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生物 高校生

AとBどちらも全くわかりません😭教えて欲しいです

ロ130 生態系のバランス(1) ヒトデ 1種 ペインは,アメリカのマッカウ 湾の岩礁地帯に存在する動物 15 種を調べ,カイメンやイソギン チャク類に含まれる4種を除いた 11 種の動物の間に,ヒトデを中 心として右図のような物質 エネ ルギーの移動関係があることを明 らかにした。図中では, 各動物間 の矢印は物質·エネルギーの移動 方向を表す。矢印中に示している 左側の数字は,ヒトデまたはイボニシが食べていた餌動物の総個体数中に占める各餌 動物の個体数の割合[%] を, また右側の数字は,ヒトデまたはイボニシが餌から摂 取した総エネルギー中に占める各餌動物のエネルギーの割合 [%] をそれぞれ表して 3-41 5-5 27-37 1-2 63-12 1-3 イボニシ 1種 5/10 95-90 ヒザラガイ 2種 カサガイ 2種 フジツボ 3種 イガイ カメノテ 1種 1種 いる。 これらの動物のうち, イガイやフジツボは他種に比べ成長速度や繁殖能力が高く。 幼体の岩礁面への定着期には, 1~2か月の間に個体数の急激な増加が観察される。 イガイやフジッボが固着した後は, 他の動物の生活が難しくなる。ペインは, 11種 の動物間の物質·エネルギーの移動関係を明らかにした後,さらに複数の区画を定め、 ヒトデだけを除去し続けた場合の影響を調べるという実験を1年以上にわたって行っ た。その結果,ヒトデを除去し続けるとフジツボやイガイが占める面積の著しい増加 が認められ,最終的には岩礁地帯の種数が8種に減って種構成が単純化していた。

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物理 高校生

(4)なのですがピストンが静止する=容器内の気圧は大気圧と等しいと認識していたのですが違うのでしょうか? 誰かおねがいします

STEP2 b-Vグラフを作図。 STEP3 熱力学第1法則を表にまとめる。 「設定は同じです) 東京工大〉 ンの式 この問題で 解法Check! 70 例題 断熱材でつくられたピストンつきの円 簡形の容器に1mol の単原子分子の理想気 体が入っている。ピストンの質量はM[kg] で、上面は圧力po [N/m°], 温度 T, [K] の 大気に接している。ピストンはストッパーA で止まっており, 容器の底面からピストンの 下面までの高さはL[m] である。 気体定数 をR(J/(mol·K)], 重力加速度の大きさをg (m/s°) とする。なお, 答えは M, To, R, L およびgの一部または全部を用いて表せ。 (1) 最初,理想気体の圧力は po [N/m°], 温 度は To[K] であった。その内部エネルギーはいくらか。 2 ヒーターで気体を加熱し,気体の温度が T. [K] になったときビストン が上に動き始めた。温度 T, と気体に加えた熱量Qi [J] を求めよ。 3 加熱を続けるとピストンはゆっくり上昇を続けた。 ピストンが上のスト ッパーBに接したとき,気体の高さは1.5L [m] であった。このときの温 度T (K) を求めよ。 また, ピストンが動き始めてからこのときまでに理 B 十ー 0.5L ピストン A こし, Me>m L 000000 ーヒーター 共限に繰り返 いを求めよ。 〈宮崎大〉 三は同じです) SECTION 11 気体の熱力学 59

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化学 高校生

有機化学の油脂について、問2(ウ)で二重結合を3つ持つというのはわかったのですが、R’には0個でR”に3個というのはどう考えたらよいでしょうか? どなたか教えてください🙇‍♂️

の問1~3に答えよ。必要ならば,原子量はH=1.0, C=12.0, 0=16.0, みからできた油脂をCとする。BとCで融点が高いのはどちらか。 (宮崎大) 入試攻略 への必須問題3 油脂Aの構造式を右に示す。この油脂Aは, 2 種類の脂肪酸から構成されており,含まれる不飽和 結合は二重結合のみである。この油脂Aについて 実験1,実験2, 実験3の3種の実験を行った。下 CH,OCOR 0 CHOCOR” CH,OCOR K=39.0 を用いよ。なお, 構造式中の1, 2, 3は3つのエステル結合を 区別するために付した。 実験1 油脂A884 mgを過不足なく加水分解するのに,168mgの水酸化 カリウムを要した。 また, その反応生成物として,グリセリンと脂防 酸カリウム塩が生じた。さらに, 反応溶液を酸性にすると, グリセリ ンと2種類の脂肪酸が得られた。 実験2 ニッケル触媒の存在下で884mgの油脂Aを水素と反応させると、 67.2 cm°(標準状態に換算)の水素を吸収した。さらに, 水素を吸収し た油脂を水酸化ナトリウムで加水分解すると, グリセリンと1種類の 脂肪酸ナトリウム塩が得られた。 実験3 油脂中の①, 3位のエステル結合を特異的に加水分解するリパー ゼがある。油脂Aをこのリパーゼ水溶液中で十分に分解したところ。 1分子の油脂Aから2分子の脂肪酸が生成した。反応はそれ以上進 行しなかった。この脂肪酸をニッケル触媒の存在下で水素と反応させ たが,水素は付加されなかった。 問1 実験1の反応にある水酸化カリウムのような塩基によるエステルの 加水分解を別名, 何とよぶか。 問2 油脂Aの構造に関する次の(ア~(オ)に答えよ。 ア) 油脂Aの分子量を求めよ。 (イ) 1molの油脂Aに対して, 何mol の水素が付加したことになるか。 つ 油脂Aの構造式中のR'およびR”に含まれるニ重結合の数は、て。 ぞれいくつか。 () 構造式中のR'およびR”の炭素数は, それぞれいくつか。 (オ)構造式中のR' およびR”の水素数は,それぞれいくつか。

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