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理科 中学生

解き方2 ってところの、比例式、なんで 8.7 : 0.6 = x:0.5 なんですか?8.7 はもともとの酸化銀の質量だから xのところ12.5 になっちゃわないんですか?🙇‍♀️

解き方チェック問題 T 合 解き方を使って実際に解いてみよう! 解答:別冊15ページ 1右の図のように,乾いた試験管に酸化銀を入れ, 加熱したところ酸素が発生した。表は,2.9 g, 5.8g 8.7gの酸化銀を,それぞれ酸素が発生しなくなる までじゅうぶんに加熱したあと,冷ましたときの 試験管内の銀の質量を表したものである。〈鹿児島県) 試験管 酸化銀 酸素 ガラス管 聖水そう ガスバーナー ふた 水 酸化銀の質量[g] 試験管内の銀の質量[g] 2.9 5.8 8.7 2.7 5.4 8.1 酸化銀12.5gをしばらく加熱し,途中で加熱を止めた。冷ましてから試験管内の物質 の質量をはかったところ12.0gであった。酸化銀12.5gの何%が反応したか。 解き方 1 出入りした気体の質量を求める 加熱前の酸化銀の質量は12.5g.加熱後の物質の質量は12.0g。 発生した酸素の質量[g]=酸化銀の質量[g]-加熱後の物質の質量【g] より。 発生した酸素の質量は,0 =|@ 0.5 g さず 00S 00 表より,8.7gの酸化銀が完全に分解すると 1 gの銀ができる。 このとき、発生した酸素の質量は, .7-8.1 =|0 0-6 9 解き方 2 反応した物質の質量をr[g]とおいて式を立てる 分解した酸化銀の質量は発生した酸素の質量に比例するので, 分解した酸化銀の質量: 発生した酸素の質量は一定になる。 反応した酸化銀の質量をr[g]とすると, 8.7g:0 06 g=x[g]: 0 2.5 エ=0259 125 ×100=@ 58 より,酸化銀12.5gの@%が反 よって、@ 12.5 応している。 野県 ーI の

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中学理科 化合の問題です。 (2)の解説で、5.8g−5.0g=0.8gは酸化銅−銅=酸素 ってことですよね? だとしたら、銅5gは酸素0.8gと過不足なく酸化して酸化銅5.8g ってことになりませんか? 反応していない銅はないじゃんみたいな(´;ω;`) よく... 続きを読む

銅の酸化と物質の質量 銅を加熱したときの質量の変化を調べる実験について, あとの(1), (2)に答えなさい。 (実験) 3つのステンレス皿の上に1.2g, 1.6g, 2.0gの銅の粉 図1 7 図2 ステンレス皿 銅の粉末 加 3.0 末をそれぞれはかりとり, 図1のような装置を使って加熱した。 もとの温度にもどった後に, 粉末の質量をはかった。 ステンレ ス皿上の粉末をよくかき混ぜて再び加熱し,冷えた後に質量を はかるという操作を繰り返した。実験の結果をグラフに表すと, 図2のようになった。加熱後の粉末はどれも黒色に変化していた。 (1) 加熱後にできた黒色の物質は何か, 化学式で答えよ。 (2) 5.0gの銅を加熱し, もとの温度にもどった後に質量をはかったところ, 5.8gであった。 反応していない銅は 何gか, 求めよ。 ガスバーナー 2.5 の 2.0 1.5 1.0 0.5 0 123456 熱した回数(回) g (1) CuO (解説] (1) 銅を空気中で加熱すると, 酸素と化合し て,黒色の酸化銅(CuO) ができる。 (2) 図2より, 銅と酸素は質量比4:1で化 合することがわかる。5.8[g]-5.0[g] = 0.8[g]より, 銅と結びついた戦素は0.8g で,0.8(g]×4=3D3.2 [g]より, 酸素と結び ついた銅は3.2gとわかる。したがって, 反応していない銅は, 5.0 [g)-3.2 [g]=D1.8 [g] 後の物質の質量(g)

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