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よって, AF: FC=10
点Aは曲線D上の点で、そのェ座標は -4である。点Bはェ軸上にあり。
9
D
シ=ar のグラフである。
線分 AB はy軸に平行である。
また、点Cは曲線②と線分ABとの交点であり、AB=4BC である。
は曲線の上の点で、 線分 AD はェ軸に平行である。
さらに、点Eは直線 CD とx軸との交点である。
原点をOとするとき、次の問いに答えなさい。
(ア) 曲線2の式y=ax の aの値を求めなさい。
C
し-4。
E
0
B
-4,0)
(イ) 直線 CDの式を求め, リ=mz+nの形で書きなさい。
(ウ) 線分 DC と線分 EC の長さの比を最も簡単な整数の比で表しなさい。
(エ) 三角形 ACD と三角形 BCE の面積の比を最も簡単な整数の比で表しなさい。
右の図において, 曲線①は反比例 y==トのグラフで、 曲線②は関数
=ar のグラフである。点Aは曲線②上の点であり, 点Bは曲線① と曲
2との交点で、その座標は2である。 線分 ABはェ軸に平行である。E
また、点Cは線分 ABとy軸との交点である。
きらに、原点を0とするとき, 点DはOD=20Cとなる工軸上の点で,
コェ座標は正である。
のとき、次の問いに答えなさい。
曲線2の式y=ar のαの値を求めなさい。
A
線 CDの式をyーmrtnとするとき, m, nの他