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英語 高校生

(3)お願いします。最小値がないということはこの式が単調増加であるということだと思うのですけど、これをどう使うのかわからないです

第2問 (必答問題)(配点15) 太郎さんと花子さんは、次の問題について話している。 (2) 問題 αを定数とする。リーザーα・3の最小値を求めよ。 花子 - イ ウ I αのとき、最小値は になると思うよ。 オ 4 太郎:ちょっと待って!alのときも4-1のときもだから (1) 太郎のグラフをかいたらどうなるのかな。 花子コンピュータソフトを使ってのときと1のときのグラフを かくと次のようになるね。 エ a=1のときも4-1のときも最小値は一 になるけれど、グ オ ラフを見ると1のときは最小値が存在しないはずだよね。 V/A k- イ ウ -α とする。 a=1のときの最小値を H とするのが誤りで オ ある理由として正しいものは である。 a=1のとき I 4-1のとき 太郎=1のときはgの最小値が存在するけれど,-1のときは最小値が 存在しないみたいだね。 最小値を求めるにはどうすればよいかな。 カ については、最も適当なものを、次の①~③のうちから一つ選べ。 ⑩t>0であり, 4-1 のときは となることはないから。 ① 1>0であり、a=1のときはt-kとなることはないから。 ② t<0であり、a=1のときは1=kとなることはないから。 1 <0であり, a=-1のときはt=kとなることはないから。 花子 : 3 とおきμをtの式で表してみよう。 ワンド t" とおくとは =ドー アat となる。 2 イ I a a² オム (数学 II, 数学 B. 数学C第2問は次ページに続く』 (3)yの最小値が存在しないとき,αのとり得る値の範囲は キ である。 キ の解答群 a>0 ① a≥O ③ a≤1 a <0 ② a<1 a≤0 (数学Ⅱ. 数学 B. 数学C第2間は次ページに続く。) -5-

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生物 高校生

5、6の解説をお願いします。🙇🏻‍♀️

39万 035 タンパク ⅣV. 次の文を読み、またコドン表を参考にしながら、 下記の設問1~6に答えよ。 解答は解 答用紙の所定欄にしるせ。 図1は, 345アミノ酸残基からなる大腸菌のタンパク質を指定するmRNA (長さ1110 ヌクレオチド)を示す。 なお, 下線部は、このmRNAの内部の連続した50 ヌクレ オチドの配列である UGADASUAO 1 5′A--//--AUGア --//-- 100 1110 1035 75 ATG 3 そ ATG 5' 35 5' 3 _G 5' TAC E 5' 5' 3' CUACUUGCAAGGGCGGAAGO 30コ 21Q 5' UUUCAUCGUGUCAUAGCCAGUCCU/AACAUG--/ 50(1時 ACÁUG--//--AA--//--U3 1110 3 図1 45 Fab 1.開始コドン AUGのAはmRNAの5'端から数えて31番目のヌクレオチドである。 終 止コドン UAA の UはmRNAの5'端から数えて何番目のヌクレオチドか。 その数をし あるせ。なお、開始コドンが指定するアミノ酸は生じたポリペプチドから切り離されない とする。 作者の1066 香 2. 鋳型となるDNAからこのmRNAが作られている様子を表す図として適切なものは どれか。 次のa〜hから1つ選び、その記号をしるせ。 なお、図には DNA 上の開始コ ドンの位置を示してあり, mRNAは点線で表されている。 AAAAAG $850* UC124 買 (d) 10 Q Q a гo à a Q Q 9 TS(E CGU,CGC, CGACGG ATG 5° ATG 5' 00 ADO Daol NERAN MA A30 ATGUDA 4 ATG 3 5' 5' 5 ASA 35 DDA JAD 200 ADD 055 A DADI 3 g ATG 5' 3' ATG 5' 3' CUBI NID SYCHONP+ a 3. 翻訳はmRNAに結合したリボソームで行われる。 リボソームを構成する物質として 正しいものを、次の a 〜e からすべて選び、その記号をし Aa DNA ONA リン脂質 d. 多糖タンパク質 4.NAはmRNA上のコドンと相補的な塩基配列を持つアンチコドンを含んでいる。 コドンとアンチコドンが結合するときは、2つのRNAの方向は互いに逆向きである。 tRNAの3'端にはアミノ酸が結合しており、 コドン表に従ったアミノ酸がリボソーム に運ばれる。 図1に示す mRNAを翻訳中のリボソームにおいて,アの位置に図2 に示すアンチコドンを持つtRNAが結合した。 この tRNAが運んだアミノ酸の名をし E るせ。 イソロイシン 無料 を、 Cb生16- 5.酵素X は,ポリペプチドに含まれるアルギニンまたはシンとその次のアミノ酸の間 の鋳型になっている のペプチド結合を切断する。 図1のmRNA が指定するポリペプチドを酵素Xで処理す ると複数本のポリペプチドの断片が生じた。 図1中の下線部」 DNAに変異が生じて, mRNA 上で1つのウラシルがアデニンに変化した結果, 酵素X - Cb生17- さされ

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