第2問 必答問題)(配点30)
(1) f(x)=x2とする。
んが0でないとき,ヱがα から athまで変化するときのf(x) の平均変化率
の極限値
ア
は
ア
である。 んが
イ
に限りなく近づくときの
ア
2a
alim
イ
を,x=aにおけるf(x)の微分係数といい, f'(a) で表す。
2
h
ア
ん→
の解答群
=
①2h
y= エオ x-a²
ウ
であり、直線の傾きは
(a+h)²
h
a azzahth²
ん
6
カキ
クケ
2(a+h)
(a+h)²
である。
a
(2) Oを原点とする座標平面上の放物線y=x2 を C とし, C上に点P(a, α2) を
とる。 ただし, a>0とする。
点PにおけるCの接線を1とし,点Pを通りに垂直な直線を m とする。
また,放物線y=-x2を平行移動した放物線で,点Pでmに接するものをD
とする。
接線の方程式は
3 2a+h
77
a+h
(数学ⅡI・数学B 第2問は次ページに続く。)