SA
35 微分・積分の考え
+38 115 1
上において
C:y=3m
直:y=a
である。
とり得る値の範囲は
<< 7
(2)まれた図形の面積を とすると
とする。 Cとは、>0の範囲に共有点をもつという。ただし,a>0 とする。
ナニー
サ
シ
ス
(4) C および直線=3で囲まれた二つの図形の面積のをTとすると
55
セ
a+
チ
である。
<a<1の範囲において、 アはツ
また、0<a<3の範囲におけるTの最小値は
であり、最小値をとるときのの値は
回
イ
a
S=
I
である。またCと軸で囲まれた図形の面積をSとするとき
である。
となるのは
オ
a=
ハ
の解答群
の
考分
減少する
のときである。
② 増加する
③
④
一定である
① 極小値をとるが, 極大値はとらない
極大値をとるが, 極小値はとらない
⑤極小値と極大値の両方をとる
(3) C上の点(3.0)におけるCの接線を とすると, lとの交点の座標は
キ
a
at ク
a+ ク
である。Cとlとの三つで囲まれた図形の面積が (2) の S に等しいとき
である。
ケ
a=
コ
(次ページに続く。