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数学 高校生

(4)なぜ答えのようになるのか分からないので教えてください

練習 次の口 ②53 | に最も適する語句を (ア)~(エ) から選べ。 ただし, α, x, y は実数とする。 (1) xy> 0 は x>0であるための (2) a≧0は√d=αであるための。 (3) △ABCにおいて, ∠A=90° は, △ABC が直角三角形であるための 0 (4) A,Bを2つの集合とする。 αがAUBの要素であることは,a が Aの要素であるための (ア) 必要十分条件である どちらかに 当てはまれば (ウ)十分条件であるが必要条件ではない (イ) 必要条件であるが十分条件ではない よい [ (4) 摂南大〕 2 (エ) 必要条件でも十分条件でもない 練 (1) 「xy>0⇒x>0」は偽。 (反例) x=-1, y=-2 「x>0⇒xy>0」は偽。 (反例) x= 1, y=-2 よって (エ) ra中はプラスにしなければいけない (2)√a²=laであり,a≧0⇔|a|=αが成り立つから, [a≥0⇒ √√a² =a] \£。 よって (ア) (3) 「△ABCにおいて, ∠A=90°⇒△ABC が直角三角形」は 真。 「△ABC が直角三角形 ⇒ ∠A=90°」は偽。 (反例) ∠A=30° ∠B=90°,∠C=60° よって (ウ) または 4) 「αEAUB⇒αEA」は偽。 (反例) A={1, 2},B={2,3}, a=3 ・U- A B. また, ACAUBであるから, 「αEA⇒αEAUB」は真。 よって (イ) 3 羽 × (1)xy>011x>0 √a²=a (2) a≥0 絶対値? (3) AABC ∠A=90° が直角 × 三角形 (4) aЄAUBEA (2) 参考 a<0√a²=-a が成り立つ。 エレメント C

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数学 高校生

168かっこいち ノートみたいにカイの公式つかったらあかんのですか かっこ2はかいてます

2 大阪市大〕 8) 必勝 a0 のとき,放物線 C:y=x2 上の点P(a, α2) におけるCの接線を l とし,Pを通 りと垂直な直線を l とする。 (1)直線 l と放物線 Cとの交点のうち,点P と異なる方をQとする。点 Q の座標を a の式で表せ。 (2) 放物線 Cと直線lとで囲まれた部分の面積をSとする。Sをaの式で表せ。 (3)(2)のSの最小値を求めよ。 またそのときのαの値を求めよ。 〔12 佐賀大・文化教育] 168. <3次関数のグラフと放物線が囲む2つの部分の面積が等しくなる条件〉 8/16x αを実数とし, f(x)=x-x, g(x)=a(x-x2) とする。 2つの曲線 y=f(x), y=g(x) は 0<x<1の範囲に共有点をもつ。 (1) αのとりうる値の範囲を求めよ。 (2) y=f(x) と y=g(x) で囲まれた2つの部分の面積が等しくなるようなαの値を 求めよ。 [18 一橋大 〕 解 169.〈放物線と直線で囲まれた2つの図形の面積比> 放物線 C:y=kx2 (k>0) 上に異なる2点P(a, ka²), Q(b,kb2) (α>b) をとる。 点 PにおけるCの接線と点 QにおけるCの接線の交点をRとし 2点P, Qを通る直線と Cとで囲まれた図形の面積をS, Cと2つの接線とで囲まれた図形の面積をS2 とする。 (1) 点R の座標を求めよ。 (2) S=1/23k となるように2点P,QがC上を動くとき,点Rの軌跡を求めよ。 を動くとき,面積比 S1 S2 を求めよ。

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生物 高校生

バーディーワインベルグの法則 (p+q)^2の意味がわかりません

第3節 進化のしくみ 目標 ①進化と遺伝子との関係や、 進化の要因について理 ②新たな種類の生物が生じる過程について理解する。 1 進化のしくみ ?進化を遺伝子の視点からとらえると,そのしくみはどのように説明できるだろうか。 A 進化と遺伝子頻度 いでんし gene pool ある 伝子座の遺伝子プールは、 すべての個体がもつ全アレルで構成される。遺伝子プー 交配可能な個体からなる集団中の遺伝子全体は, 遺伝子プールと呼ばれる。 において、1つの遺伝子座のアレルの頻度 (割合) を遺伝子頻度という(図3)。 集団 遺伝子プール でんしひんど gene frequency この集団の場合, 代を経ても せず,集 は遺伝子 る。 この ディー Hardy-Wein という Q a a a a AA: Aa:aa=3:2:5 Aの遺伝子頻度 遺伝子 A の数 E 800 20 = 0.4 遺伝子Aとaの総数 a aの遺伝子頻度 遺伝子 aの数 12 20 遺伝子Aとa の総数 = 0.6. a a 図37 遺伝子頻度 MOVIE ある生物の集団中にある遺伝子のなかから、1組のアレルAとaに着目し,それぞ れの頻度をpおよびq とする(p+q=1)。 この集団を構成する個体の遺伝子型には、 AA, Aa, aaの3種類があり,これらが自由に交配した結果生じる子の世代の各遺 表2 遺伝子型とその頻度 伝子型とその頻度は,次のようになる(表2)。 (p+g)2= 2pq p2 + + q² A (p) a (q) (AAの頻度) (Aaの頻度) (aaの頻度) 子の世代の遺伝子Aの頻度は,次のようになる。 A (p) AA (2) Aa (pq) a(g) Aa (pq) aa(q^) Aの遺伝子頻度: 2×(AAの頻度)+(Aaの頻度 ) (遺伝子Aとaの頻度) 2p2+2pq 2p(p+g) = = =p 2p2+4pq+2q22(p+q)2 また,遺伝子aの頻度は,次のようになる。 aの遺伝子頻度: (Aaの頻度) +2 × (aaの頻度) (遺伝子Aとaの頻度) 42 第1章 生物の進化 2p2+4pq+2q22(p+q)2 以上から、子の世代のAとaの遺伝子頻度は, 親世代と変わらないことがわか = 2pq+2q2 2g(p+9)

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