✨ ベストアンサー ✨
1が2個出る時、1度だけ2以上の目が出ることになりますが、それが1回目に出るのか2回目に出るのか、3回目に出るのかを区別しなければなりません。
従って、1が2個出る場合の数は5×3=15通りです。
1が1個の時も同様です。
うーん、慣れですかね……()
まあ、確率の問題を解く時、毎回ちゃんと順番の考慮が必要が必要じゃないか考えると良いと思います
順番ですか…!あまりイメージがわかないのですが、例えばこういう時みたいなのありますか?!確率解く時になにか意識してることなどありますかね!!重ねて質問ごめんなさい!
なるほど!!ありがとうございます😭
こういうミスってどうやったら防げるんでしょうか…。!?