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質問の種類

数学 高校生

(3)がわかりません

3 次の表は、ある通信会社の携帯電話の1か月の料金プラン表である。 基本料金 10分以上240分以下は無料, 通話料金 プラン A 6000円 240分を超えた場合は, 240分から超えた時間について1分 ごとに10円 プランB 500円 プラン C 5000円 1分ごとに20円 10分以上100分以下は無料, 100分を超えて, 300分以下の場合は, 100分から超えた時間 について300分まで1分ごとに5円, 300分を超えた場合は, 300分から超えた時間について1分 ごとに15円 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金をそれぞれP円,Q円とし、花子さんと太郎さ んの1か月の通話時間はどちらもx分とする。はじめ、花子さんはプランAを利用し, 太 郎さんはプランBを利用しているものとする。 ただし、100以上の自然数とする。また,利用料金とは1か月の基本料金と通話料金 の合計である。 (1) 花子さんの1か月の利用料金Pが7000円となるようなxの値を求めよ。 (2) 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金の差 |P-Qが1200円となるようなxの値を求 めよ。 (3) 花子さんがプランを変更して, プランCを利用し, 太郎さんはプランBのまま利用す る。このときの1か月の利用料金について、次の2つの条件を考える。 条件1 花子さんと太郎さんの1か月の利用料金の差 P-Qが1200円以下となる。 条件2 花子さんの1か月の利用料金が,プランAを利用していたときの1か月の 利用料金以下になる。 条件を満たすようなxの値の範囲を求めよ。 また、条件1, 条件2をともに満たすよ うなxの値の範囲を求めよ。 (配点 25 )

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理科 中学生

中2化学 (答え2,4,5)この反応の炭素は酸化のはたらきをしていますが、水素が酸化したら水、小麦粉、エタノールは酸化したら何になるのでしょうか、? 何にもなりませんか、?

問10 次の実験についての問いに答えなさい。 〔実験〕 図のような装置を用いて, 酸化銅と炭素の粉末 との混合物を試験管に入れて加熱したところ,気体 が発生し, 銅が生じた。 酸化銅と炭素 20 ピンチコック のようになるか。 (ア) 酸化銅がこの化学変化をしたときの色の変化はど S 色→ (イ)発生した気体により石灰水はどのように変化した か。 ゴム管 ゴム管 色) A (ウ) 加熱をやめるときの操作の順にその記号を書きな さい。 a. 火を消す。 ( b. 石灰水からガラス管をぬく。 c. ピンチコックをしめる。 -> ← (エ)より酸素と結びつきやすいのは, 銅と炭素のうちのどちらか。( ) に & 【石灰水 (オ)酸化銅と炭素に起きた化学変化について正しく説明している文を次から一つ選びなさい。 1. 酸化銅は酸化され, 炭素は還元された。 2. 酸化銅は酸化され, 炭素も酸化された。 3. 酸化銅は還元され, 炭素は酸化された。 4. 酸化銅は還元され, 炭素も還元された。 (カ)この化学変化を化学反応式で書きなさい。( aticOETANORETANA S SUCTIETOACH (キ) この反応の炭素と同じはたらきをするものを次から3つ選びなさい。( 1. 酸素 2. 水素 3. 食塩 4. 小麦粉 5. エタノール JARA )

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理科 中学生

問2と問3がわからないので、解説してほしいです!よろしくお願いします!!

人の実験について問いに答えなさい。 太郎さんは、ヒトのだ液のはたらきについて調べるために,試験管A, B を用意し、 試験管Aに は1%のデンプン溶液 (デンプンのり) 5cm とうすめただ液1cm を, 試験管Bには1%のデンプ ン溶液5cmと水1cm を入れ, 1, 2 の手順で実験を行った。 ① 図のように、 試験管A, B を約40℃の湯に入れた。 ② 5分後,試験管A, B にヨウ素(溶液を加えて色の変化を調べたところ, 試験管Aには変化が なく、試験管Bは青紫色に変化した。 AB ピーカー 4℃の湯 問 ①で,試験管A, B を約40℃の湯に入れたのはなぜですか, 書きなさい。 ヒトの体温に近づけるため 問 ②の結果からわかることを 「だ液によって,」 に続けて書きなさい。 0 デンプンがなくなったこと 問3 太郎さんは,ご飯をかみ続けると甘く感じた経験から, だ液によってデンプンが甘い糖に変化するのではないか考え、次のような 新たな実験を計画した。 太郎さんの計画で,予想を確かめることができるよう, bに当てはまることばを,それぞれ書きなさい。 ① 試験管 C, D を用意し, 試験管C には 1%のデンプン溶液 (デンプンのり) 5cmとうすめただ液1cm を試 験管Dには1%のデンプン溶液5cm と水1cm を入れ, 約40℃の湯で5分間温める。 ② 試験管C, D にそれぞれ沸とう石と を入れ, 試験管を振りながらガスバーナーで加熱し, 試験管C ベネジクト液 の液体だけが (b) 色になることを確かめる。 赤褐

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