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数学 高校生

??が書いてあるところがなぜこのように式変形できるのかわかりません。もともとn >=2のときでやっていたにも関わらず、なぜいきなりn >=1にしてしまっていいのですか?もちろんanのn→n+1になっていることはわかります。

基礎問 730 128 和と一般項 12/28 12/29 1/10 22173/281729 (3)DVER 数列{an} の初項から第n項までの和 Sn が Sn=-6+2n-an (n≧1) で表されている. (1) 初項 α1 を求めよ. (2) an と an+1 のみたす関係式を求めよ. (3) anをnで表せ. 数列{an} があって, 精講 a1+a2+…+an=Sn とおいたとき,an と S” がまざった漸化式がでてくることがありま す. このときには次の2つの方針があります. I. α の漸化式にして, an をn で表す II.Sの漸化式にして, Sn をnで表し, an をnで表す このとき,I, II どちらの場合でも次の公式が使われます. n≧2 のとき, αn=Sn-Sn-1, a=S1 (n=1のときが別扱いになっている点に注意 ) 解答 Sn=-6+2n-an (n≧1) (1) ① に n=1 を代入して, S=-6+2-α1 a = S だから, a1=-6+2-α1, 2a1=-4 a1=-2 (2) n≧2 のとき,①より, Sn-1=-6+2(n-1)-an-1 .. Sn1 =2n-8-an-1 ① ② より, 2 (15) .... Sn-Sn-1=2-an+an-1 :.an=2-an+an-1 (E) 1 an=1/21an-1+α(≧2) 197 よって, an+1= = 1/2 an+1 (21) ??. (別解) ①より,S,+1=-6+(n+tax+1 ②① より, Sn+1-Sn=2-an+1+an an+1=2-an+1+an : an+1= =1/21an+1 より an+1-2=1/2(an-2) (3) an+1= また, α-2=-4 だから, an-2-(-4)() .. an-2-24-1-2-21-3 1 2an+1 <a=1/24+1の解 α=2を利用し an+1-α= と変形 ポイント (すなわ のからんだ漸化式からΣ記号を消 ) したいとき,番号をずらしてひけばよい 注ポイントに書いてあることは,に書いてある公式を日本語で表した ものです。このような表現にしたのは,実際の入試問題はの公式の形 で出題されないことがあるからです。 (演習問題 128 (2)) 演習問題 128 <Sn-Sn-1=an (1) 数列{az} の初項から第n項までの和 S が次の条件をみたす. S1=1, Sn+1-3S=n+1 (n≧1) (i) S を求めよ. (ii) a を求めよ. (2) a1= 1, kanan (n≧1) をみたす数列{an} について, k=1 の問いに答えよ. (i) an In を an-1 (n≧2) で表せ. (ii) a n を求めよ.

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化学 高校生

164 水酸化ナトリウム➕炭酸ナトリウム=20mlじゃないんですか? (2)の解説にはそれぞれ20mlと書かれているのでどういう考え方をすればいいのかわかりません

mL 第Ⅰ章 物質の変化 結果的にアン と水酸化バリウム モル濃度は同じ が、数に違いがあ め、中和に必要な、 (3) はじめに加えた塩酸中の塩化水素の物質量は、 200 0.40mol/Lx 1000 L=8.0×10-2 mol 反応せずに残った塩化水素の物質量は、(2)から、 250 1000L=3.0×10-2mol 0.12mol/Lx したがって、2.06gの固体との反応で消費された塩化水素の物質量は, 8.0×102mol-3.0×10mol=5.0×10mol (4) 2.06gの固体に含まれる炭酸カルシウムCaCO (モル質量100 g/mol)の物質量を x[mol], 酸化カルシウムCaO (モル質量 56g/mol)の 100g/molxx [mol] +56g/molxy [mol]=2.06g④ また、②③の化学反応式の係数から, 1molのCaCO3, 1molのCaOの いずれも2molの塩化水素 HCI と反応するので, (3) から, (x+y) [mol]×2=5.0×10mol O はじめの塩化水素の物質 量から反応せずに残っ また塩化水素の物質量を引 いて求める。 溶液の量が水酸化 ている。 ム水溶液では2倍物質量を y[mol] とすると, ・・・⑤ OD HONG に変化している。 イオンはBaSOと この中和で水溶 x100=40 ①の反応式から1molのCaCO の分解で1molのCaO が生じるので、 加熱によって分解した CaCO3 は CaOと同じ 0.010mol となる。 したが って はじめの CaCO3 のうち分解した割合 [%] は, ⑥ ⑤式を解くと, x=0.015mol, y=0.010mol となる。 0.010mol 0.015mol+0.010mol 164. 二段階滴定・ 解答 (1) (ア)ホールピペット (イ) ビュレット (ウ) メチルオ レンジ 立 (3) 255 156 C 120-16 Ca=40 実験論述 [グラフ] 162. 中和滴定曲線濃度未知のアンモニア水および水酸 化バリウム水溶液のそれぞれ 10.0mL を別々のコニカ ルビーカーにはかり取り, 0.0500mol/Lの硫酸水溶液で 滴定した。図に、硫酸水溶液の滴下量とコニカルピーカ 一内の溶液のpH変化を示す。 次の各問いに答えよ。 (1) アンモニア水と水酸化バリウム水溶液のモル濃度 14 Ba (OH)2) 12 ta のに 10 使用する 8 pH d 61 th 41 -NHg を滴定曲線からそれぞれ有効数字2桁で求めよ。 (2)点のpHは11.0である。このアンモニア水の電 e 20 05 離度を有効数字2桁で求めよ。 10 15 硫酸水溶液の滴下量 (mL] 物質の変化 酸 (2) NaOH+HCI NaCl+H2O H+12分の移動 Na2CO価←反応2回 NaOH K LG Na2CO3+HCI _NaHCO3 + NaCl よう ② NaHCO3 ACT NaCl + H2O +CO2 (3) NaOH6.6×10mol/L Na2CO31.4×10-2mol/L moll 解説 (1) 一定体積の水溶液をはかり取るには,ホールピペッ トを用いる。 DaCO と Caoo コニカルピーカー中の混合水溶液に希塩酸を滴下する際に用いる (イ) 式は、まとめて 二別々に示す。 器具はビュレットである。 (ウ) 第2中和点は酸性側にあるため, 変色域が酸性側にあるメチルオ レンジを用いる。 線部で調製した (2) (3) 混合水溶液中のNaOH のモル濃度をx [mol/L], Na2CO3の コレのうち, 25.0cm モル濃度をy [mol/L] とする。 ●第1中和点は塩基性側 にあり, 指示薬としてフ ェノールフタレインが用 いられる。 印滴定に使用して 下線部 ①で,フェノールフタレインを指示薬として試料水溶液を塩酸で いずれの水 滴定すると,指示薬の変色までに次の2つの変化がおこる。 c[mol/L) NaOH+HCI → NaCl + H2O ・・・ (a) Na2CO3+HCI → NaHCO3+NaCl ...(b) 式が成立する。 したがって, Na2CO3 および NaOH の物質量と HCI の物質量の間に次 [mol/L]× (20.0 20.0 1000 1000 L+y[mol/L] x 1=0.100mol/Lx 16.0 1000 合計40mL? ・・・ (ア) 99 (3) 水酸化バリウム水溶液の滴定の各過程における反応液の電気伝導性を調べるため に、反応液に電極を浸し、豆電球と直流電源を接続して、 電流を流した。滴定の進行 点cd→e)に伴って, 豆電球の明るさはどのように変化するか。 (4)/ 中和点b と中和点d を知るために, 指示薬はフェノールフタレインとメチルオレ ンジのどちらを使用すればよいか。 それぞれ理由とともに答えよ。 (10 信州大改) 163. 混合物の中和炭酸カルシウムを強熱すると,一部が二酸化炭素と酸化カルシウム に分解した。 その後、以下の実験を行い、炭酸カルシウムの分解割合を調べ 炭酸カルシウムの加熱後に残った固体2.06g に 0.40mol/Lの塩酸 200mLを加えた ところ、固体は気体を発生しながら完全に溶解した。得られた溶液を水でうすめて正確 に250mLの溶液を調製した。 この希釈溶液の25.0mLを0.10mol/Lの水酸化ナトリ ウム水溶液で滴定したところ, 中和には水酸化ナトリウム水溶液が30.0mL必要であっ また次の各問いに答えよ。 ただし, (2) (4) については有効数字2桁とする。 (1) 炭酸カルシウムおよび酸化カルシウムと塩酸との反応を化学反応式で示せ。 (2) 下線部で調製した溶液中の塩化水素の濃度は何mol/L か。 固体試料 2.06gを溶解するのに消費された塩化水素は何molか。 大 mal 炭酸カルシウムのうち加熱によって分解した割合 [%] を求めよ。 思考実験 (17 京都府立大改) 164. 二段階滴定 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムの混合水溶液中のそれぞれの濃度 を決めるため,次の実験を行った。 下の各問いに答えよ。 水酸化ナトリウムと炭酸ナトリウムを含む溶液をア)で20.0mL はかり取り コ ニカルビーカーに入れた。 0.100mol/Lの希塩酸を(イ)に入れ、フェノールフタ レインを用いて滴定したところ、 第1中和点まで16.0mL を要した。 その後,指示薬 (ウ)を用いて滴定を続けると第2中和点までさらに 2.8mL を要した。 (1) (ア)~(ウ) に適切な器具 試薬の名称を入れよ。 下線部① ②で、各指示薬の変色の完了までにおこった変化を化学反応式で示せ。 (3)この混合水溶液中の水酸化ナトリウムおよび炭酸ナトリウムの濃度はそれぞれ何 mol/L か。 有効数字2桁で答えよ。 (19 信州大 ) 93

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生物 高校生

(イ)Aとaの遺伝子頻度がそれぞれ0.9と0.1というのは数が A:a=9:1ということではないのでしょうか? 私のノートに書いたこのやり方ではなぜ解けないのですか?

(22. 共通テスト本試改題) 思考 4. 自由交配と自家受精個体数が減少すると近親交配の機会が増して, 生まれてくる 子の生存率や成長速度が低下することがある。 これは,低頻度で存在する潜性の有害なア レルがホモ接合になることで起こる。 近親交配が生じるとホモ接合体が増えることは,中 立なアレルを用いて確かめることができる。 自家受精によるホモ接合体の頻度の変化に関 する次の文章中のアイに入る数値の組合せとして最も適当なものを,後の①~⑧のうち から1つ選べ。 知合 まず,自由に交配が行われている個体群を考え, 1組のアレルAとa (A は aに対して顕 性)を含む遺伝子座において、 潜性のホモ接合体の頻度が1%であるとする。このとき, ヘテロ接合体 Aaの頻度は(ア)%である。 ここで, すべての個体が自家受精によって 等しい数の子を次世代に残すとすると, aa の個体が次世代に残す子の遺伝子型はすべて aa となるが, Aa の個体が残す子の4分の1もaaとなる。 したがって, 次世代における aaの頻度は(イ)%と求められ, 自由に交配が行われていた親世代に比べて頻度が高ま る。 アイ ア ① 1.98 1.495 (5) 18 4.5 ② 1.98 2.495 ⑥ 18 5.5 ③ 9 2.25 ⑦ 54 13.5 49 3.25 8 54 14.5 さ 問 (22. 共通テスト追試改題) ・対策 313

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数学 高校生

なぜ。1+37/16で答えがでるのですか?ハヒフヘのところです、よろしくお願いします。

数学Ⅰ 数学A 第4問 (配点 20) 太郎さんは,以下のゲームに参加することにした。 ゲームルール 1 ボード上に横一列に5つのマス枠がある。 マスの中には左から順に「スター ト」「1」「2」「3」 「ゴール」と書かれており,コマはこの順に左から右に進む。 スタ タート 1 2 3 ゴール 参加者はまず,自分のコマを「スタート」のマスに置き, さいころを振り その出目の分コマを右に進める。 ちょうど「ゴール」のマスに停止したとき, その参加者はあがりとし,それ以上さいころを振らないものとする。 m 「ゴール」のマスにたどり着いたときに進むマスの数が残っている場合, 左 に折り返して移動する。 例えば,「3」のマスで3の目を出したとき, コマは 「3」→「ゴール」→「3」 → 「2」 と進む。 その次に1の目が出ると 「2」 → 「3」 と進む。 得点システム1 2 ろの回数を得点とし,/2回振ってもあがることができなければ,得点を3点と する。 全参加者の中で得点が最も低い者全員に景品を渡す。 参加者は2回までさいころを振ることができる。 あがりまでに振ったさいこ 23 参加者は、2種類のさいころ「さいころ」と「さいころB」のうち,片方を使 用できる。 これらは面に1~4の数字が書かれた四面体のさいころであり, さいこ m ろA」は全ての目が同じ確率で出る。一方、「さいころB」は4の目のみ 1/2の確率 で出るようになっており,残りは全ての確率で出る。 なお, ゲームの途中でさい ころを変えることはできないものとする。

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数学 高校生

サ、シ、の変形なのですが、解説見ても次この変形が来ても解ける気がしなくてどういうふうに考えたら解けるか教えてほしいです。

第4問~第7問は、いずれか3問を選択し、解答しなさい。 学Ⅱ 第7問 (選択問題(配点 16) 太郎さんと花子さんは, 右の図のような公園で行われる宝 探しゲームに参加している。 公園には、入り口から入って左 前方に街灯(以下, 点A), 右前方に水飲み場 (以下, 点B) がある。 点Bは点Aから真東に6m進んだ地点にある。 S 入り口 宝探しゲームは、宝が隠された場所についてのヒントをもとに隠された宝を見つ けるものである。 以下, 複素数の偏角は0以上27未満とする。 (太郎さんは任意のスタート地点Sについて同様の考察を行うことにした。すな わち, スタート地点S(0) を原点とする複素数平面で. A(a),B(B) とし,東を実 軸正方向北を虚軸の正の方向で、複素数は原点から東に1m進んだ地点 にあるものを考えた。 2点CD を表す複素数をそれぞれ1.6 とすると r₁ = a+ ケai, β- コ であるから, 点Eを表す複素数について Bi A 夢にな 110 a+β 2 サ シ B- a+B 2 が成り立つ。このことは, 点Eが ス 地点にあることを表している。 -- (1) 第一の宝が隠された場所についてのヒントは次の通りである ・第一の宝のヒント • 公園内のある地点Sをスタート地点とする。 ●点Sから点Aに直進し,点で左回りにだけ向きを変え、その後 2SA だけ直進した点をCとする。 点Sから点Bに直進し,点Bで右回りにだけ向きを変え,その後 2SB だけ直進した点をDとする。 ● 線分 CD の中点Eに宝を隠した。 シ の解答群 cosO+isin0 ② COS → +isin COSπ+isinπ ⑥ COS +isin T MP ス の解答群 ① COS ③ COS ⑤ COS D COS sisin 4 24345474 π+isin T π+isin π 44 ―π nisin 7/1 (1) まず太郎さんと花子さんはスタート地点Sを. 仮に点Aから南に6m進んだ 地点と定めて考えることにした。 S(0) 原点, A(6i) とし,東を実軸の正の方向,北を虚軸の正の方向とする複 素数平面を考える。 r8 このとき2点C,Dを表す複素数をそれぞれ とすると b 18 = アイウ + I |i. 6=h キ であるから, 点Eを表す複素数は ク である。 点Aから西に3m進んだ ① 点Bから東に3m進んだ 線分ABの中点から北に6m進んだ ③ 線分ABの中点から南に6m進んだ スタート地点Sから東に3m進んだ ⑤スタート地点Sから西に3m進んだ (数学II. 数学 B. 数学 C 第7問は次ページに続く。) (数学II. 数学 B. 数学C 第7間は次ページに続く。) 26- ①-27-

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理科 中学生

(3)の解き方おしえてください!

4 化学かいろ(インスタントかいろ、 使い捨てのかいろ カ イロ)は、プラスチックの袋から取り出すと温かくなるとと もに質量の増加が始まります。 このことを知ったあつしさ んは、化学かいろについて調べ、 <実験1> <実験2>を行 いました。 (1)~(6)の問いに答えなさい。 【化学かいろについて調べたこと】 ・化学かいろを使用するときは、 図1のように空気を 通さないプラスチックの袋から取り出す。 図 1 化学かいろ ・化学かいろは、原材料である鉄や活性炭、 水などの 物質が、 空気を通すことができる袋に入っている。 ・プラスチックの袋から取り出した化学かいろの中で は、 鉄と空気中の酸素が結びつく反応が始まり、 化 学かいろは温かくなる。 [プラスチック の袋 化学 かいろ 【原材料名】 鉄、 活性炭、 水など 鉄と空気中の酸素が結びつくことで、 化学かいろの質量は増加する。 ・鉄以外の物質は、 鉄と酸素が結びつく反応を助けるために入れられている。 (1) 次の文は、 化学かいろの鉄が空気にふれたときに起こる化学変化について説明 したものです。文中の 〔 ]. 6 [ 〕 から適しているものをそれぞれ 1つずつ選びなさい。 [考察] ・実験開始から5時間後までは、時間と増加した質量との間には比例の関係がある と考えられる。 (2)図2は、横軸に時間、 縦軸に増加した質量をとったグラフ用紙に、 <実験1>の 結果を記したものです。 解答欄の図2に、時間と増加した質量が比例することを 示す直線を誤差を考えて引きなさい。そして、引いた直線が示す、6時間後の増加 した質量(縦軸の値)を読み取りなさい。 読み取った値は小数第2位まで書くこと。 ただし、実験開始から6時間経過しても、時間と増加した質量との間には比例の関 係が続いているものとします。 図2 2.0 増 1.5 1.0 増加した質量[g] 1,52 42.80 シミ シャク 13726 (150) 年 細胞 T 3 かんけん 化学かいろの中では、鉄が [ア酸化 イ還元 〕 されており、 この化学変化は⑥ウ 発熱エ吸熱]反応であるといえる。 <実験1> 化学かいろの質量の変化を調べる。 方法 ■プラスチックの袋から取り出した化学かいろを電子てんびんにのせ、質量を 測定する。 実験開始から15分ごとに化学かいろを軽く振る。 実験開始から1時間ごとに化学かいろの質量を測定し、 実験開始時の質量との 差を求め、 増加した質量とする。 時間 [時間] 0 1 2 3 4 5 化学かいろの質量[g] 58.60 58.84 59.12 59.37 59.60 59.87 増加した質量[g] 0 0.24 0.52 0.77 1.00 1.27 中2理-13 0.5 0 1 2 3 4 5 6 時間 〔時間〕 そのときぴったり 7. しゅうちょう (3) <実験1>で用いた化学かいろの質量は、プラスチックの袋から取り出したとき には 58.60g でしたが、 <実験1 > 終了後も質量の増加が続き、2日経過したころに 質量は70.32gとなり、質量の増加が止まったことがわかっています。このことを使 って、プラスチックの袋から取り出したときの質量が14.65g であった小さなサイズ の化学かいろは、 十分な時間が経過して質量の増加が止まったときには、何gに なるか求めなさい。 答えは小数第2位まで書くこと。 ただし、 小さなサイズの化学 かいろも<実験1>で用いた化学かいろも、プラスチックの袋から出したときの、 化学かいろの質量にしめる鉄の質量の割合は同じであり、 鉄の質量に対する増加 する質量の割合も同じとします。 また、 鉄以外の物質の質量には変化がないものと します。 ✓,70 1670 7032 -586. 17.58 中2理-14

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