(2) 容積が 26Lの容器Aと容積が17Lの容器Bがある。容器A, Bを用い
て,容積が1000Lの容器Cに, ちょうど LL (0ハL<1000)の水を入れる
ことを考える。ただし, 2つの容器A, Bを用いるときは, 容器いっぱいに水
を入れるものとし, 容器に入れた水はすべて容器Cに入れるものとする。ま
た,容器 A, Bを用いて, 容器 Cから水を出すことは考えないものとする。
このとき,L=1000 ならば, 容器A, Bを用いて容器CにちょうどLL
の水を入れることが可能であり, 容器 A, Bの使用回数の組は
サ
組であ
る。
次の@~©のLの値のうち, 容器A と容器Bを用いて容器Cにちょうど
LLの水を入れることが可能な値をすべて挙げたものを, 下の①~⑥のうちか
ら一つ選べ。
シ
② L=D172
6 L=443
© L=777
0 @
6 CO
6 @DC