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地理 中学生

資料2を読み取るとき、単位は百万人と書いてありますが、2000年の世界全体の人口なら六千百七十二万人ですか?それとも61720000000ですか、、?(6172に100万の0の数をつけ足したやつ) 単位が百万人で6172は何万人、?何億人、?なのでしょうか?

Kさんは, G7 サミットの参加国である日本, イタリア, カナダ, アメリカ, フランス, イギリス, ド イツの7か国(以下「G7」という。) と, 「G7」 以外の国々 (以下「G7 以外」という。)のGDP(国内総 生産)と人口について調べ, 次の資料 1, 資料2 を作成した。 あとの文a〜d のうち, 資料1,資料2か ら読み取れることについて述べた文を二つ選んだときの組み合わせとして最も適するものを,1~6の中 から一つ選び、その番号を答えなさい。 ただし, 「ドル」 は 「アメリカドル」を意味するものとする。 資料1 世界のGDP の総額に占める 「G7」と「G7 以外」 のGDP の割合 資料2 「G7」 と 「G7 以外」 の人口 (百万人) 2000年 2023年 2000年 697 G7 G7 以外 世界全体 5,475 88 6,172 G7以外 G7 64 © 2023年786 7,306 102 8,092 35% G7以外 65% 55% G7 「世界国勢図会 2025/26』 をもとに作成) 45% 80 総額33.6兆ドル 16 『世界国勢図会 2021/22,2025/26』 をもとに作成) 総額105.9兆ドル 57- 7000 40 6000 市岡30 800000 7x100 8 8 1700 87 64 60 20 00 00 0 0 0 0 0 a GDPと人口について, 2000年と2023年を比べると, 世界のGDP の総額は2倍以上に増加して おり、世界全体の人口も20億人以上増加している。 GDPについて,2000年と2023年を比べると, 「G7 以外」 は 「G7」より増加額が小さい。 0.89 ¥5000 55350 c 人口について,2000年と2023年を比べると,「G7」 と 「G7以外」のいずれも増加しており,\) 全体に占める 「G7 以外」 の割合は増加している。戦を最 d1人あたりのGDP の額について, 2000 年と2023年を比べると, 「G7」 と 「G7 以外」 のいずれも 増加しているが,いずれの年も 「G7 以外」 は 「G7」より少ない。 1. a, b 2. a, c3. a, d 4. b, c 5500 5. b, d 6. c, d 6150m

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数学 高校生

最低次数の文字について整理?がよくわからなくて (1)x二乗は2次、xyも2次?2xは一次?yも一次?かと思ったんですけどわからないです😭😭

31 基本 例題 14 因数分解 (最低次数の文字について整理) 00000 次の式を因数分解せよ。 (1) x2+xy+2x+y+1 (2) x3+3x2y+zx2+2xy2+3xyz +2zy2 (1) p.24 基本事項 2 1章 CHART & SOLUTION MO 2 複数の文字を含む式の因数分解 最低次数の文字について整理 ! (1)xについて 2 次式, yについて1次式。 そこでyについて整理する。 (2)xについて 3 次式, yについて2次式, z について1次式。 そこでzについて整理する。 因数分解 うな式 解 Vx (1) (1) x2 +xy+2x +y +1 yについて整理。 よい =(x+1)y+(x2+2x+1) =(x+1)y+(x+1)2 (+α)(-v- x+1が共通因数。 =(x+1){y+(x+1)} 人と 3 する。 おくと =(x+1)(x+y+1) (2)x3+3x2y+zx2+2xy2+3xyz+2zy2 {(I+vS)+x) 共通因数をくくり出す。 (1+c+{ } の中を整理。 EL +y( =(x2+3xy+2y2)z+x+3xy+2xy2 ◆zについて整理。 S- (5) =(x2+3xy+2y2)z+x(x2+3xy+2y2) =(x+y)(x+2y)(x+z) =(x2+3xy+2y2)(z+x)(2)(1+v)+2(1 ((S-)+x) x2+3xy+2y2 が共通因数。 共通因数をくくり出す。 x2+3xy+2y2 も因数分解。 式を整理。 INFORMATION (1)では,xについて整理すると x2+(y+2)x+y+1 となり, これは x2+(a+b)x+ab=(x+a)(x+b) を利用して因数分解できる。 また,項の組み合わせを工夫して x2+xy+x+x+y+1=x(x+y+1)+(x+y+1) から共通因数 x+y+1 をくくり出す方法もある。 しかし, (2) のように式が複雑にな ると,項をうまく組み合わせることも大変である。 一般に,式は次数が低いほど因数分解しやすい。 上の CHART & SOLUTION で示 した 「最低次数の文字について整理」 は, どのような式にも通用する。 1次式 Ax+B が因数分解できるならば, A, Bに共通因数がある。 PRACTICE 14° 次の式を因数分解せよ。 (1) 2ab2-3ab-2a+b-2 (3) a(a+b)-c(b²+c²) (2) 法政大 (2) 8x3+12xy+4xy2+6x2+9xy+3y2 (4) -3x+(9y+z)x2-3y(z+2y)x+2y2z

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