古文 高校生 8ヶ月前 頭悪すぎて、何にもわかりません。 まずこの問題が何を聞きたいのかも、そもそも品詞もわからないです。どうすればいいですか?テストが明日なのでどうにかしないといけません。まず何から覚えるべきですか?どうやってこの問題解くのか教えて欲しいです。 学習目標 古文読解するための基礎知 古文を読むために4・5教科書p5~p5・18~ ことも があるため、それを意識す 知識・技能 基本練習 次の傍線部の助動詞の基本形(終止形)を書き、意味をあとから選びなさい。 筒井筒井筒にかけしまろが丈 (9) ●助動詞の活用の型と活用表 ] ①四段型…む・らむけむ ②聞きしにも過ぎて、尊くこそおはしけれ。(徒然草・三段)[ 未然 連用 終 ア 過去 イ詠嘆 基本 a ①百千の家も出来なむ。(I・4) 次の傍線部の助動詞の基本形(終止形)を書き、意味をあとから選びなさい。 ( むくん〉 (ま) むくん ②一声呼ばれていらへむと、念じて寝たるほどに、(1)〔 ] ] ②下二段型…つ・る・らる・す ③諸国の受領たりしかども、(6) ] 未然 連用 ④古人も多く旅に死せるあり。(10K・2) ⑤春日なる三笠の山に出でし月かも(品・6) 基本形 ] e る れ れ る 11 ( [ [ ⑥人待つなめりと見るに、(1) ( ] ⑦みな人は花の衣になりぬなり(五・5) ア 完了 イ強意(確述) ③ナ変型…ぬ 基本形 未然 連用 終 存続 断定 オ存在 推定 キ伝聞 ぬ な 3 次の傍線部の助動詞の基本形(終止形)を書き、意味をあとから選びなさい。 ④ラ変型…けり・たり〈完了〉 ①心あらん友もがな(・1) ( ] かじ ②この柑子の喜びをばせんずるぞ。(宇治拾遺物語・九) 物語 基本形 未然 連用 〔 ③春立つ今日の風やとくらむ(2) り ら ①昔は聞きけんものを、(八一・3) ] ⑤サ変型…むず 回答募集中 回答数: 0
数学 高校生 9ヶ月前 赤線を引いてところで⑴はなぜ0から範囲が始まり、1で終わってるのですか また、⑵ではなぜ-1から始めり1で終わっているのですか 教えてください 4259 次の式のとりうる値の範囲を求めよ。 (1),(2)では0°0≦180°とする。 *(1) 2sin 0-1 (3) 2tan0+1 (0°≤0≤60°) *(2)-3 cos 0+1 *(4) √3 tan 0-3 (30°≤0<60°) 解決済み 回答数: 2
古文 高校生 10ヶ月前 ()に現代語訳を入れなければなりません。 教えてください。 過ぐす。 て過ごす。 『和泉式部日記』 薫る香に ④3年4組 ( 番名前( ) とのたまはせたり。 もとも心深からぬ人にて、 ならはぬつれづれのわりなくおぼゆるに、 とおっしゃった。(は)もともと(2 )ない人であって、 ない 所在なさが ( 思われるので、 はかなきことも目とどまりて、御返り、 ( 歌にも目がとまって、お返事を差し上げた)、 今日のまの心にかへて思ひやれながめつつのみ過ぐす心を ( は、「苦しいまでに嘆いている今日」とおっしゃいますが、その) 今日一日だ けのお心に代えて、思いやってください。 ( )ながら(毎日を過ご している の心を。 かくて、しばしばのたまはする、御返りも時々聞こえさす。 つれづれも少しなぐさむ心地し こうして、しばしば ( (私はその) お返事も時々差し上げる。 (私は) 所在なさも少し慰められる気持ちがし 回答募集中 回答数: 0
物理 高校生 10ヶ月前 この問題で弾丸が木片にしている仕事と木片が弾丸にされている仕事は同じだけど、衝突しているから、抵抗力を含めた力学的エネルギー保存則しか成り立たないという認識であってますか?二枚目の写真のFは抵抗力を表しています。 質量 M〔kg〕,長さl [m] の木材を 質量m 〔kg〕 の弾丸で打つ実験を行 った。ただし,弾丸は水平線上を進 み, 木片から受ける抵抗力は常に一 定であるとする。 1 mm Vo M Ⅰ 最初, 木林を固定し, 弾丸を速さvo [m/s] で打つと, 深さd[m] まで入り込んで止まった。 抵抗力の大きさを求めよ。 (2)弾丸が木材を貫くには、はじめの速さはいくら以上でなければ ならないか。 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 10ヶ月前 この問題の①で残りも四段の連用なのに違うのか教えてください!!! 第1章 【用言の活用】 第6講: 音便について 練習問題 問 次の文の中から音便形を抜き出し、元の形に直しなさい。(制限時間12分) 軒の上にかいたるくもの巣の、こぼれ残りたるに、 (枕草子) X 一年ごろの御心ばへのあはれなめりしなどをも、思ひ知りたまふ。(源氏物語) × 解答解説 ●音便を探すときは「て」 [たり][めり・なり]の上をチェック! ①…四段動詞「かく」の連用形「かき」に助動詞「たり」が続いてイ音便化。音便を探すときは、「て」 [たり] [めり・なり] の上をチェックすること。かい→かき (軒の上にかかっているクモの巣で、〔所々が〕 破れ残っているクモの巣に、 ・形容動詞(ナリ活用)の連体形が助動詞 [めり・なり] に続くとき、撥音便が生じる。「あはれなるめり」→「あはれ なんめり」→「あはれなめり」と変化。「ん」の消去に気づくように。あはれな→あはれなる 長年のあの方の〕 思いやりのしみじみと深かったことなどを思い知りなさる。) h 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 11ヶ月前 古文の問題です。 さこそ(=そのように)は来[ ]。 [ ]に入るのに適当なものを、次の中から選べ。 1.るめり 2.るめる 3.るめれ 4.めり 5.める 6.めれ この問題において、係り結びの「こそ」があるので已然形になるから選択肢として3か6になる... 続きを読む 解決済み 回答数: 1
古文 高校生 11ヶ月前 古文の助動詞の活用型の覚え方を教えて欲しいです。 何回も口に出しながら書いているのですが量が多すぎて全く覚えられません。やはり何度も書くしかないですか?意味はある程度覚えたのですが活用型って大学受験の方は全て覚えているものなのですか?(:_;) 未解決 回答数: 1
古文 高校生 11ヶ月前 古文の問題です。 ここの傍線部eのなむの上の打ち消しの助動詞「ず」が解説でいきなり連用形って書かれてます。なんでこの「ず」が連用形になるのでしょうか。品詞分解とかやれることはやってみたんですけど全然分かりません💦 どなたか解説してくださる方がいれば嬉しいです (111) かじ さむ。逆尻をかき出でて、 こわだか かぐや姫のいはく、「声高になのたまひそ。 屋の上にをる人どもの る心ざしどもを思ひも知らで、まかりなむずることの口惜しう侍 どなくまかりぬべきなめりと思ひ、悲しく侍るなり。 親たちのかへ からむ道もやすくもあるまじきに、日ごろも、出で居て、今年ばか ぬによりてなむ、かく思ひ嘆き侍る。御心をのみ惑はして去りな の都の人は、いとけうらに、老いをせずなむ。思ふこともなく待 しく侍らず。老い衰へ給へるさまを見奉らざらむこそ恋しからめ」 つかひ よひそ。うるはしき姿したる使にもさはらじ」と、ねたみをり。 解決済み 回答数: 1