回答

(1) 1+√5=tとおくと、(t+√6)(t-√6)となるのでt²-6となり、もとに戻せばよいです。
(2) √48=4√3、√27=3√3,√72=6√2、√128=8√2です。このあたりは中学校で習っていると思うので分からなければ、YouTubeなどで平方根の単元を学び直すと良いです。
(3) 両辺を最小公倍数である6倍すると2x-3<3(x-5)となります。あとは展開して1次不等式を解けばよいです。
(4) x-1をAとします。Aの絶対値が3未満というのは、Aが-3より大きくて3より小さいことを意味します。つまり
-3<A<3
です。あとはAをx-1にもどして考えてみてください。

どれもとても基本的な計算なので、教科書や授業のノートなどを見てみてください。

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