168. cos0=t とおくと、 0<0<2xであるから、
-1StS1 ①
yをtで表すと。
cosd=t とおき、y をtの2
次関数に直す。tのとり得る
値の範囲に注意する。
リードー-(-ー
lans
したがって、①の範囲においてyは,
t=-1のとき最大値2
os
t=のとき最小位-
n「
a0S
t=-1. すなわち, cos0=-1のとき、 0<0<2nより,
をとる。
0=π
等号に変え。
0の値の戦
t=,すなわち,cosd=-
の。
とき, 0S0<2xより.
こであるこ。
0- 5
3'37
よって、
0=nのとき最大値2
e
2ata ま
5
0=
をとる。
-πのとき最小値-
a)mle S)
30 COg0
169. y=-2cos'0-4sin0+2
-2(1-sin°0)-4sin0+2
=2sin°0-4sin0
| sin0=t とおき,y をtの2
次関数に直す。tのとり得る
値の範囲に注意する。
+0
sin0=t とおくと, 0<0<2nであるから,
1YA
-1Sts1 ….①
yをまで表すと。
y=2f?-4t=2(t-1)?-2
6
020
したがって,①の範囲においてyは、
17
t=-1のとき最大値6
-10
t=1のとき最小値-2
をとる。
t=-1, すなわち, sin0=-1のとき, 0<0<2xより,
0=
t=1, すなわち,sin0=1のとき, 0<0<2nより,
0=-
よって、
Beos
9=D"元のとき最大値6
2
0=号のとき最小値-2
をとる。