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数学 高校生

高校1年 数1 二次関数 202のところが答えを見てもわからないので解説して欲しいです!!!

( 300-2x) 個になる。 x≧0かつ300-2x≧0 であるから 0≤x≤150 1日の売り上げ金額をy円とすると y=(100+x) (300-2x)=-2x+100x+30000 =-2(x-25)2 +31250 よって, yはx=25 で最大値31250 をとる。 したがって, 売価は125円にすればよい。 答 *202 ある商品について,次のことがわかっている。 【30000] O 25 B 201 nが整数のとき,関数f(n)=-3n²-14n+6 の最大値とそのときのnの 値を求めよ。 1500 B clear 204 幅24cmの金属板を、 右の図のように,両側から 等しい長さだけ直角に折り曲げて, 断面が長方形 状の水路を作る。 このとき, 断面積が最大になる [1] 1個 500円で仕入れて, 売り値を800円とすると1日に400個売れる。 [2] 売り値を1個につき1円値上げすると, 1日1個の割合で売り上げ個 数が減少する。 仕入れた商品をその日のうちに完売させるとするとき, 1日の利益を最大 にする仕入れの個数と1個あたりの売り値を求めよ。 例題 52 *203 直角をはさむ2辺の長さの和が10cm である直角三角形について,次の値 を求めよ。 (2) 斜辺の長さの最小値 (1) 面積の最大値 21 F 3) よって, zはx=2で最小値5をとら このとき, ① から y=-2・2+5=1 したがって, x2+y2 は x=2,y=1 □ 205 x, y は実数とする。 次の問いに (1) x-y=2のとき, x2+y2 *(2) x+2y-1=0のとき, xy *206 実数x,yがx≧0、y≧0,x- (1) xのとりうる値の範囲を (2) x2+y2 の最大値、最小値 207 右の図のように, 直線 2x+ 2点A,Bの間を点P(x, (1) 斜線で示した長方形の (2) Sの最大値およびその 求めよ。 □208 放物線y=9-x2 とx軸 上にあるように内接さ PQの長さを求めよ。 □209 AB=6√3,CA=9, で、 辺CA上を毎秒

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数学 高校生

(3)の答えが、このようになる理由がわかりません。 以上、以下にしてしまうと両方に含まれてしまう と思うのですが?

70クリアー 数学Ⅰ D<0から Dy<0 から よって ③と④の共通範囲を求めて 2<m<12 参考 -9 m(m-12) <0 0cm<12 (m+2) m-2) >0 m2,2cm -20 2 273 2次方程式x+2(m-2)x+m=0, オー(m-4)x+m-1=0 の判別式をそれぞれ Di D2 とすると 12 m D=(2m-2)-4.1.m=4m²-5m+4) = 4(m-1Xm-4) D=|-(m-4))2-4.1.(m-1) =m²-12m+20=(m-2)(m-10) 2つの2次方程式がともに実数解をもたないのは, D<0 かつD2<0のときである。 Di<0 から (m-1)(m-4) <0 よって 1<m<4 D2<0 から (m-2)(m-10) <0 よって 2<m<10 ①と②の共通範囲を求めて 2<m<4 12 4 D 2/2 = ( 4 D₁ D」 の代わりに の符号を調べてもよい。 10m -=(m−2)²-1・m=m²-5m+4 274 2次方程式 ① ② の判別式を, それぞれ D1, D2 とすると - 24-1-=- D=m²-4.1.m=mm-4) D2=(-2m)-4.1(m+6)=4(m²-m-6) =4(m+2Xm-3) (1) ①, ② がともに異なる2つの実数解をもつた めの条件は D>0 かつ D2 > 0 D> 0 から m(m-4)>0 よって m<0,4<m D2> 0 から よって (m+2)(m-3)>0 m<-2,3cm 3 (4) ③と④の共通範囲を求めて m<-2, 4<m -2 0 3 (2) ①,②の少なくとも一方が実数解をし Di≧0 または D220 の条件は D≧0から よって D2≧0から m(m-4)20 m≦0,4sm (m+2) m-3) 20 ms-2, 35m よって ⑤と⑥の範囲を合わせて -2 m≦0,3≦m 0 m (3) ①, ② のうち一方だけが,異なる2つ 3-4 解をもつのは, D>0かD2>0 の一方だけ り立つときである。 よって, ③か④の一方だけが成り立つ -2≦m<0,3<m≦4 めて (2) グラフとx軸の負の 分が、 異なる2点でタ るのは、次の [1]~[3 同時に成り立つとき 275 f(x)=x2+2(m-2)x+mとおく。 y=f(x)のグラフは下に凸の放物線で、それ は直線x=-m+2である。 =4(m-1Xm-4) (1) グラフとx軸の正の部 分が,異なる2点で交わ るのは, 次の [1]~[3] が 同時に成り立つときであ る。 [1] グラフとx軸が異な る2点で交わる。 D0 から (m-1)(m-4)>0 f(0) よって m<1, 4<m [2] 軸x=-m+2について 0 1 2 2次方程式f(x)=0 の判別式をDとすると D={2(m-2)}²-4·1·m= 4(m²-5m4 [1] グラフとx軸が る2点で交わる。 D > 0 から (n よって + よって m<2 [3] f(0) > 0 すなわち>0 ①,②,③の共通範囲を求めて 4 1 2軸x=-m+2 よって m> [3] (0) >0 + ①.②.③ の共 ・① 276 一+21 ~① m+2>0 2次関数y=x 考える。 m 0 f(x)=x2-m y=f(x)のグ m は直線x=- 10kmく! 2次方程式 (1) 方程式 D=1-1 =m² る2つの正 とと、y= がx軸の正 ある点で じである。 したがっ が同時に [1] y= わる。 D> 0 よっ [2]グ よ [3] f 71

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