数学 中学生 17日前 なんで-10√3にならないんですか? (3) (√3+2) (√3-5) 64=(√3)'+{2+(-5)}√3+2×(-5) =3-33-10 7-33 (岡山) 2 -7-3√3 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 17日前 1つ目と2つ目の解き方が足し算と、引き算で違うのは、1つ目は酸性と塩基性、2つ目は酸性と酸性というところから違ってきているのですか? 発展例題10 混合水溶液のpH 問題 143 pHを求めよ。 ただし,酸塩基の電離度を1とし、 水のイオン積Kwを1.0×10 -4 0.10mol/L 塩酸 10mLと0.30mol/L 水酸化ナトリウム水溶液10mLの混合水溶液の (mol/L) とする。 考え方 水溶液の混合によって、 次の反応 がおこる。 解答 1価の強酸のHCI から生じるH+ と, 1価の強塩基の NaOH から生じるOH-の物質量は, HCI+NaOH → NaCl+H2O H+: 0.10mol/L× 10 1000 -L×1=1.0×10-3mol これをイオン反応式で表すと、次 のようになる。 OH: 0.30mol/Lx 10 1000 -L×1=3.0×10-mol H++OH- - H₂O 反応式から、反応するH+ と OHの物質量は等しい。 したがって,反応後にOH- が残る。 反応後の混合水溶液 のモル濃度は、水溶液の体積が (10+10) mLなので 3.0×10-mol-1.0×10-mol -=1.0×10mol/L 0 (10+10)/1000L Kw=[H+][OH-]=1.0×10-14(mol/L) なので、 したがって, H+ OH-の物質 量を比較し、残るイオンの量から モル濃度を求める。 [OH-]= Kw 混合によって水溶液の体積が変わ る点に注意する。 [H+]= [OH-] 1.0×10 mol/L したがって, pH=13 1.0×10-14 (mol/L) 2 =1.0×10-13 mol/L 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 18日前 高校数学の積分の質問です! この積分なのですが、根号が外せず計算できません💦途中式を教えていただきたいです🙇♂️ 答えは4√2とのことです‼️ S 2 TL √1+ cos x dx 解決済み 回答数: 1
化学 高校生 18日前 電子式の書き方がわかりません。 エチレン(C₂H₄)の電子式はあってますか? 電子式書く上でのルールがあったらおしえてほしいです💧 I 1:0:I I:J. 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 18日前 180番の(I)因数分解してy'=0としてxが−IとIがでてそれでグラフ?かいて+、−、+になって181番の(2)も因数分解してy'=0として答えが二つで0と3がでてきてこれも同じ感じで+、−、+になるんかなって思ったんですけど4次関数はその考え方はできない理由とかってあり... 続きを読む 286 基本 例題 181 4 次関数の極値とグラフ 次の関数の極値を求めよ。 また, そのグラフをかけ。 (2) y=x-4x3+1 ☆ y=3x4-16x3+18x2+5 CHART & SOLUTION 4次関数の極値とグラフ 3次関数の極値やグラフと同じ方針で進める。 ① f'(x)=0 となるxの値を求める ②f'(x)の符号の変化を調べ, 増減表を作る 解答 (1) y'=12x-48x2+36x y=x1 00000 6 基本 180 基本 f(x 値 z=y'=12x(x-1)(x-3) グラフ [a] [H] f f f XC yの増減表は次のようになる。 0 1 =12x(x2-4x+3) 10 =12x(x-1)(x-3) y'=0 とすると x=0, 1,3 5 O 1 3 3TIIII--- + x 01 O I O y' 0 + 0 0 + T -22 極小 極大 極小 y 5 10 -22 よって, yはx=0 で極小値 5, x=1で極大値10, x=3 で極小値-22 をとる。 ← 2か所で極小となる。 また,グラフは図のようになる。 (2) y'=4x-12x2=4x2(x-3) z=y'=4x2(x-3)のグラ フ y'=0 とすると x=0.3 yの増減表は次のようになる。 x 0 - 0 = 3 y' y 1 V 極小 -26 → tess よって,yはx=3 で極小値-26 をとる。 また, グラフは図のようになる。 3 0 x -26 ------- 0 + 13 x 極大値はない。 解決済み 回答数: 1
数学 高校生 18日前 ウエ、オ、ケコサシがわかりません 分散と標準偏差どうやったら導けますか? 036 分散の性質 ある20点満点の試験を2つの会場A, B で実施した。 会場Aで試験を受けたのは40人であり,この全員の得点の合計は400点, それぞれの得点 2乗したものの合計は5000 であった。 これより,会場Aの40人の得点の平均はアイ点,分散はウエ,標準偏差は オ 点であることがわかる。 また,会場Bで試験を受けたのは60人であり, 平均は13点, 標準偏差は 9点であった。 よって、2つの会場 A,Bの合計100人でのこの試験の平均はカキ ク |点,分散は ケコ サシである。 解決済み 回答数: 1
数学 中学生 18日前 この問題が問題集の解説を見ても理解できませんでした💦解説お願いします🙇♀️ □ (3) 8a5b を満たす正の整数a, bの中で, 積ab が 100 の倍数となる最も小さな αの値を求めなさい。 解決済み 回答数: 3
物理 高校生 19日前 解説お願いします🙇♀️ 6 長さ L, 断面積Sの円柱状の物体を密度 P の水中に入れたら、 水面から だけ浮き出た状態で静止した。 液体に浮いていると きの円柱の底面は常に水平であり, 重力加速度の大きさをgと して以下の問に答えよ。 (1) 物体の底面が受ける水圧を求めよ。 (2) 物体の質量 Mはいくらか。 (3)この物体の上面におもりを静かに置くと、物体全体が水中に 沈んで上面が水面と一致して静止した。 おもりの質量m はい くらか。 (4) おもりを取り去ったのち、この物体を密度が不明な液体に入れ たところ、 液面から1だけ浮き出た状態で静止した。 この液体の密度は水の密度の何倍か。 lo 水面 物体 L おもり 物体 水面 物体 液面 L 解決済み 回答数: 1