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ていたり、古い建物や道路、橋などが災害対策の遅
TRY 1
とくちょう
いっそうがな
1. 図12や写真3から、マレ地区の地理的位置や景観の特徴について説明しよう。
2. 写真のラ・デファンス地区の地理的位置を図1で確認し, 1960年代に一掃型(クリアランス型)の再
開発が行われて新しい街並みが整備された理由を、図5・Gも参考にしながら考察しよう。
(20区)
図2の範囲
11700年頃の市街地
1km
ギュスターヴ・
モロー美術館
日本大使館
オスマン大通り
サンラザール駅
ラファイエット通り
東駅〉
Q
| 現在の市街地
skm
工業・空港用地
農地・森林・その他
シャルル・ド・ゴール
エリゼ
エトワール)広場
シャンゼリゼ通り
オペラ座コー
マドレーヌ寺院
証券取引所
<エリゼ宮
(大統領官邸)。
サンマルタン通り
ブローニュの森
セーヌ・サンドニー
パリ
レマル
ヴァンドーム広場
市立近代美術館
グランパレ・プティパレションコルド広場~
パレロワイヤル
オー・ド・セーヌ
レアル
ヴァンセンヌの森
オランジュリー
美術館
フランス
/ 銀行
ヴェルサイユ宮殿
●フォーラム・
【デ・アル
[Diercke Weltatlas 2008. ほか〕
ヴァル・ド・マルヌ
ブルボン宮
(国会議事堂)
■ルーヴル美術館
ポンピドゥー
●センター
エッフェル塔
国立美術学校
マレ
<シャンド
(最高裁判所
パリ市庁舎
マルス公園
アンヴァリッドロダン美術館 サンジェルマン
デブレーク
学士院
ードルダ
バスティーユ広場
<陸軍士官学校
サンルイ島
カルディエラタン
バスティ
・ユネスコ本部
・パリ大学法学部
リュクサンブール宮殿
[Diercke International Atlas 2010, ほか〕
(ソルボンヌ)アラブ世界研究所
パンテオン
■官公庁地区
|業務・商業中心地
宅 地
住
■工業・鉄道用地
] 大学・文化地区 ■主な建物
公園・緑地 地下鉄
オステルリッツ駅
VIT
駅
↑ パリの周辺
→放射環状路
←2 フランスの首都
パリの中心部
読み解き エッフェル
がいせんもん
や凱旋門 ルーヴル
美術館, ノートルダム
寺院などの観光名所
地図中で探そう。
↑マレ地区の再開発(フランス、パリ) 歴史的建 パリの副都心として再開発されたラ・デファンス地区 (
造物を修復・保全する再開発が行われた。
いっそう
ンス) 古い建物を一掃し、 近代的な新しい街が建設された。