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生物 高校生

地質時代の生物についてです 右側の38、51がどうしてもわからないので教えていただきたいです

年表) 地質時代と生物の変遷 地質時代 動物界の変遷 ft 紀 約46億年前 〈地球の誕生> 約40億年前 植物界の変遷 藻類時代 シダ植物時代 裸子植物時代 被子植物時代 先カンブリア時代 原始的な細菌類の出現 約27億年前 (光合成生物)の出現 光合成を行いを放出する 約21億年前 (真核 生物の出現 むせきつい |海生無脊椎動物の出現 -5.4 億年前 エディアカラ生物群の出現 バージェス動物群の出現 無藻類の出現 脊藻類の発達 (カンブリア紀) わんそく (無顎類)・腕足類の出現 椎 動 カイメンクラゲ類の繁栄 むがく 脊椎動物 (無顎類)の出現 -4.9億年前 代 38 さんようちゅう |オルドビス紀 三葉虫の繁栄 類の繁栄 〈オゾン層の形成〉 古生代 -4.4 億年前 (魚類)の出現 生 シルル紀 魚 サンゴの繁栄 類 陸上植物 (シダ植物)の出現 -4.2 億年前 (両生類)が陸上に出現 デボン紀 (昆虫類)の出現 時 大形のシダ植物の出現 代 -3.6億年前・ フズリナの出現 (石炭紀) 裸子植物の出現 両 (木シダ類)が大森林 虫ともよばれる。 両生類の繁栄 ハ虫類の出現 生を形成して繁栄 -3.0億年前 フズリナの絶滅 ペルム(二畳)紀 三葉虫の絶滅 時 裸子植物の発展 代 シダ植物の衰退 -2.5億年前 ハ虫類の発達 三畳 (トリアス) 紀 -2.0億年前 中生代 (哺乳類)の出現 (恐竜類)(ハ虫類)の繁栄虫 ハ 生(ジュラ紀) アンモナイト類の繁栄。 47 恐竜から進化 類(裸子植物)の繁栄 ( 類の出現 時 被子植物の出現 ■1.4億年前 恐竜類の発達と絶滅 代 白亜紀 -6600万年前 古第三紀 アンモナイト類の発達と絶滅 哺乳類の多様化と繁栄 新生代 -2300万年前 哺 新第三紀 (人類)の出現 -260万年前 乳 (被子植物)の繁栄 代第四紀 時 草本植物の発達と ( 61 人類の発展 代 の拡大

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地学 高校生

この柱状図が全然想像?できなくて困ってます、、 この問題も中身が全然違うのに東側の地盤が下がっているらしくて、それが何故か分からないです。 解説お願いします

へいたん 次の図2は、 ある平坦な地域の東西方向に等間隔に並ぶP~R地点でポーリング を行って作成された柱状図である。 されき 層は砂岩層で,下位のC層と整合の関係で接している。 C層は泥岩層で,新生代の A層は砂礫層で, その最下部にはB層やD岩体に由来する礫が含まれている。B ちみつ 化石を含んでおり, 凝灰岩層を挟んでいる。 C層のうち, D岩体と接する部分は変 成作用を受けてかたく緻密な岩石に変わっており,また, E層と接する部分は基底 礫岩が見られた。 D岩体は花こう岩の貫入岩体である。 E層は古生代の化石を含む 石灰岩層である。 断層は、西に向かって下がるように急な角度で傾斜しており 横ずれ成分がないことがわかっている。この地域には地層の逆転は見られず, 断層 f以外の断層は見られなかった。 なお, 柱状図では,地層の傾斜にかかわらず, 境 界は水平に表している。 西 0 P Q 東 50 50 深さ 100 50 150 + 断層ť + + 干 R *** |A層 (砂礫層) B層 (砂岩層) C層 (泥岩層) F.D岩体 (花こう岩) E層 (石灰岩層) wwwww 凝灰岩層 11 変成作用 図2 柱状図 - 51 -

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