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数学 高校生

数学Aの問題です (1)を1/9×7C6/8C7と解いたのですが、 どうして最初の8をえらぶ確率をかけないのかが わかりません。回答お願いします

基本 解答 例題 66 カードの最大数の期待値 00000 1から9までの整数が1つずつ書かれたカードが9枚ある。この中から7枚の カードを無作為に取り出して得られる7つの整数のうちの最大のものをXとす る。X=kとなる確率をP(X=k) とするとき (1) P(X=8) を求めよ。 【2】 X の期待値E (X) を求めよ。 指針 (1)X=8 ...... (2) 1 まず, Xのとりうる値を確認すると X=7, 8, 9 ② (1) 同じ方法で 確率 P(X = 7) などを求め, 期待値を計算。 したがって (1) 起こりうるすべての場合の数は C7通り X = 8 となるのは, 1枚が8で,残りの6枚を1~7から 選ぶときであるから 7C6通り よって P(X=8)= (2) Xのとりうる値は (1) と同様に考えて 7 枚の整数の最大値が8であるから、7枚のうち1枚が 8 残りの6枚 を1~7から選ぶ。 X 確率 7C6_7C₁ 7 9C7 9C2 36 X=7, 8, 9 P(X=7)=C7 P(X=9)= 6C6 = 値の確率について E(X)=7× = 1 9C2 36 8C6_8C2 28 = 9C7 9C2 36 = 1 36 7 8 9 計 1 7 28 1 36 36 36 - +8x 7 36 +9x = 28 36 7+56+252 315 35 36 36 4 基本 65 検討 (2) P(X = 9) は, 余事象の確率を利用 して P(X=9) =1-P(X=8)-P(X= として求めることも きる。 1枚が7で,残りの を1~6から選ぶ。 28 36 36 36 となりOK。 値× 確率の和 + =1

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数学 高校生

黄チャート数A例題44です。 (1)の解説にある式は、表からどのようにして立てたのですか? ○‪✕‬は½—で表す。←なぜ½—で表せる? △は1で表す。←なぜ1と表せる? と予想してみたのですが、どうでしょうか。

それ 2 二影 基本 例題 44 連続して硬貨の表が出る確率 次の確率を求めよ。 1枚の硬貨を4回投げたとき,表が続けて2回以上出る確率 [ センター試験] (2) 1枚の硬貨を5回投げたとき、 表が続けて2回以上出ることがない確率 p.298 基本事項 SOLUTION CHART 独立なら積を計算が適用できる。 また, 「続けて ~回以上出る確率」の問題では、 3つ以上の独立な試行 ((1) は4つ (2)は5つの独立な試行) の問題でも 各回の結果を記号 (○やx) で表して場合分けをすると見通しがよい。 (1) 何回目から表が続けて出るかで場合分けする。 (2) 「~でない」 には 余事象の確率 各回について、 表が出る場合を◯, 裏が出る場合を×,どちら が出てもよい場合を△で表す。 表が2回以上続けて出るのは, 右のような場合である。 よって、求める確率は H() () ・1+1・ 表が2回以上続けて出るの は、右のような場合であり, その確率は (1) +1.(1/1)-1 ・12+1・ \5 5 19 +( - )* + ( ² )² + ( ² ) * = ²3 2²2 32 よって 求める確率は 1- 19 13 32 32 1 2 OXOX 1回 × O X XOO 2回 3回 4回 O 1回 2回 3回 4回 5回 △ XOX O X XOOD OO XX × OO AA〇〇|〇|〇 △ O O AAAO00 ↓ 301 1回目から続けて出る。 2回目から続けて出る。 3回目から続けて出る。 (2) 余事象の確率。 2章 1回目から続けて出る。 2回目から続けて出る。 3回目から続けて出る。 5 行・反復試行の確 4回目から続けて出る。 ○○×○○は1回目か ら続けて出る場合に含 まれる。

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数学 高校生

字汚くてすみません、、 間違えてるとこを指摘して頂きたいです( ; ; )

294 重要 例題 40 さいころの出 1個のさいころを繰り返し3回投げるとき次の確率を求めよ。 (1) 目の最小値が2以下である確率 (2) 目の最小値が2である確率 CHART SOLUTION 「~以上」「~以下」には余事象の確率 基本例題 33 (1) のように、条件を満たす組を書き出して確率を求めることは、1 個のさいころを繰り返し3回投げるような問題では大変である。 そこで, 「~以上, ~以下である」 確率では, その余事象の確率を利用する。 (1) 最小値が3以上である確率を利用する。 (2) (最小値が2である確率) = (最小値が2以上である確率) - (最小値が3以上である確率) として考える。 [注意] PRACTICE 40 のように, さいころの目の最大値 に関する確率では, 最大値が ~以下である確率 を利用して考える。 解答 1個のさいころを繰り返し3回投げるとき, 目の出方は 63通り (1) A: 「目の最小値が2以下」 とすると, 余事象 A は 「目の最 小値が3以上」 であるから, Aの起こる確率は \3 43 P(A)=6³ よって、求める確率は 8 27 8_19 P(A)=1-P(A)=1- 27 27 (2) 目の最小値が2以上である確率は よって, (1) から, 求める確率は 125 8 61 216 27 216 p.285 基本事項引、基本3 53125 63 216 119² (2) 最小値が 2以上 最小値が 3以上 最小値が 2 inf. 「3個のさいころを 同時に投げる」ときの確率 と考えても同じこと。 3 以上の目は, 3,4, 6 の4通り。 3回とも2以上6以 目が出る確率。 (最小値が2以上の - 最小値が3以 率) 88

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