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化学 高校生

問題3問教えて欲しいです! まだ習ってなくてよく分からなくて、、、

【物質量と質量】 の関係を計算で求める (教科書 p88) 【原子量は No,1の表を参照】 出題されている質量 〔g〕 を用いて物質量 〔mol] を求める。 例題 アルミニウム 54 [g] の時、 物質量 〔mol] を求めなさい。 比を用いて求める方法 アルミニウムは 1 [mol] の質量が27〔g] である 公式 1[mol]: 27[g] x[mol] : 54[g] 内項 × 内項 x × 27 x X 外項 × 外項 1 X 54 X 移行のルール + ⇒ -, x⇒÷ ⇒+, ÷ ⇒ X 54 ÷ 27 54 2 27 1 公式を用いて求める方法 物質量[mol]= ※ モル質量とは… 1 [mol] あたりの質量を指す値 つまり・・・原子量 or 分子量 or 式量のこと 問題 水 【H2O】 27[g]の時、 物質量[mol] を求めなさい。 公式を簡単に説明すると... 求めたい物質量[mol] = x [mol] 答え. アンモニア 【NH】8.5[g]の時、物質量 [mol] を求めなさい。 2 2 答え. 2 [mol] 答え. 2 [mol] どちらの方法で求めても同じ値になるので、 理解した方法で下記の問題を求めてみて下さい (注意) 単位を含めて答えを記入しないと減点や不正解の対象となります 答え. 塩化ナトリウム 【NaCl】 5.85 [g]の時、 物質量[mol] を求めなさい。 Toy 質量 [g] モル質量 [g/mol] X 答え. 出題されている質量 [g] 1mol の質量 [g/mol] 2 1 54[g] 27[g/mol] 1 KOLO

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数学 高校生

この問題2枚目の解説の、真ん中より下 同じ距離にかかる時間の比は3:1と分かるのですが、 では、どうして、3枚目のような、比の式にならないのですか?

Exercise 37 A~Dの4人が、 同じ地点から出発し、同じ道を通ってX町に出かけた。 今、 次のア~エのことが分かっているとき、 DがAに追いついた時刻はどれか。 ただ 特別区ⅢI類 2017 し、4人の進む速さは、 それぞれ一定とする。 ア Aは、 午前9時に出発した。 イBはCよりも10分早く出発したが、 40分後にCに追いつかれた。 Cは、Aより20分遅れで出発し、10分後にAに追いついた。 IDは、Bより4分遅れで出発し、12分後にBに追いついた。 1 9時21分 2.9時24分 3.9時27分 4.9時30分 5.9時33分 まず、条件ウより、Aが出発した20分後にCが出 発して、その 10分後にAに追いついたことについて 考えます。AとCが同じ地点を出発してから、CがA に追いついた地点までにかかった時間は、 Cは10分、 Aは20 + 10 = 30 (分) ですね。 これより、AとCが同じ距離を進むのにかかった時 間の比は30:10=3:1ですから、 2人の速さの比 は、次のようになります。 Aの速さ : Cの速さ = 1:3...① 次に、条件イより、 Bが出発してから10分後にC が出発し、40分後にCに追いつかれたことについて、 同様に考えます。 出発点から追いつかれた地点までに かかった時間は、Bは40分、 Cは40-10=30(分) で、その比は40:30 = 4:3 ですから、 2人の速さ の比は次のようになります。 Bの速さ : Cの速さ = 3:4... ② 同様に、条件工について、DとBが同じ距離にか ちょっと補足 p.106 の「法則」 の3番目だよ。 同じ距離にかかる時間と速さは 反比例する。 3倍の速さで走る この時間で済むってことだ ね! だから、 時間の比と速さの比は 逆になるんだ。 Bが出発して40分後だ からね。 気をつけて! 80 つかれ

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地学 高校生

センサー地学基礎7ページの⑧です。 「一度=60分であるとする」ことでの緯度の計算方法が答えを見てもわからないです💦どなたか詳しい途中式かなぜこのような式(答え)になるのか教えて頂きたいです🙇‍♀️

って、 (2015 センター) 8 50km 半径6400kmの扇形の弧の長さを求めることになる。扇形の中心角の大きさが2地点の 緯度差になることを利用する。 解説 まず、2地点の緯度差を求める。 60分(')が1度(°)であることに注意する。 の指針 8地球の大きさ 千葉市とつくば市は同じ子午線上にあるとして, 千葉市の緯度を北線 5度38分, つくば市の線度を北緯36度5分とすると, 千葉市とつくば市の地表面に沿っ た距離は何 km か。 小数第1位を四捨五入して答えよ。 ただし, 地球は半径6400kmの完 全な球形として計算してよい。 なお, 1 度=60分であるとし, 円周率は3.14とする。 (2015 千葉大) 36°5-35 38=0"27'= () 2地点間の距離をLとすると, 27 2×3.14×6400km: L=360° : 9 地球の高度分布 右の図は地球表面の高度分布 を表し,標高と水深を 1000m ごとに区切ったとき。 その間にある地域の面積の割合を示したものである。 次の問いに答えよ。 1 陸地の標高の平均として最も適当なものを次の(ア) ~エから選べ。 2×3.14×6400km× L= 60 =50km 360°

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