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情報:IT 高校生

教えて頂きたいです

(2) 次の①~④の 「」に関するア〜ウの記述のうち,不適切な内容や誤り を含むものはどれか。1つずつ選びなさい。 [思・判・表] ① 「うわさ」 アうわさが怪しいと思ったときは真偽を確かめる必要がある。 イ自分にとって都合のよい内容のうわさであると信じやすい。 ウうわさは誰かに損害を与える目的で作られる。 「地域のデータ」 (2) アある地域の課題を可視化する際には、1つのグラフに全国のデータを並べて表示することは避ける。 イデータはただ集めればよいというものではなく、集めたデータを元に分析することが大切である。 ウ 地域経済分析システム(RESAS) のサイトにアクセスすると、人口や産業などの地域の情報を取得できる。 ③ 「人工知能」 ア人工知能やロボットで代替できる仕事を考える際は、仕事の内容をなるべく大きく分類した方がよい。 イ人工知能と共存するためには, 人間にしかできない仕事を考えることも大切になってくる。 ウ人工知能やロボットが発達すると, 働き方や雇用形態, 労働時間などにも影響が出てくる。 ④ 「POSシステム」 アバーコードは、代金の支払い、搭乗券, ホームドアの検知, など生活のあらゆる場面で使われている。 イ バーコードには,計算により誤りを訂正するための, セキュリティーポリシーと呼ばれる仕組みがある。 ウ POS システムを活用すると, 売上や在庫の把握以外にも、 販売予測や売れ筋商品の分析などができる。

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政治・経済 高校生

教えてください

政治・経済 問3 下線部に関連して, 生徒Xは,どのような財をどの程度輸出しているかを 調べることによって、その国の経済構造の特徴を知ることができると考えた。 そこで、2018年のデータとそれまでの各国の経済の動きをもとに,日本, 中 ナイジェリア, ロシアの貿易輸出品の主要3品目 (主要品目の輸出額の輪 出総額に占める割合) を示す次の表ア~エと、これらの国の経済的特徴をまと めた後の資料を作成した。 資料を踏まえて表了に該当する国として正しいもの を後の①~④のうちから一つ選べ。 020S Gros 000 8.S 表ア (2018年) 表イ (2018年) 原油 石油製品 鉄鋼 機械類 自動車 精密機械 028.6% 8 17.3%8 5.4% 35.4% 20.6% 5.8% 8.TUS SA 102 表ウ 122905 (2018年) 表エ (2018年) 10 原油 液化 (天然ガス 船舶 機械類 衣類 繊維と織物 82.3% 9.9% 2.4% 43.8% 6.3% 4.8% (注) 商品分類は,標準国際貿易商品分類 (SITC) の商品コードによる。 機械類は,一般機械 と電気機械である。 (出所) United Nations Web ページにより作成。 TMI (() 資料中の住民営 日本は, 高度成長期以来, 加工貿易型で経済発展してきた。 中国は,経 K 済特区を設けるなどして工業化を進め 「世界の工場」 といわれるほど発展 し,アメリカに次ぐ経済規模の国になった。 ロシアは,天然資源が多く, 米 エネルギー価格の高騰を戦略的に活用し、2000年代に入ると鉱工業生産 伸ばした。 ナイジェリアは, アフリカの中では経済規模が大きく人口も 多いが, ODA(政府開発援助) を受け入れている発展途上国であり、モノ カルチャー経済の特徴を示している。 一 一回 一回A ①日本 ②中国 ③ ナイジェリア④ ロシア 2005 83 (2602-283)

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数学 高校生

95 」から下がわかりません -3<x<3もどこから出てきたのでしょうか

な書店 楕円+ 4 焦点 準線 離心率 この式と eの値を求めよ。 ポイント2 楕円上の点をP(x, y), Pから準線に下ろした垂線をPHとす ると PF:PH=e:1(下の重要事項を参照) の方程式を x=k (k>0) とする。 kの値と,この楕円の離心率 -=1 について, 焦点F(√5,0)に対する準線 : 120: 27 2次曲線の種々の問題 (1) ☆☆ 210 重要例題 距離の比が 94 点F (1, 0) からの距離と, 直線 x=-1 からの距離の比が ☆☆☆ 一定 2:1である点Pの軌跡を求めよ。 ポイント P(x, y) として, x, yの関係式を導く。 サクシード数学C 94点Pの座標を (x, y) とする。 点PとF(1, 0)の距離は 点Pと直線x=1の距離は √(x-1)2+y^ x-(-1)|=|x+1| √(x-1)2+y2: x+1=√2:1であるから √(x-1)2+y^2=√2x+11 「両辺を2乗すると (x-1)^2+y^2=2(x+1)2 整理して 8 (x+3)-3=1 ...... ① 楕円上の任意の点Pにおいて成り立つ。 からyを消去して得られるxの等式は、 よって、条件を満たす点Pは, 双曲線 ①上にある。 逆に, 双曲線 ①上の任意の点P (x, y) は, 条件を満たす。 したがって 求める軌跡は (x+3=1 双曲線 8 れ ★☆★☆ 2次曲線の 回転 元 原点を中心とする 点P(x, y) に移るとする。 点Qは、点Pを原点を中心として だけ回転した点であるから,複素数平面上で考えると X+Yi-cos(-4) +isin (-4) (x+y) の回転によって, 双曲線上の点Q(X, Y) 96 曲線 x2-3xy+y'=5 を, 原点Oを中心としてだけ回転 して得られる曲線の方程式を求めよ。 4 ポイント 3 平面上の回転移動には, 複素数平面を利用するとよい。 95 楕円上の任意の点をP(x, y) とする。 Pから直線x=kに下ろした垂線をPH とすると, 次の等式が成り立 つ。 PF:PH=e:1 √(x-√5)2+y2: x=e:1 √(x-√5)2+y^2=ex-k ■焦点 準線 心 2次曲線上の点P, 焦点 Fに対する準線 心 とする。 Pからに下ろ のの土した垂線をPH とすると PF: PH=e:1 が成り立つ。 0<e<1 ··· 楕円 e=1 ・・・ 放物線 e>1 ・・・ 双曲線 よって したがって 両辺を2乗すると (x-√5)2+y2=e2(x-k)? ...... ① ここで,P(x, y)は楕円上の点であるから+2=1 よって 字数減らす これを①に代入すると X,Y を x, y で表し,X2-3XY+Y2=5 に代入する。 (x-√5)+4(1-2)=e =ex-k)2 重要事項 xについて整理すると (9e2-5)x2-18(e2k-√5) x+9(e2k2-9)=0 放物線y=4px F:(p, 0) l:x=-p e=1 ◆焦点、準線, 離心率 定点F と, F を通らない定直線lがあり, 平面上の点Pからlに下ろした垂線を PH とする。PF:PH=e1 (一定) であるとき,点Pの軌跡は次のようになる。 0<e<1 のとき 楕円 e=1 のとき 放物線 e>1 のとき 双曲線 (F: 焦点: 焦点Fに対する準線, e: 離心率) 放物線でカキ 0, 楕円でα>6>0, 双曲線でα>0, 60 とする。 この等式は,楕円上の任意の点P (x, y) について成り立つ, すなわち -3 3であるすべての実数xについて成り立つから (9e2-5=0 ...... ② e2k-√5=0 ...... 3 [c2k2-90 ④ 5 √5 ②から e>0から e= 0362 +=1 F: (±ae, 0) l:x= √a2-62 e= ・<1 e 62 双曲線コード= F:(±ae, 0) a a l:x=± √a²+62 これらは④も満たす。 これを3に代入してkを求めると k=9√5 5 e= ->1 e a √5 したがって k= e= 5 3 楕円 P1 P2 すると ま が成 準編

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生物 高校生

3問目のカッコで囲んだ部分がわかりません

例題 解説動画 he 9. 松山大改 複製の 確認しなさい。 発展例題 5 原核生物のタンパク質合成 発展問題 104 生物のもつ遺伝情報は,ほとんどの場合 DNAの塩基配列として存在する。 生物 がもつ必要最小限の遺伝情報の一組を() と呼ぶが, その情報量は膨大で, ヒト は細胞当たり2mの長さのDNAをもつ。 真核生物のDNAは,(イ)というタン 「パク質に巻き付き, ビーズ状のヌクレオソームを構成し、凝集して存在する。 DNA の塩基配列は, 転写, 翻訳の過程を経て, タンパク質のアミノ酸配列を決定する。 転 写はDNA を鋳型として RNA を合成する反応で,RNAポリメラーゼが行う。 (a) 原核 生物では,転写された伝令 RNA (mRNA)は,その場で直ちに翻訳されるが,真核生物 では,転写と翻訳は細胞内の異なった部位で行われる。 真核生物の遺伝子の多くは、 タンパク質をコードする(ウ)とタンパク質をコードしない(エ)からなり,転 写後)に対応する領域が除去されて(ウ)に対応する領域どうしが結合す ることで最終的な mRNA となる。この過程をスプライシングと呼ぶ。 (b) (c) DNAの塩基配列に突然変異が生じるとさまざまな影響が現れる。一方, 転写 領域の塩基配列の変異でも、タンパク質のアミノ酸配列に影響を与えない場合もある。 1. 文中の(ア)~(エ)に適切な語を入れよ。 問2. 下の図1は,下線部(a)のようすを模式的に示したものである。 次の①~④の物 質や酵素が図のどこに相当するかを, DNAの例示に従って, 線を用いて図に示せ。 さらに、転写が進行する方向, および翻訳の 0.71μm ヌクレオ ■ため, DNA ることになる。 (A) 起点の左右 =側、右側が 末端側で ある。 こ合成され ① 翻訳中のタンパク質 ② mRNA ③ RNAポリメラーゼ 問3.図1の(A)(B)は,この遺伝子の転写領域 の長さを示している。 この遺伝子から合成さ れるタンパク質の分子量を求め, 有効数字3 進行する方向を矢印で示し, “転写の方向”お よび“翻訳の方向”と明記せよ。 DNA 4 リボソーム 図 1 として合成 ある。 右側 (B) 第5章 遺伝情報とその発現 3鎖を鋳型 ラーゼが ング鎖は ング鎖は なる。 ・ギング 桁で答えよ。 計算式も示すこと。 ただし, (A)(B)間がすべてタンパク質に翻訳され るものとする。 DNAの10ヌクレオチドで構成される鎖の長さを34A(オングスト ローム,10-10 m), アミノ酸の平均分子量を118とする。 問4. 下線部(b)について, 突然変異の結果, ある遺伝子Aに下記の変異が起こったと する。 その結果, 遺伝子AのmRNA量が減少する可能性がある場合は○, 可能性 がない場合は×を記せ。 また, その理由をそれぞれ30字以内で述べよ。 遺伝子Aの翻訳開始コドンの変異 問5. 下線部(c)のようにタンパク質のアミノ酸配列に影響しない1塩基の突然変異に ついて, ①mRNAに関連する場合と、 ②翻訳に関連する場合に分けて, それぞれ60 字以内で説明せよ。 ( 京都府立大改題) 5. 遺伝情報とその発現 129

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情報:IT 高校生

情報についてです。 文字数が増えたらセル数も増加してそれは段階的に比例関係だと書かれているのですが、復元能力7%の時、20文字から30文字では25×25で変化していないのに段階的な比例関係と言われるのですか?教えて欲しいです。

Q 文字数増 セル数も増(段階的) 0 復元能力増 〃 表 1 英小文字のみで構成された文字列の文字数と 復元能力を変えて作成した二次元コード 15文字 20文字 30文字 40文字 復元能力7% 21×21 25×25 25×25 29×29 復元能力30% 29×29 29×29 33×33 37×37 この表1の結果から考えられることとして適当なものを、 次の ちから二つ選べ。 ただし, 解答の順序は問わない。 ウ ~⑤5 のう エ XO 同じ復元能力であれば,文字数に比例してセルの数が多くなり,同じセル の大きさであれば二次元コードも大きくなる段階的な比例関係よ ○① 復元能力ごとに,文字数の一定の範囲でセルの縦と横の数が決まり,文字 X 数が多くなるほど段階的にセルの縦と横の数は多くなる。 ② 文字数とセルの数には関係が見られない。段階的な比例関係よ X③ ある文字列を復元能力30%で作成した二次元コードは,同じ文字列を復元 能力7%で作成したものに比べ約4倍のセルの数がある。 約2倍より、 ④ 復元能力30%にするためには, 復元能力 7% と比べより多くの情報が必要

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生物 高校生

高校の生物の質問です。 表1の結果から、ホルモンXの標的器官を過不足なく含むものは、肝臓と腎臓と筋肉らしいのですが、なぜですか?よろしくお願いいたします。

あ ① (2) こ 7 次の文章を読んで各問に答えなさい。 【思】 真核生物の遺伝子発現調節では、RNAポリメラーゼが遺伝子の転写開始部位上流のプロモーターに結合し、 基本転写因子とよばれる複数のタンパク質とともに複合体(転写複合体)を形成する。 さらに、調節タンパク質 が転写調節領域 (転写調節配列)という図 1 に示すプロモーターとは別の領域に結合して、転写の量や時期な どを調節する。この調節タンパク質は転写調節タンパク質や転写調節因子、 転写因子ともよばれる。 ヒトでは、脂溶性ホルモン受容体が脂溶性ホルモンと結合すると、 図 1 のように調節タンパク質として転 写調節領域に結合し、 遺伝子発現を制御することがわかっている。 (a) ) a 1) 7 (2) (3 脂溶性 ホルモン受容体 基本転写因子 RNAポリメラーゼ 脂溶性ホルモン→ 遺伝子 ↑ 転写調節領域プロモーター 転写領域 図1 そこで、ある脂溶性のホルモンXと結合するホルモンX受容体が、遺伝子Yの発現を制御するしくみを調 べた。まず、遺伝子Yの発現にかかわると予想される転写調節領域のDNA配列と、プロモーターを GFP 遺 伝子に連結させたDNA断片①~⑥を調製した。図2にそれらDNA断片 ①~⑥を示す。さらに、それぞれの DNA 断片を挿入したヒトの細胞で発現可能なプラスミド①~⑥を作製し、実験操作 1~2を行った。 なお、 遺伝子とは緑色蛍光タンパク質をコードする遺伝子である。 遺伝子Yの発現にかかわると 予想される転写調節領域 プロモーター A B C D E GFP ① B C D E GFP (2) C D E GFP ③3 D E GFP E GFP ⑤ GFP ⑥ 図2 操作 プラスミド①を肝臓、腎臓、筋肉、皮膚のそれぞれの器官の細胞に導入し、ホルモンXを含んだ エタノール溶液または同量のホルモン X を含まないエタノールを添加して培養した。 なお、エタノールは実 験で使用するすべての細胞において遺伝子の発現に影響しないものとする。 つぎに、それぞれの細胞内におけるGFPの蛍光の強さを測定することで、プラスミド①上のGFP 遺伝子 の転写量を調べた。ただし、それぞれの細胞へのプラスミドの導入量は同一であり、 GFP 遺伝子の転写量と 発現量はホルモンXと調節タンパク質以外の影響を受けないものとする。 GFP 遺伝子の転写量は血管の細胞 にホルモンXのエタノール溶液を添加したときの値を100とした場合の相対値 (相対転写量)で示した。その 結果を表に示す。 表 1 血管 肝臓 腎臓 筋肉 皮膚 ホルモンX 100 80 40 10 20 エタノール 100 40 10. 100 20

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