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数学 高校生

確率の問題です。アイウエ以外わかりません。教えてください🙇‍♀️

第3問(選択問題) (配点 20 ) X, Y二人の生徒が立候補して, 生徒会長選挙が行われた。 各生徒は,必ずど ちらか一人の候補に投票したものとする。 投票を済ませた3年生160人に, どち らの候補に投票したか対面でアンケートをとることにした。 しかし回答者にして みれば,どちらの候補に投票したかをアンケートをとる人に知られたくない。 (1)上の問題を解決するために,質問方法を次のように工夫した。 <質問・回答方法1> 回答者は,表と裏がそれぞれ1/23 の確率で出るコインを1枚投げる。 表が出れば,回答者は質問に答える。 裏が出れば,もう1度コインを投げ, 表が出れば質問1 に答え、裏が 出れば質問2 に答える。 コインを何回投げたか, 表と裏のどちらが出たかは, 回答者のみ知るこ とができる。 質問1 X候補に投票しましたか? Yes No 質問2 Y候補に投票しましたか? Yes No. すると、仮に回答者が 「Yes」と答えたとしても,アンケートをとる人にはど ちらの質問に対する回答かわからない。 ア 回答者が 質問1 に答える確率は であり, 回答者が質問2 に答 イ ウ える確率は である。 I (数学Ⅰ・数学A 第3問は次ページに続く。)

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数学 高校生

数学の確率の問題について質問です 写真の【2】の(2)問題について その問題を解く過程で解説には2回とも全員あいこになる確率は3分の1となっていました。 けど私は、2回繰り返さないといけないから 3分の1かける3分の1で9分の1だと思いました。 どうして3分の1か教えて... 続きを読む

A, B, Cの3人がじゃんけんを1回する試行を考える。 その結果によって次の① ② により点数 が与えられる。 ① 勝ち負けが決まったときは,1人だけ勝った場合も2人が勝った場合も勝った人には1点を与え る。 負けた人は0点とする。 ② あいこ (引き分け) のときは, 3人とも0点とする。 次の問いに答えよ。 [1] この試行を1回行う。 (1) A, B, C のいずれか1人の得点が1になる確率を求めよ。 (2) A, B, C のいずれか2人の得点が1になる確率を求めよ。 [2] この試行を2回行う。 それぞれの人が2回の施行で得た点数を合計し, それを合計点とする。 (1) 3人のそれぞれの合計得点が同じになる確率を求めよ。 ただし, 合計得点が0の場合も含むも のとする。 (2)Aの合計得点が B, C のいずれかの合計得点よりも高くなる確率を求めよ。 (3) A の合計得点が B, C のいずれかの合計得点よりも高くなったとき, B, Cの合計得点がとも に 0 である確率を求めよ。

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数学 高校生

数学の確率の問題について質問です 写真の(2)が分かりません。 自分の解き方は、写真のように、Aさんが当たった時とはずれだった時に分けて考えて、それぞれ9分の1と、 9分の2だから、それを足して答えは3分の1だと思いました。 どうしてこの解き方がダメなのか教えてくださ... 続きを読む

113 非復元抽出 10本中2本の当たりが入っているくじがある.この中から, A とBがこの順に1本ずつくじをひく. ただし, Aはひいたくじを もとにもどさないものとする.このとき,次の確率を求めよ. ✓ (2) Bが当たる確率 PB V (1) Aが当たる確率 PA |精講 (2) Aが当たりをひいた場合と, はずれくじをひいた場合で残りの 当たりくじの数が違います. こういうときはどのように考えてB の当たる確率を求めるのでしょうか? (1)10本のくじの中から1本をとりだす場合は全部で10通りあり、こ __2_1 = れらが同様に確からしいので, PA= 10 5 ESI (2)当たりくじを○, はずれくじを × で表し,2つの○と8つの×の すべてを区別して考えると, 根元事象は 10P2=10.9 (通り) ある. このうち,Bが当たるのは○○,○とひいた2つの場合で, それぞ れ 2P2=2・1=2(通り), P1•2P1=8・2=16(通り). これらは排反だから 当のとき 0 2+16 1 PB= 10.9 5 注 I A, B とひく順番があるので,○× と ×○は事象として異なり このときます。だから、根元事象は 10C2通りではなく, 10P2通りです.また, 0 同様に確からしくなるためには○と×すべてに区別をつける必要があ ります.だから,○○となる場合は1通りではなく, 2通りです. 注 II 「ひいたくじを左から順番に並べていく」 と考えると, 逆に「並 べてあるくじを左から順にひく」と考えることができ, 次の別解が存 + 在します。(ポイント②) (別解Ⅰ) 2つの○と8つの×に区別をつけると, 並べ方の総数は10! 通り. そのうち,Bが当たるのは, NON (斜線部分は何 でもよい). a) 斜線部への○のおき方は, 92通りのおき方は8!通り.

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