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物理 高校生

19の問題です。なぜfが小さくなるとλが大きくなるって情報だけでλ‘/4=0.5+29.5と表わせるのですか?

32 波動 あと 1×5-1 114 波動 るから2度目は次図aのようになる。 15cm a 4 図b (2)基本振動になると121=1 ①,②より A'-3A において,一定で入を3倍にす るには,vMg/p を3倍にすればよい。 よって, Mは9倍の 9M (3) 一定で,振動数f" が小さくなる から, 波長入” が長くなる。 すると次の 15=4×3 より A-20cm V 340 0.2 -1700 Hz 共振は腹が2つになるはず。 =(2/2)×2 より =0.2mと単位を直すことを忘れない ように。 レ v=f"A" と, はじめのv=fx より 次の共鳴は図bのようになる。 154×5 より '=12cm 2833Hz 340 = 0.12 (別解)は3倍振動数, 'は5倍振動 数だから f'==×17002833 Hz 19 V=Sにおい て, Vが一定でを 小さくするのだから、 えが大きくなる。 し たがって, 次に起こ 29.5 cm. =0.5cm る共鳴は図のように 21 まず, 弦の振動について なる。 波長を とすると √=52,1 (46) 40.52.5 ..=120 cm 4 求める振動数f'は '=Y=342285Hz 21.2 (別解) 管の長さを一定にしたから, p114 の解の図は3倍振動に, 上図は 基本振動にあたる。 855 =285 Hz 開口端補正 4 まで含めたものが管の 長さだとみなすと, p113の「知って おくとトク」 が活きる。 20 V=fiにおいて,Vは一定でfを 増すから、入が減少していく。 すると, まずは最も波長の長い基本振動で共鳴す A B EX 細長い管の中にピストンが入れてある。 音さ を管口Aの近くで鳴らしながらピストンをA から右に引いていくと, はじめAから9.5cm の位置 B で, 次に29.5cmの位置Cで共鳴し (2)音さの振動数は何Hz か。 た。 音速を342m/s とする。 (1) 音波の波長入は何mか。 (3)開口端補正 山 は何cm か。(4) 空気の密度変化が最大の所はどこか。 解 閉管だが, 管の長さが変わっていく。 一方, 波長は一定である (f, Vが一 定だから)。 前ページの解説とは少し異 なる状況だ。 (1) 位置 Cでの定常波は図のようになり =29.5-9.5=20 BC= == ...入=40cm=0.4m (2) 音波と音さの振動数は一致するので V 342 29.5 振動数 は一致 9.5 T 2/2 B 4 開口端補正 4 弦と違って、 音さの 向きは関係しない 気柱もこので共鳴する。 最も短い管は 基本振動のときで,音波の波長をと すると v=fX', x=L V=S.AL AL 21 V p Vē LVS 22 開管では,管の長さが入/2長くなる ごとに共鳴が起こるから (閉管も同様), 19 4=20-15 ∴. 入 =10cm 2 もちろん、 その背景にはVとが一定だ (3)図より 41=4-9.5=10-9.5=0.5cm f=- -=855Hz 10.4 2 トンを引くごとに共鳴が起こっていく。 このように開口端補正があるため実験では必ず2度共鳴させる。 その後はピス 節 節 節 (4) 密度変化最大(圧力変化最大) は節の位置だ から, 位置BとC 定常波の波形は半周期ごとに図a, bのよ うに入れ替わる。 節の位置では密になったり 図a 疎になったり密度や圧力が大きく変わる。 こ れに対し腹の位置では, 変位は大きいものの, 密度変化や圧力変化はないことも知っておく とよい。 疎東 疎 図 b 矢印は変位の向き EXで,ピストンをCの位置に固定し, 音さを振動数のより低いものと取り 替える。 管と共鳴する音さの振動数はいくらか。

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漢文 高校生

こんな感じでサ変とサ行4段が見分けれないとるからるなのかみわけれないんですけど、どうやってサ行四段とサ変見分けたらいいですか?

|- 法学部卒。 入社 の社長から偶 激し、文学部 。趣味は「わか 験参考書を作 箸 君に逐はる〈現代語訳〉私はかつて何度も仕えたが、そのたびに、君主に追放された ③ 「保んず」は、「やすんザァ――ない」とはならずサ変動詞であるから「見」は「らる」。さら に「不」があるから未然形の「られず)」となる。 箸 保んぜられず 〈現代語訳〉人民は保護されないとさずとからもわないかり ④「臣」は「臣とす」と読む(P.1参照) サ変動詞で、未然形は「臣とせ」。 また、「見」は「ら る」と読むので訓読は「臣とせらる」となる。さらに、「人を臣とすると」を参考にすると「と」 の上は連体形であることがわかるから、「臣とせらるると」のように連体形にする。 一方、「制」は「制す」というサ変動詞であるから、「見」は「らる」となって「制せらる」と なり、次に「と」があるから連体形の「制せらるる」となる。 答 人に臣とせらるると人に制せらるるとは〈現代語訳〉 人を臣下として使うことと、人に 臣下として使われること、(あるいは)人を支配するのと、人に支配されるのとでは、どうして 同じように考えることができようか、いやできはしない 「る・らる」の使い方には慣れただろうか。それでは実際の大学入試問題をやってみよう。「爲」 の読みと『受身』の訳「れる・られる」を問う問題だ。 貝。 入試問題 次の文章を読んで、後の問いに答えよ。 ひきキニラ フ のち二 きん をぎ 將自随。隆後至江辺伐荻爲大蛇囲 ○太興…東晋王朝の年号。西暦318年~321年 こうそ …今の江蘇省一帯の地方 〇民 間傍線部

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数学 中学生

(4)と(5)解説読んでも理解できません。教えてください🙇

演習問題 容積100m の部屋がある。 室内の気温が31℃のとき、 図1のように,金属製の コップにくみ置きの水と温度計を入れ, ガラス棒でかき混ぜながら少しずつ氷水を加 えていったところ, 水温が22℃になったとき,コップの表面がくもり始めた。下の 表は,気温と空気1m中の飽和水蒸気量との関係を示したものである。また,図2 は、気温が15℃ 22℃ 31℃のときのこの室内の空気1mのようすを表したモデ ルである。 次の問いに答えなさ 気温 [℃] 15 22 27 31 い。 飽和水蒸気量 〔g/m3] 12.8 19.4 25.8 32.1 □(1)この実験において,金属製のコップを図2 13. 霧や雲の発生 図 1 ガラス棒 温度計 セロハンテープ コップ 金属製の 氷水 使う理由として最も適切なものを,次の ア~エから選べ。 ア 光を通さないから。 [ イ水より密度が大きいから。 ウかたくて丈夫だから。 15°C 22°C 31°C エ熱を伝えやすいから。 (記号の説明) ●は、実際に存在する水 蒸気量を表し, ○はさら に含むことができる水蒸 気量を表す。 ●と○の数の合計は,飽 和水蒸気量を表す。 □ (2) コップの表面がくもる原因の説明として、最も適切なものを,次のア~エから選べ。 アコップのまわりの空気が冷やされて,その空気中の水蒸気の量がふえたから。 イコップのまわりの空気が冷やされて, その空気中の水蒸気の量が減ったから。 ウ コップのまわりの空気が冷やされて, その空気中の水蒸気の量が飽和水蒸気量を上まわったから。 I コップのまわりの空気が冷やされて, その空気中の水蒸気の量が飽和水蒸気量を下まわったから。 ](3) 室内の気温が31℃のとき,この部屋の空気の湿度は何%か, 小数第1位を四捨五入して求めよ。 □ (4) 室内の気温を31℃から下げて, 27℃になったときの空気1mのようすを表すモデルを, 図2にならい,●と○の記号を用いて, 図3にかけ。 [ 図3 [図3に記入 ] □(5) 室内の気温を15℃に下げたとき, 部屋全体で何gの水蒸気が水滴になるか。 ■]

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理科 中学生

(1)から(21)まで合っているかどうか教えてほしいです! あと間違ってるところが合ったら正しい答えも知りたいです。

イオン結晶・・・陽イオンと陰イオンの静電気的な引力 (クーロン力)による結合。 イオン結合でできた結晶をイオン結晶という。 ・組成式・ イオンからなる物質は陽イオンの正電荷と陰イオンの負電荷の総和がが ゼロ(電気的に中性) となるように一定の比で結びついている。 陽イオンと陰イオンの嘉数によって決まる。 陽イオンの価数×陽イオンの数=陰イオンの価数×陰イオンの数 組成式は陽イオン ・ 陰イオンの順に書く。 読むときは陰イオン・陽イオンの順 イオンからなる次の物質の陽イオンと陰イオンの数の比と組成式を書きなさい。 1 Na: C=1:1 NaCl (1) NaOH= (il (2)K+CI= {1 NaOH KCl (3) K+: Br= (l KBr (4) AgNO3= (= | (5) NH4+ Cr= (:| (6) Nat: HCO3= | | AgNO3 NH4Cl NaHCO3. (11) Mg2+ Cг= 2:1 (12) Ca 2+ : Cг= 2=1 (13) Cu2+ : OH¯ = 21 (14) Ca²+: HCO3¯=2=1 (15) K+ : SO4²¯ = (:2 (16) Na+ : CO²= (=2 (17) NH4+ SO2 = 1=2 (7) Ca2+ 02= |=| (18) Fe³+ : CI= 3=1 CaO (8) Ca2+ SO2 = (=\ (19) A1³+ : OH¯= 3=1 CaSO4 (9) Fe2+ SO2 = (= ( FeSO4 (10) Al3+ PO4 = (:( Al PO (20) A13+ SO4² = 32 (21) Ca2+ PO4 = 2:3 Mg Cla CaCl Cu(OH)2 Ca (HCO3)2 K2S04 NA2CO3 (NH4)2SO4 FeCl3 ALOH Al2(SO4)3 Ca3(PO4)2

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