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理科 中学生

②の作図の解説をお願いします🙏🏻2枚目が答えです

問いに答えなさい。 ただし, 空気抵抗や、台車と木の板と の摩擦は考えないものとする。 [実験 1] 図Iのように, 木の板 とスタンドを用いて斜面 をつくり, 台車を乗せた。 次に、ばねばかりを斜面 と平行になるように台車 につけた。 斜面の角度を 5° にすると, ばねばかり (21点) 図 I ばねばかり 台車 木の板 スタンド の値は 0.85Nを示して 8図 斜面の角度 いた。 その後,斜面の角度を0°から90°の範囲で様々に 変え、それぞれの角度で, 台車が静止したときのばねば かりが示す値を調べた。 (1) 実験1について, 次の①~③の問いに答えなさい。 ① 基本 次の文は, 物体にはたらく力をばねばか りによって測定できる原理について説明したものであ る。文中の a, b に当てはまる語を,それ ぞれ書きなさい。 一般にばねには,伸ばしても縮めても元の形に戻 ろうとするa という性質がある。 ばねを伸ば したり縮めたりしたときに変化する長さは, ばねに 加えた力の大きさに比例する。 この関係を,発見し た人物の名前から b の法則という。 ばねばか りは、この法則を利用することで, ばねの伸びた長 さをもとにばねに加えた力の大きさを測定できる。 ②図Ⅱの矢印は斜面上の台車 図Ⅱ にはたらく重力を表してい る。このとき, 台車がばねば (かりから受けている力を右図 に矢印でかきなさい。 ただし, 矢印は点Aからかきはじめる

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古文 高校生

(I)で文末のべしをだろうと訳したのですが、解答では違いないと訳していました。どう判断すれば良いですか?

そうあん とん あ げんかい 三 次の文は、『草庵集』(中世の歌人、頓阿の歌集)について、本居宣長が著した注釈書の一節である。「諺解」という注釈書の解 あん 釈を引用した後に、 「今按ずるに」以下で筆者自身の考えを述べている。これを読んで、後の問に答えよ。(三〇点) 山深く分くればいとど風さえていづくも花の遅き春かな はやま (1) 諺解云はく、端山さへ寒きに、山深く入りてはいよいよ寒きゆゑ、端山の花の遅きのみか、奥山も遅きなり。いづくもとい ふに里の遅きもこもるべし。 (2) (3) 今按ずるに、この歌も実の理と作者の見る心とを分けて説くべし。諺解のごとくいひては、混雑して、ことわりたしかなら ず。山深く分け入る事もよしなくなるなり。 歌の意は、まづ奥山ほど寒さのつよきゆゑに、花の咲く事いよいよ遅きが実の 理なり。しかるを作者の心は、その道理をしらぬものになりて、里にこそまだ咲かずとも、山の奥には早く咲きそめたる花 もあらんかと思ひて、山深く尋ねつつ、分け入れば入るほど余寒つよく、いよいよ風さえて、まだ花の咲くべき気色も見え ぬゆゑに、さては里のみならず、山の奥までいづくもいづくも花の遅き春かなと思へる意なり。春かなと留りたるところ、 花を待ちかねたる心深し。 問一傍線部(1)はどういうことか、説明せよ。 とま たまばはき (本居宣長『草庵集玉箒』より) (編集注 解答枠=ヨコ10ミリ×タテ40ミリ×2行) (編集注解答枠=ヨコ100ミリ×タテ40ミリ×5行) 問二傍線部(2)はどういうことか、「実の理」と「作者の見る心」の具体的な内容を明らかにしつつ説明せよ。 けしき 問三 傍線部(3)を現代語訳せよ。 Om (編集注解答枠=ヨコ10ミリ×タテ40ミリ×2行)

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