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数学 高校生

(2)なのですが丸がついているところからx=0がわかるのですよね? 計算の仕方とそもそもどうしてその式から値が出るのかが分かりません。

指数関数を含む関数の最大値·最小値の求め方をマスターしよう! STEP 2 解法MASTER テーマ8 指数関数を含む関数の最大·最 目標 [例題8} 関数y=4"+ 4* ー-2(2"+)+4 がある。 2* 1 -=tとおくとき,yをtの関数で表せ。 2* (2) yの最小値を求めよ。また,そのときのxの値を求めよ。 考え方 yをtの2次関数に帰着させる。tのとり得る値の範囲に注意する。 解法のプロセス 1 =tとおき,xの関数からtの関数に置き換える。 2* 0 2*+ tのとり得る値の範囲を相加平均と相乗平均の大小関係を利用して求める。 3tの2次関数に帰着させて,最小値を求める。 解答 2 =1の両辺を2乗すると (2"+)- +2+-P 1 2x+ 2* 4*+2+ 4* よって 4*+-=-2 4* したがって、与式は y=(t?-2)-2t+4 すなわち y=-2t+2 …答 (2) g(t)=D?-2t+2 とおくと g(土)3 (t-1) +1 1 2*> 0, ->0であるから, 相加平均と相乗平均の大小関係により 2* 2* =2 2* 1 等号が成り立つのは, 2*=- 2* すなわちx=0 のときである。 ソ=g() 1 よって t=D2*+ -2 最小 2* 2 以上より,t22において, y=g(t)の グラフは,右の図のようになり, g(t)は t=2のとき, 最小値2をとる。 1 0 1 2 ここで、t=D2 となるのは, 2*=- 2* よって, x=0のとき, 最小値2…答 すなわちx=0のときである。

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生物 高校生

問3の答えが③なのですが、どうしたら10の13乗になるのかわかりません。 この答えになる過程を教えてください。

4 B アオバとミズホは, タンパク質が合成されるしくみについて話し合った。 アオバ:私たちのからだではいろいろなタンパク質がつくられているんだね。 ミズホ:そうだね。 皮膚に含まれるコラーゲンや, 赤血球に含まれるへモグロビ ンもタンパク質だね。 アオバ:どのようなしくみで性質の異なるタンパク質がつくられるのかな。 ミズホ:タンパク質の性質は, そのタンパク質を構成する(b)アミノ酸の配列順 序によって決まっていて, アミノ酸の配列順序は DNA の塩基配列に よって決まるんだよ。 アオバ:そうなんだ。DNA はタンパク質の設計図のようなものなんだね。 ミズホ: DNA の塩基配列が変化することで病気になってしまったりすること もあるんだ。 アオバ:遺伝子が病気の原因になることもあるんだね。 問3 下線部(b)について, タンパク質を構成するアミノ酸は 20 種類あり,一つの タンパク質は通常数百個のアミノ酸から構成されている。仮に, 10個のアミ ノ酸からなるタンパク質があるとした場合, 理論上,このタンパク質には何通 りのアミノ酸配列が存在するか。最も適当なものを,次の①~④のうちから一 つ選べ。ただし, X, Y, およびZがそれぞれ異なるアミノ酸であるとき, ア ミノ酸配列「X-Y-Z」と「Z-Y-X」は異なるアミノ酸配列とみなす。 4 通り 0 10° 2 100 1013 0 100

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