(b)観察した部分のオオカナダモの葉は2層の細胞でできているんだ。ツバキやアサ オの葉とはだいぶ違うな。 アキラ:アサガオといえば、小学生のとき, 葉をエタノールで脱色してヨウ素液で染める実験をした カオル:日光に当てた葉でデンプンがつくられることを確かめた実験のことだね。 アキラ:(c)デンプンがつくられるには,光以外の条件も必要なのかな。 カオル:オオカナダモで実験してみようよ。 問1 下線部(a)について, 植物の葉緑体に関する次の記述①~④のうち、共生説の根拠となる記 して最も適当なものを二つ選べ。 ① 独自のDNA が存在する。 ③ 細胞内で移動する。 ② ミトコンドリアに比べてかなり大きい。 ④ 細胞の分裂とは独立した分裂によって増殖する。 問2 下線部 (b)について, 二人の会話と図2をもとに,葉の横断面 (次の図3中のP-Q で切断し きの断面)の一部を模式的に示した図として最も適当なものを、次の①~ ⑥ のうちから一つ選 ただし,いずれの図も,上側を葉の表側とし,○はその位置の細胞の形と大きさとを示している ② ① P ☐☐☐☐ ③ Q 図 3 8.86 dering th JE

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