4プロセスIB p.28 [100
この2次方程式の2つの解を α, βとし, 判別式を Dとする。
の4
=(-(m-2)?-1-(一m+14)
=m?-3m-10=(m+2Xm-5)
また,解と係数の関係により
α+β=2(m-2), aβ=-m+14
(1) 方程式が条件を満たすのは, 次が成り立つときである。
D>0 で, α+β>0 かつ aB>0
D>0 より
(m+2(m-5)>0
よって
m<-2, 5<くm
2in-4)0
α+β>0より
2(m-2)>0
2
よって
m>2
aB>0より
-m+14>0
よって
m<14
-2
2
5
14 m
0, ②, ③ の共通範囲を求めて
5<m<14