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数学 高校生

(3)の解答の解と係数の関係より~従っての前までの説明が理解出来ません。分かりやすく解説お願いします。

C:y=r, D:y=-2(ェー3a)&-6aを考える。 (1) C, Dの両方に接する接線が,ちょうど2本 してください。S1 で得た結果は、ここでは証明するこ $2 面積の応用間題 従って、(2)で求めた交点を Mとすれば, ェ=aでの Cの接線とC, D の接点 Ti, Ta,およびMの位置関係 つ30分を目安に,手を動かした上で読み進めるように 同様に、エー C, D の後点を も、T.M:T ことがわかる。 うな長き,お』 得る。従って、 の面積は、三1 となく用いてよいものとしましょう。 )=D0 問題 1.2 a>0とし,2つの放物線 9 積Sの 倍て 存在することを示せ。 (2)(1)の2つの接線の交点の座標を求めよ。 (3)(1)の2つの接線とC, Dの接点として現れ る4点を頂点とする四角形の面積を求めよ。 であるから、 9 (8-a 16 リ=r'とリ= その相似比は 2曲線の共通接線は、 一方の接線で, もう一方にも接するもの とみるのが定石です。なので(2)までは標準的. 問題は、 まともにやると大変な(3)をどう処理するか, ですね。 (1) C上の点(1, 13)におけるCの接線は の相似の中心 (3a, -6a) 27 4 では,最後 y=2tエ-t? 2 問題1.3 これがDに接するのは, ェの方程式 -2(r-3a)-6a=2tr-t? 3 2 を通る直線 V 3 →2r°-2(6a-t)x+18a°+6a-t"=0 …① だし>01 が重解を持つとき、ゆえに, ①の判別式が0となるよう な実数!が2つ存在することをいえばよく, 1,mお ゴラフ (判別式)/4=(6a-t)2-2(18a"+6a-1) るとき、m めよ。 =3/2-12at-12a=0… 2 数Iで学 ことと、 - 座標を てした手 を1の2次方程式とみれば, その判別式はa>0のとき 必ず正となるので, 題意は示された。 「なるべく言 たか? (2) 2の2解2a土2Va'+aをa, β (a<β) とおく と,2接線はCのェ=a, βでの接線ゆえ,その交点は まず、 傾きはどち a)4 が 2 a+β ag)で与えられる。 2 従って、 解答の a+β=4a, aβ%=D-4a だから, 求める交点は つがよい (2a, -4a) 整理して (3)エ=QでのCの接線とDの接点のェ座標は,Uに 三見るだ ておけ 2式を連立て 関係より,重解の2倍は 2(6a-a) -6a-aだから, D 2 との接点のェ座標は 3a- =2a+Va'+a 2 従って、 は図のようで、T,M:T,M=2:1とわかる。

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数学 高校生

一対一対応の数学Ⅱの質問です。(3)の?の部分がよく分からないので教えて下さい!

12 不等式の証明/A2B → A-B20 農) 3a+b 36+c Y= CEED 3c+a Z= 4 6, cを正の実数とする.X= a+36' b+3c c+3a =0の 求医) (1)<X<3を証明しなさい。 x Y. Zのうち,少なくともひとつは1以上であることを証明しなさい。 について次の問いに答えなさい。 -<X+Y+Z<7を証明しなさい。 3 (明治学院大·経,社,法) 5 差が0以上を示す ーB20を示すのが1つの定石である.AとBを合流させることによって式変形の仕方の可能性が高 まるし,目標が0以上を示すことになるので, 式変形の方針も定め易くなる.例えば,平方完成をして (実数)+(実数)の形を導いたり,因数分解をして(正の数)×(正の数)の形を導いたりすればよい。 A, Bがェの式として,AZBを示すことを考えてみよう.このとき, 答 ■解 答 3(3a+b)-(a+36) 3(a+36) 8a 3a+b 3 1 Qa, bは正の実数 X- a+36 3(a+36) 3a+b 3(a+36)-(3a+b) 86 3-X=3-- a+36 a+36 a+36 よって, 1 <X<3 3 3a+b-(a+36) -1= 2(aーb) a+36 3a+b (2)X-1= a+36 a+36 っこれ以降,背理法を用いてもよい。 X<1かつY<1かつZ<1と仮 定すると,」 aくbかつ bくcかつ cくa が成り立つ。 a<bかつbくcのときa<cと なるが,これはmに矛盾する。 2(6-c) 2(c-a) Z-1= 同様にして,Yー1= c+3a b+3c 4, 6, cのうちでaが最大のとき, azbであるからX21 4, b, cのうちでbが最大のとき, bZcであるから Y21 4, 6, cのうちでcが最大のとき, cZaであるからZ21 したがって, X, Y, Zのうち, 少なくひとつは1以上である。 GY, Z についても, Xにおいて文 字を入れ換えただけだから, X と 同様の不等式が成り立つ。 (3) (1)により, くX<3, <Y<3, <Z<3が成り立つ。 3 1 15 1 X21のときは,Y>-, Z> 3 とから,X+Y+Z>1+ 3 3 3 3 Y21, Z21のときも同様である。 また,a, b, c のうちの最小のものに着目すれば(2)と同様にして, X, Y, Zの 白与式の左辺は, うち,少なくひとつは1以下であることが分かる。 X<1のときは,Y<3, Z<3とから, X+Y+Z<1+3+3=7 Y<1, Z<1のときも同様である。 1 -+1から出 3 1 3 てきた.右辺の7は, 3+3+1か ら出てくることに着目。 012 演習題(解答は p.28) a>0, 6>0のとき,不等式α+ポ2α'b+ab°を証明せよ. また, 等号が成り立つ のはどのようなときか。 (2) a, bを実数とする. 不等式、/a?+1+/6+12/ (a-1)?+(b-1)? を証明せよ. また、等号が成り立つのはどのようなときか。 (2) 両辺0以上なので (左辺)?-(右辺)N0を 示せばよい。 (東北学院大)

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