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物理 高校生

重要問題集物理10番 なぜ、張力で、AP部分を考慮しないのか。 (2)の解説をお願いします。

|実戦 ■実戦 数学 ■実戦 数学 ■実戦! ■実戦 ■実戦! ■二次 ●多くの 収録し 詳し 1フ: 視覚 視覚 ■視覚 ■視覚 ・理科 フル ●動き スマ 10 ②力とつりあい 10. 〈斜面に置かれたロープのつりあい〉 図のように水平面と角をなすあらい斜面上に全長L, 質量 Mのロープの一部が置かれ、残りの部分が鉛直面にそって垂ら された状態で静止している。 垂らされている部分の長さをαと する。斜面とロープの間の静止摩擦係数を (≦tan0), 重力加 速度の大きさをgとする。 斜面の上端の部分は滑車のように はたらき なめらかに力が伝えられるものとする。 ロープは一 0 P 283 A B 端Aから他端Bまで太さが一様で均質であるとし, 伸びは考えない。 また, 鉛直面はなめら かであるとする。 ○○ (1) 斜面上にある部分 AP, および垂れ下がっている部分BPのロープの重さ(重力の大きさ) をそれぞれ求めよ。 ○○(2) Pにおけるロープの張力の大きさを求めよ。 /OX+(3) ロープと斜面の間の摩擦力の大きさを求めよ。 X+(4) ロープが静止しているためのαの条件を求めよ。 11. 〈斜面をもつ台にはたらく力のつりあい〉 図のように, 水平なあらい床の上に, なめらかな斜面をも つ台が置かれている。台は質量がM [kg] で,底面と斜面の なす角度は[rad〕 である。台と床との間の静止摩擦係数を とする 簡易 〔鳥取大〕 *888*** 00

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地理 高校生

地理で村落の形態です。 Tryの3と4が考えたのですが分からなかったので教えて欲しいです🙏

o SKILL TRY 9 地形図の利用 (3) 〜新旧比較でみる村落の変化~ QR地形図 とんでんへいそん 1. 図3の右側の地図で、屯田兵村のなごりである「兵」のつく地名を探し、青色で囲もう。 2. 図3の左側の地図で、東西方向と南北方向にまっすぐに伸びている道路を赤色でなぞろう。そして、これら その道路と同じだと思われる道路を右側の地図でも探し,同じように赤色でなぞろう。 3.2の作業の結果から読み取れる土地区画の特徴を説明しよう。 4. 難波田川やポンウシベツ川は,どの方角へ流れているのだろうか。 また, 1988~2003年にかけて人工的 につくられた愛宕新川の建設目的について、下流域の土地利用変化に着目しながら説明しよう。 1916(大正5)年ごろ 東 2021 (令和3)年ごろ 敷林 しきりん 敷林 4 Qne 四 A ト 141, 塩五 " 豊岡十六条 目 " 岡九条 エイ 日 川 下 兵 東旭川北 東旭川北 難波田川 1 東旭川町下兵村 -145J 村落と都市 A ・田 とんでんへいそん (1:25000 「永山」 [邊別」 大正5年測図] かみかわぼんち あさひかわ ・[電子地形図25000 「永山」 「西神楽」令和3年2月調製] けんちゃ 北海道にみられる屯田兵村起源の集落の変化 上川盆地に広がる旭川の市街地東部。 かつては路村の形態が顕著だっ かいたく めいりょう たが、1970~80年代にかけて市街地が広がり, 開拓当初の村落形態が明瞭でなくなる地区もみられるようになった。 ~ 18

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物理 高校生

1分は60秒なのに100秒で計算してるのはなぜですか? この式が全然理解できないので教えてくれると助かります。

物体が、直線上を点A~Dまで運動した。 v [m/s] ↑ そのときの物体の速さと時間との関係は、 図のようになる。 次の各問に答えよ。 B C 30 (1) 進行する向きを正とし、 加速度 αと時 間tとの関係を表すグラフを描け。 (2) AD 間の距離を求めよ。 A D t O 1 2 3 4 5 〔分〕 解説を見る |指針 | 加速度は、v-tグラフの傾きに相 当する。 また、 AD 間の距離は、v-tグラフと時 間軸とで囲まれた台形の面積に相当する。 | 解説 (1) AB間の加速度 αAB [m/s]は、 1分40秒が100秒なので、 aAB= 30-0 100-0 = 0.30m/s2 BC間の速度の変化は0なので、 加速度 αBC [m/s2] は 0m/s となる。 CD 間の加速度 4CD [m/s] は、 5分が300秒、 3分が180秒なので、 0-30 acD =-0.25m/s2 300-180 これから、 右 のようなグラ フが得られる。 0 *a [m/s2] 0.30 3 4 5 t 12 〔分〕 -0.25 (2) 台形ABCDの面積を求める。 BC間の時間 は80秒なので、 (80+300)×30 2 =5700=5.7×103m | 別解 (2) 等速直線運動の式 「x=vt」、 等 加速度直線運動の式「x=vot + 1/2at2」 を用いる。 -×0.30×100²=1500m AB 間: 2 BC間: 30×80=2400m CD間:30×120+/12/2 -x(-0.25)×120²=1800m これらの和を求めると、 1500 + 2400 +1800=5700=5.7×103m Point> v-tグラフが直線の場合、 運動は等加 速度直線運動であり、 その傾きが加速度を表す。 傾きが0のときは、 等速直線運動である。

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