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数学 高校生

どうして青丸の部分は×になるのですか?? 私は間違えて足してしまいました🫠

例題 200 加法 →例題199 1から9までの数字を書いた 9 枚の番号札がある。この中から同時に3枚の 札を取り出すとき, 数字の和が奇数になる確率を求めよ。 Action 何通りかある事象は、排反事象に分けて考えよ 解法の手順・ ・1 | 数字の和が奇数になる場合を考える。 2それぞれの場合の確率を求める。 3加法定理を利用して、 確率を求める。 ....... 解答 9枚の番号札から3枚を取り出す場合の数は Cg 通り 取り出した3枚の札の数字の和が奇数になるのは,次の2つ の場合がある。 (ア) 3枚とも奇数の場合 (イ) 1枚が奇数で2枚が偶数の場合 (ア),(イ) の事象をそれぞれ A, B とすると,確率を求める事象 は AUB である。 (ア)事象 A が起こるのは、5枚の奇数から3枚を取り出すと きであるから,その確率は 5 C3 5 9 C3 42 (イ) 事象 B が起こるのは, 5枚の奇数から1枚と,4枚の偶 数から2枚を取り出すときであるから, その確率は P(B) = 5C1 X C2 15 9 C3 42 A,Bは互いに排反であるから、求める確率は one of ................ P(AUB)=P(A)+P(B) = P(A) = 5 15 10 + 42 42 = 21さん 12 = 9.8.7 19C3 = 84 3・2・1 和が奇数になるのは,こ の2通りで,同時には起 こらない。 = 奇数は 1,3,5,7,9の 5枚 偶数は2, 4, 6,8の4枚 約分せずにP(A) の分母 裏参脚を転泡とそろえておく。 AとBが同時に起こ ることがない。

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化学 高校生

260と263の解説についてで263で「Cはエステルの加水分解生成物で、水層に分離されたことから、カルボン酸である。」とあり、260では「芳香族カルボン酸Bはエーテル層に移る」とあるのですが、260と263のどちらのカルボン酸もベンゼン環を含んでいるので同じような条件に思え... 続きを読む

152 第5編 有機 263 〈構造式の推定> ★★ ミツバチの巣の構成成分の一つとして知られている化合物Aは,炭素, 水素,酸素 から成り、元素分析値は重量百分率で炭素 81.0%, 水素 6.3%, 分子量は252である。 化合物Aを水酸化カリウム水溶液で加水分解し,反応混合物にジエチルエーテルを 加えて分離操作を行い, エーテル層からは化合物Bが得られた。 一方,水層に希塩酸 を加えると, 化合物Cが析出した。 分子式 CHOで表される芳香族化合物B を K2CrOの硫酸酸性溶液で酸化すると, 化合物Dが得られた。 化合物BとDは, ともにヨードホルム反応を示した。 芳香族化合物Cのクロロホルム溶液に臭素溶液を加えると臭素の色が消えた。また。 化合物Cには幾何異性体が存在することがわかっている。 (1) 化合物Aの分子式を示せ。(原子量: H=1.0, C = 12,0=16) (2) 化合物 A,B,Cの構造式をそれぞれ示せ。 (3) 化合物Aには最大何種類の立体異性体が考えられるか。 2 (筑波大改) 264 〈CgH&Oの異性体> (イ) 分子式 CsHsOで示される芳香族化合物 A, B, C およびDがある。 AとBにアンモニ ア性硝酸銀水溶液を加えて熱すると銀が析出した。 AとBを過マンガン酸カリウムの 水溶液と加熱してから酸性にすると, それぞれからEとFが得られた。 F を加熱した ところ, (4) 合成樹脂の原料でもある昇華性の化合物Gが生成した。 Gは水酸化ナトリ ウム水溶液に徐々に溶け、塩酸で酸性にするとFが得られた。 Cを水酸化ナトリウム 水溶液中でヨウ素とともに加熱した後、反応液をジエチルエーテルとよく振ってから, (ロ) エーテル層とアルカリ水溶液の層に分離させた。 アルカリ水溶液の層を酸性にする とEが得られた。Dはベンゼンのパラ二置換体で,水酸化ナトリウム水溶液に溶解し, この溶液に二酸化炭素を通じると再びDが析出した。 D についてその側鎖をオゾン分 解するとHが生成し,Hはアンモニア性硝酸銀溶液を還元した。 耳の異性体にあたる 化合物を穏やかに酸化して得られたⅠは,ナトリウムフェノキシドを二酸化炭素加圧 下で加熱してできる化合物に希硫酸を作用させてつくられる化合物と同一であった。 (1) A~Iに最も適した構造式を示せ。 (2) 下線部(イ)のGとグリセリンから合成される高分子化合物の名称を記せ。 (3) 下線部(ロ)のエーテル層に移動した化合物の構造式を示せ。 (4) Dをニッケル触媒を用いて高温・高圧の水素で還元し、続いて分子内脱水反応と 硫酸酸性の過マンガン酸カリウムによる炭素間二重結合 た。 どのような化合物が得られ 7 it

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生物 高校生

(2)のときかたがわかりません。 (❌や〇がついてる問題) 解き方を教えてください。 答えは え です

Or r トレーニング U 40 / 遺伝暗号表 次の文章を読み、以下の問いに答えよ。 mRNA中の塩基がどのようにアミノ酸に対応しているかは、大腸菌を すりつぶした液などに、人工的に合成したRNA を加えてボリペプチド をつくらせることで、解析が進められた。 Uだけからなる人工 mRNA を 入れると、フェニルアラニンだけからなるペプチドが合成され, CA の 繰り返しからなる人工 mRNA を入れると, トレオニンとヒスチジンが交 互に繰り返されるペプチドが得られる。 TUUU UUC SUUA] ロイシン JUUG Memo ウラシル (U) UCU > フェニルアラニン UCC UCA UOG. CUU CUC 1 C CUA ロイシン ICUG シトシン (C) [GUU G GUC バリン GUA |GUG CCU CCC ICCA ICOG A AUA 基AUGコドン)メチオニン ACG 第2番目の塩基 セリン [ACU AUU AUC イソロイシン ACC トレオニン プロリン IGCU) GCC アラニン JGCA IGOG アデニン (A) チロシン UAA UAG (終止コドン) UAUL UAC] ICAU CAC/ CAA ICAGI ヒスチジン グルタミン AAU AAC/ アスパラギン AAAI AAG リシン グアニン (G) UGU システイン [UGC [UGA (終止コドン) UGG トリプトファン GAA GAG グルタミン酸 OGU OGC アルギニン IOGA OGGI AGUセリン | AGC |AGA AGG>アルギニン GAU GAC/ > アスパラギン酸 GGU Date. GGC グリシン GGA |GGG (1) CAGの繰り返しからなる人工 mRNAを, 大腸菌をすりつぶした液 に入れると,同じ種類のアミノ酸が繰り返し連なったペプチドができ る。遺伝暗号表を参考にして,そのアミノ酸として適当でないものを 次から1つ選べ。 アグルタミン ① アラニン ウ グルタミン酸 セリン PCAGACの繰り返しからなる人工 mRNAを用いて, タンパク質を合 成させた際のアミノ酸の繰り返し配列として正しいものを,遺伝暗号 表を参考にして、次から1つ選べ。 ⑦ グルタミンートレオニン-アルギニン-プロリン-フェニルアラニン ① トレオニン-アルギニン-プロリン-アスパラギン-グリシン ウトレオニン-アルギニン-プロリン-グルタミン-アスパラギン酸 エ アルギニン-プロリン-アスパラギン酸-グルタミンートレオニン オ プロリン-アルギニン-アスパラギン酸ーロイシンートレオニン カ アスパラギン酸ーロイシンートレオニン-アスパラギン酸ーロイシン ④ グルタミンートレオニン-アルギニン-プロリン-アスパラギン ⑦ グルタミンートレオニン-アスパラギン酸ーロイシンートレオニン 40 (1) (2) 7 第2部

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