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英語 高校生

基礎英作文問題精講の29についての質問です この問題を見た時に驚いたことにはsurprisinglyを使うと思ったのですが研究を見てみると”surprisinglyは普通〜〜で使うので不適切です。”と書いていました。 なぜ2枚目の画像のように使う方法もあるのに不適切なのです... 続きを読む

29. 驚いたことに、ついさっきまで妻がいた所に、1匹のキツネが座っていた (福岡女子大学) のだ。/ ⇒~ago 「(過去のある時点から見て)~前に」~ before 精講29 「(現在から見て) ~前に」 例1「彼は3日前に彼女の家に行った」 He went to her house three days ago. 例2 「彼は3日前に彼女の家に行ったと私に話した」 He told me that he had visited her house three days before. 「(現在から見て)〜前に」は例1のように~ ago で表しますが、 「(過去のある 時点から見て)~前に」は例2のように~ before とします。 例2 では 「彼が彼女 の家に行った」 が 「彼が私に話した」 より以前のことなので, 過去完了になってい ることにも注意してください。 SUROTE 研究 文の骨格は「驚いたことに」 + 「1匹のキツネが座っていた」 + 「妻がい た所に」 + 「ついさっきまで」です。 1 「驚いたことに~」 は, To my surprise, SV. とします。 〈to one's + 感情を表す名 詞〉で「~が…したことには」の意味になります。 また I was surprised (to find) that S'V'. も可です。 surprisingly は普通, 〈surprisingly +形容詞/副詞>(例 a surprisingly big mushroom 「驚くほど大きなキノコ」)で使うので不適切です。 2 「1匹のキツネが座っていた」 は, a fox was sitting ある」

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生物 高校生

1.2が両方とも分かりません。教えて頂けると嬉しいです

次の文章を読み、各問いに答えなさい。 である森林で動植物の調査が行われた。 この森林の樹木の中で最も目立つのはブナで、樹高20 ~30mの大木が生い茂り、その下に樹高10m前後のイタヤカエデやホオノキがあり、さらに その下に樹高4~5mのリョウブがあって、足もとにはササが密生していた。 (1) この森林の中で、食べられる (被食) 食べる(捕食)の関係を調べたところ、次のような食 物連鎖がみられた。 (ア)~ (ウ)に入る最適な生物を次の①~⑤ より選び番号で答えなさい。 ブナー (ア) (ウ) 40 (イ) → シジュウカラ ナナホシテントゥー ①クモ ② カエル ③ コウモリ ④ アブラムシ (アリマキ) ⑤ タカ (2) 次の文の(エ)~(キ)に入る適する用語を次の①〜③ より選び番号で答えなさい。 この森林では毎年ブナの落ち葉やササの枯れ葉が多量に地面に堆積する。これらの有機物は ミミズや(エ)などに食べられて排出されたのち、あるいは直接細菌や(オ)などの(カ) のはたらきによって無機物になり、再びブナやササなどの(キ)によって有機物に合成され る。 ① トビムシ ② ムカデ ③アメーバ ④ カビ・キノコ ⑤被食者 ⑥分解者 ⑦生産者 ⑧捕食者 がみられる、これを何という

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現代文 高校生

この問題の答え、 私は「環境破壊の加害者」って書きましたが、 解答は「人間が加害者なんだ」です。 この場合は、私は正解になるのでしょうか? もし、不正解になるのだったら、理由を入れてほしいです。 よろしくお願いします。

次の文章を読んでふさわしい題名を考えて答えなさい。 たかつきせいき 麻布大学教授の高槻成紀は野生動物と人間の共存という視点で研究している。彼は原発事故と 野生動物について講演をしたことがあり、その中で、動物に蓄積された放射能の測定結果をもと に、獣医師の現場から影響を鋭く警告した。 その後、日本哺乳類学会の溝口氏から「国際原子力機関とイノシシの調査をするので協力して ほしい」と言われ、迷わず引き受けた。東北の阿武隈山系の自然の美しさをよく知っており、原 発事故直後から、何か貢献できないかと思っていたからだ。 食べ物と被ばくとの関係を調査した。チェルノブイリ事故データを調べると、イノシシの体内 被曝は年を追うごとに低下せず、上がった例もある。その理由は、現在、放射性物質が地下10セ ンチのところまで浸透しているのだが、イノシシは、その地中 10センチに育つキノコを掘り返 して食べるからだ。日本でもイノシシの数値は上がる傾向にある。こうした調査を幅広くやれば、 環境への放射能物質の影響を予想する手がかりになる。 国際原子力機関の専門家会議が福島県であった。 動物の肉が食べられない。観察したり記録し たりする調査の継続が必要―。 高槻は福島県の説明をきいて、どこか人間中心の身勝手さを感じ た。 「動物を食べ物として見るだけではなく、人間が自然の破壊者だという視点が大切だ。その反 省の上で何を世界に発信するかを考えるべきだ」 目先の成果も大事だが、地球史的な長い目で記録を残す意味を確認しておきたかった。高槻は 「動物にとって、私たちは加害者なんです」と言った。 答

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