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化学 高校生

(5)で、なんでアルコールは8種類なんですか? 炭素が一から4考えられて?分かりません🙏🏻

19:06 7月17日 (水) olt.toshin.com ● 1 15 問1 次の(a)~(c) の構造で示されるカルボン酸の名称を、下の①~⑤のうちから一つ ずつ選べ。 (a) (b) 2 3 CH-C-OH HO-CH-COOH H H CH₂ HOOC COOH ① 乳酸 ② 酢酸 ③ プロピオン酸 4 マレイン酸 5 シュウ酸 問2 次の文章を読み, 問いに答えよ。 (株)エステルは塩基性の水溶液で加水分解され, カルボン酸の塩とアルコールになる。 (b) 分子式 C5H100 で表されるエステルのうち、いくつかを加水分解して, それぞれ からアルコール A, B, C, D を得た。 Aは第三級アルコールであった。 B は不斉 炭素原子を有していた。 C に濃硫酸を加え 130 ~ 140℃で加熱すると, (ア) 間での脱水反応が起こり, ジエチルエーテルが生じた。 同様にして, 160 ~ 170℃ で加熱すると, (ア) 内での脱水反応が起こり 化合物 が生じた。 また, ア ルコールDはヨードホルム反応を示した。 (1) 下線部(a)で示される加水分解反応を何と呼ぶか。 次の① ~ ④ のうちから一つ選 べ。 4 ① アセチル化 ②エステル化 ③ジアゾ化 ④ けん化 (2) 下線部(b)で示されるエステルのうち, アルコールA を生じるエステル ① 次の①~④のうちから一つ選べ。 5 CH,C–O–CH–CH3 CH3 ② CH3 H-C-O-C-CH3 CH₂ abc不正解 abc 正解 解答表示

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化学 高校生

(5)で、なんでアルコールは8種類なんですか? 炭素が一から4考えられて?分かりません🙏🏻

19:06 7月17日 (水) olt.toshin.com ● 1 15 問1 次の(a)~(c) の構造で示されるカルボン酸の名称を、下の①~⑤のうちから一つ ずつ選べ。 (a) (b) 2 3 CH-C-OH HO-CH-COOH H H CH₂ HOOC COOH ① 乳酸 ② 酢酸 ③ プロピオン酸 4 マレイン酸 5 シュウ酸 問2 次の文章を読み, 問いに答えよ。 (株)エステルは塩基性の水溶液で加水分解され, カルボン酸の塩とアルコールになる。 (b) 分子式 C5H100 で表されるエステルのうち、いくつかを加水分解して, それぞれ からアルコール A, B, C, D を得た。 Aは第三級アルコールであった。 B は不斉 炭素原子を有していた。 C に濃硫酸を加え 130 ~ 140℃で加熱すると, (ア) 間での脱水反応が起こり, ジエチルエーテルが生じた。 同様にして, 160 ~ 170℃ で加熱すると, (ア) 内での脱水反応が起こり 化合物 が生じた。 また, ア ルコールDはヨードホルム反応を示した。 (1) 下線部(a)で示される加水分解反応を何と呼ぶか。 次の① ~ ④ のうちから一つ選 べ。 4 ① アセチル化 ②エステル化 ③ジアゾ化 ④ けん化 (2) 下線部(b)で示されるエステルのうち, アルコールA を生じるエステル ① 次の①~④のうちから一つ選べ。 5 CH,C–O–CH–CH3 CH3 ② CH3 H-C-O-C-CH3 CH₂ abc不正解 abc 正解 解答表示

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化学 高校生

化学の芳香族の問題です。サリチル酸ナトリウムの示性式で(OH)になっていますがどういう時に()をつけるんですか?

の 図は、 問題 309-310 -ルおよびニトロベンゼンの混合物を含むエーテ ル溶液から,各化合物を分離する手順を示したものである。 下の各問いに答えよ。 混合物のエーテル溶液 ①希塩酸を加える 第Ⅰ章 有機化合物 水層Ⅰ ②NaOH水溶液を加えたのち、 エーテルで抽出 エーテル層I ③NaHCO3 水溶液を加える (A) 水層Ⅱ (B) ④希塩酸を加えたのち, ろ過して分離 エーテル層II ⑤NaOH水溶液を加える 水層Ⅲ エーテル層Ⅲ HOOL ⑥CO2を通じたのち. ⑦エーテルを (C) エーテルで抽出 (D) 蒸発させる (1) 水層 Ⅰ~Ⅲに含まれる芳香族化合物の塩の示性式を記せ。 (2)(A)~(D)で分離される芳香族化合物の名称を記せ。 考え方 溶解性の差と,酸塩基の強弱 を利用して, 芳香族化合物を分 離していく。 ■ 解答 → 操作 ① 塩基であるアニリンだけが塩酸と反応して塩をつく り水層に溶解する。 C6H5NH2+HCI C6H5NH3CI 水に溶けにくい化合物も,塩に なると水に溶けやすくなる。 ・アニリン・・・塩基性物質 塩酸と塩をつくる → 操作②: NaOH水溶液を加えると, アニリンが遊離する。 C6H5NH3CI+NaOH C6H5NH2+H2O +NaCl ・サリチル酸・・・酸性物質 NaOH, NaHCO3と塩をつくる。 ・フェノール酸性物質 NaOHと塩をつくる。 しか し、炭酸よりも弱い酸なので, CO2 を通じると遊離する。 ・ニトロベンゼン・・・ 中性物質 塩をつくらない。 ある 操作③: 酸の強弱がカルボン酸>炭酸> フェノールなので, カルボキシ基だけが反応して塩をつくる。 C6H4 (OH) COOH+NaHCO3 — CoH4(OH)COONa+H2O+CO2 操作④: 希塩酸を加えると, カルボン酸が遊離する。 C6H4 (OH) COONa+HCI → C6H4 (OH) COOH+NaCl 操作⑤酸であるフェノールは NaOHと反応して水に溶け やすいナトリウムフェノキシドを生じる。 C6H5OH + NaOH → C6H5ONa+H2O 操作⑥: CO2 を通じると, フェノールが遊離する。 C6H5ONa+H2O +CO2 C6H5OH+ NaHCO3 (1) I C6H5NH3CI II C6H4 (OH)COONa 酸の強さは,塩化水素>カルボ ン酸>炭酸フェノールの順で III CHONA ンの順である。 塩基の強さは,NaOH> アニリ (2) A アニリン B サリチル酸 C フェノール D ニトロベンゼン

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