英語 高校生 24日前 英文解釈で質問があって、 この文のように副詞とかで囲ってかたまりとしてみる時にどこまでがかたまりを作っているのかが分かりません。 例えばこの例文ならas a mother talksとto her childを副詞の()を分けてかたまりを作ると考えてました。 to meが前... 続きを読む She talked (to me) (as a mother talks (to her child.)) S V 彼女は母親が子どもに話しかけるように私に話しかけた。 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 2ヶ月前 その で 一つの名詞にはならないのでしょうか?また、さ が副詞なのもよくわからないです😢 〈品詞名> 一部cを単語に分け、品詞を答えよ。 de こ とさ せ む (3点) とす 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3ヶ月前 品詞分解に悩んでおります。 ⠀ 短きが袖がちなる着て(枕草子) 訳:短い着物で袖ばかりが目立つ着物を着て ⠀ ⠀ ・袖[名] / がち[接尾語] / なる[断定] ・袖がち[名] / なる[断定] ・袖がちなる[ナリ活用] ⠀ ここの識別がわかりません 🥲 解決済み 回答数: 1
英語 高校生 3ヶ月前 TOEIC英語の文法です。 BとCで迷ったのですが、 「appealedは名詞を後置修飾する」とありますが、これは分詞の決まりである後置修飾のためですか? それとも、appealはそういうものと覚えるものでしょうか? 36. Not only does the new sedan have an ------- offers its passengers more luggage room. AZ(A) appeal (B) appealed (C) appealing (D) appealingly design, but it also (O) ORS.(stc) tonitaib (A) CO 18 (8) < yoЯ msilliw 10:eldeжhome_betsqibits 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3ヶ月前 この問題の(2)のcとdの答えが連体形と終止形だったんですけど、どっちも同じいふなので区別がつきません。解説も見たけど分かりづらかったので、よかったら良い区別の仕方を教えてください 写真が少しぶれてて読みづらかったらすみません 問四次の文章について、傍線部①~⑦の品詞名を後から選び、記号で答えよ。また、2 二重傍線部a〜dの活用形を後から選び、記号で答えよ。 e 人にを 蝦夷の人に飯を与へしかば、いと喜びながら、そこら食ひこぼしてけり。 「やよ、米 は玉の緒つなぐものなるを、などかくおろそかになすや」と問へば、「われらは、米食 命をまたうするにはあらず。 鮭といふ魚食ひて生くるを」といふ。 P (花月) よね 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 3ヶ月前 古文の読解について質問があります。 古文単語や古典文法はある程度覚えてきたのですが、それを実際の問題の中でどう使って解いていけばいいのかが分かりません。本文を読むときに、品詞分解や文法知識をどのように使って意味を取っていくのか教えていただきたいです。 また、2枚目の(ア)... 続きを読む あぶつあずまくだ 第4問 次の文章は、「阿仏東下り」という物語の一節である。阿仏は、亡き夫が遺した荘園を巡る訴訟のため、都に息子たち を残して鎌倉に下ることにした。本文は、富士山の麓あたりまで旅を続けて来た阿仏が体調を崩し、宿を借りたところから始ま 4の番号を付してある。(配点 45 ) る。これを読んで、後の問い(問1~4)に答えよ。 なお、設問の都合で本文の段落に ここち 1 これより風邪の心地とて、いたはりへるほどに、力なく宿を求めて、疲れをしばらくいたはり侍りけり (注1) あるじ 主言ひけるは、 (注2) 。 「やむごとなき御身として、折ふし三冬の半ばに、はるばるの御歩行なれば、疲れにこそおはしますらめ」と、十日ばかり いたはりりて、「これよりも鎌倉へは、何方へか御こころざしあるらむ。送り奉らむ」と聞こゆるほどに、こよなくうれしく (注3) こし 「比企谷といふ所に親しき人のありければ、この所へ送りてむ」 とあるほどに、主、輿を用意して乗せ奉り、ほどなく鎌 倉にては、比企の谷といふ所にぞ届け侍りけり。縁の人なりければ、はるばる下り給へるこころざしを、「いかばかり」とあは れみて、よくよくいたはり参らせけるほどに、旅の疲れなれば、ほどなくもとの心地し給ひけり。 (注4) くじ 2 さて、ここにしばらくおはして、鎌倉の公事ども聞き給ふに、まことに世の政事つかさどり給ふとて、天が下の人々、高 (注6) miin (注5) もしも集まりて、門の門に市をなせり。ここに執政の縁につきて、よきったよりありければ、ひそかにことの様を 言ひ入れければ、よにあはれにとぶらひて、「気色をうかがひて沙汰にあづかり給へ」と言ふも頼もしく、力づきてぞ見給ひ (注7) にける。 dくないん はつこのきば 3 さるに心許して 光陰送り給へるほどに、その年もはやうち暮れて、あらたまの春にもなりゆけば、東風吹く風もやはら (注8) かけひ つらら かに、のどけき空に鶯の、うら若き初声を軒端の梅におとづれて、枝をつたふもとやさし。懸樋の氷柱解けぬれば、ゆ 水の音ものどくて、ぶもやすき心地せり。 人ごころ懸樋の水にあるならば世はすぐさまにことや通らむ 4 かかるほどに、君の北の方、聞こし召して、「あなあはれや。子を思ふ道には身の苦しびをも顧みず、はるばると東の奥に (注10) しうしや (主) 下り給ふことのはかなさよ。 このみなし子の父は、世に名を留めし和歌の秀者にて、帝の御宝と聞こえし。 かかる人のあとな れば、いかでか遺跡を絶えし果てむとは思し捨つべき。かひがひしくも、足弱の身として東の旅におもむき給ふことこそ 便にはおぼゆれ」とて、さまざまの物ども贈らせ給ひて、つねにとぶらはせ給ふぞありがたき。 (注) 1主宿の主人。 7 2 三冬の半ば旧暦の十一月。 3 比企の谷 鎌倉の地名。 鎌倉の公事ども鎌倉幕府の訴訟に関すること。 5 権門の門 鎌倉幕府の有力な役人の家の門前。 6 執政の縁につきて鎌倉幕府の権力者の縁者に関して。 沙汰ここでは、裁判の意。ニ 8懸 水を引くために竹や木を掛け渡して作った。 9 君鎌倉幕府の将軍。 10 このみなし子の父 「みなし子」は、 ここでは、父親を失った子の意で、阿仏の産んだ息子たちを指す。 「父」は、亡き夫の藤原為 せんじゃ 11 遺跡 ここでは、歌道の家の伝統の意。 家のこと。 為家の父定家は「新古今和歌集」の撰者、祖父俊成は『千載和歌集』の撰者で、為家自身も勅撰和歌集の撰者となっていた。 回答募集中 回答数: 0