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数学 中学生

中3で習う数学の式の計算の利用、図形の性質というところなのですが、教えて頂ける方いませんか (↑変な文章で分かりにくいかもしれません)

図形の性質 縦 zm, 横 ymの長方形の花だんのまわりに,右の図のように幅 am の道が ついています。この道の面積を Sm?, 道のまん中を通る線の長さを lm とす るとき, S=alとなることを証明しなさい。 基本4 教科書 p.31~32 はば 例題 ym Lm am (道の面積)=(大きい長方形の面積)-(花だんの面積)より, 証明 ;D m S=(x+2a)(y++2a)-ry =ry+2ar+2ay+4a°ーry= 2ar+2a+4a° = 2a(z+y+2a) ① 道のまん中を通る線は,縦(z+a)m, 横 (y+a)mの長方形の辺になるので, e=2(r+a)+2(y+a)= 2.x+2y+4a=2(z+y+2a) 2 ym a m Lm am よって, al = 2a(x+y+2a) …の の 0, 2より,S = al 4右下の図は, 中心角が 90°, 半径の差が aの2つのおうぎ形を,同じ点を中心としてかいたものです。 色 のついた部分の面積を S,色のついた部分のまん中を通る線の長さを!とするとき, S=al となることを 次のように証明しました。口 をうめて,証明を完成させなさい。 証明 小さいおうぎ形の半径をrとすると, 大きいおうぎ形の半径は なので、 ゲーー S= 元( 1 2 Ta …D 4 色のついた部分のまん中を通る線は, 中心角90°のおうぎ形の弧で, (エ 半径は 直径は なので、 (エ 1 l= 4 (エ) Ta よって, al = 4 0, 2より,S= al

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地学 高校生

【地学基礎】(2)の式がよくわかりません。詳しく解説お願いしたいです。

重要問題1 地球の大きさ 地球の大きさに関する次の文を読み, 後の問いに答えよ。 紀元前 230年こごろ, エラトステネスが初めて地球の大 きさを計算した。 計算には, 夏至の日の太陽の南中高度 がエジプトのシエネでは90°, シエネからほぼ真北に 900 km のところにあるアレキサンドリアでは 82.8°であ ることを利用し, 地球は球形であると仮定した。 (1) アレキサンドリアとシエネの緯度差を求めよ。 (2) 文中の数値を用いて, 地球の半径を有効数字2桁で 求めよ。なお,円周率は3.14とする。 天頂 アレキサンドリア 太陽光 82.8° 90° シエネ けた 解説(1) 2地点の緯度差は,下の図のβである。太陽光線は 平行なので、B=aとなる。よって, のセンサー 同じ天体の南中高度の差 は緯度の差に等しい。 α =90° - 82.8° =7.2° (2) シエネとアレキサンドリアとの 緯度差は7.2°であり,またその間 の距離は900km である。中心角 と円弧の長さとの比例関係から, 地球の半径をRとすると, ④センサー 地球の大きさは, 弧の長 さが中心角に比例すること を利用して求める。 B 900km:2nR=7.2° : 360° 900 km×360° 2×3.14×7.2° のセンサー したがって,R=- =7166 km [有効数字の計算] 途中の計算では問題文の 指示より1桁多く計算し, 最後に四捨五入して指示さ れた桁にすればよい。 有効数字2桁のため, 7.2×10° と答えるとよい。 答(1) 7.2° (2) 7.2×10°km

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