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数学 高校生

(3)オ 解説がなく、解き方も答えも何もわからないので教えていただきたいです!

の側の延 42 難易度★★★ 目標解答時間 12分 図1のように、点を中心とする半径の円と、点Pを中心とする半径 の円が外接している。ただし, a<とする。 点 A,Bはそれぞれ円O. Pの共通接線の接点である。 (1)点から直線 BPに垂線を引き、交点をHとすると, PH= ある。 また、線分ABの長さは イ である。 ア イ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) a-b Nab a+b (2 b-a (3 √√a²+b² 2√ab (6) 1 1 Nab 2√ab A で B 図1 (2) 図2のように, 円 0 円Pに外接し, 線分ABに点Cで接する, 点Qを 中心とする半径cの円 Q がある。 a,b,cの間に常に成り立つ関係式は ウ である。 ウ |の解答群 AC B 図2 (a+b)c = ab ① la-c|+|6-c|=|a-b| ②2) a²+c² + √b²+c² = √a²+b² である。 ③ √ac+√bc = √ab 1 1 1 + lac Nbc Nab lab+bc+ac=a+b+c (3)a=1,b= 2 とする。 図3のように, 点Qを中心とする半径30円 Q があり,円P と円 Qは外接している。また,円 Qは直線ABに点C で接している。 点Pは図3において, 直線OQの [ I にある。 I の解答群 ⑩上側 ①下側 A B 図3 ) ③のうち、誤っているものは オ オ の解答群 円 0円Pの接点をR, 円Pと円 Q の接点をSとする。さらに,点Rにおける円Pの接線と直 線AB の交点を T, 点Sにおける円P の接線と直線AB の交点をUとする。 このとき、次の①~ である。 ⑩ 点Tは線分ABの中点である。 △PTU は鋭角三角形である。 △OPTは直角三角形である。 直線 RT と直線 SU の交点は直線 BP 上にある。 (配点 10 (公式・解法集 50 52

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数学 高校生

(3)解説がなく、解き方が何もわからないので教えていただきたいです!

18 難易度 ★★★ 目標解答時間 15分 90 以下の問題を解答するにあたっては,必要に応じて巻末の三角比の表を用いて もよい。 長針の長さが10cm, 短針の長さが6cmの時計があり、時計の中心を0. 長 針の先をA. 短針の先をBとする。 また、この時計は長針と短針が1分ごとに動 き、長針は 6° 短針は 0.5°回転する。 10 3- 0 4 時間の変化にしたがって変化する 3点 O, A, B の位置関係について 太郎さ んと花子さんが会話をしている 5 6 花子 今が10時だから, 10時20分を過ぎたあたりで3点O, A, B が一直線上に並んで, AOAB ができなくなるね。 (a) 10時0分から10時20分の間でABの長さを考えてみよう。 太郎 10時0分のとき, AB の長さは エ cm と求めることができて, 10時10分のときは三角 比の表を利用すると オ cmに近い値になるね。 10時20分のときも同様に三角比の表を 利用して求めてもいいけれど、明らかに カ cm に近い値になるね。 (1) 下線部(a)で, AB の長さを求めるため △OAB に着目すると, AB2=136 アイウ cos ∠AOB で ある。 エ の解答群 102+62 2,19 4√6 106 2/34 オ カ の解答群 (同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩ 10 ① 12 14 16 (2)10時0分から10時20分になるにつれての AB の長さについての記述として,次の①~②のうち、 誤っているものは である。 キ キ の解答群 ⑩ 短くなることはなく、長くなり続ける。 経過した時間に比例する。 ② 短針の長さより短くなることはない。 白紙に答えかぐ!

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数学 高校生

(2)解説がないので教えていただきたいです! 答えが①だというのはわかったのですが、解説の仕方がわからないです。

18 難易度 目標解答時間 15分 以下の問題を解答するにあたっては,必要に応じて巻末の三角比の表を用いて もよい。 針の先を A, 短針の先をBとする。 また、この時計は長針と短針が1分ごとに動 長針の長さが 10cm, 短針の長さが6cmの時計があり、時計の中心を0, 長 き、長針は6° 短針は 0.5°回転する。 時間の変化にしたがって変化する3点 O, A,Bの位置関係について, 太郎さ んと花子さんが会話をしている。 SELECT 90 '10 花子 : 今が10時だから, 10時20分を過ぎたあたりで3点0, A, B が一直線上に並んで、 △OA (a) ができなくなるね。 10時0分から10時20分の間で AB の長さを考えてみよう。 太郎 10時0分のとき, ABの長さは I 1cm と求めることができて、10時10分のときは三角 比の表を利用すると オ cmに近い値になるね。 10時20分のときも同様に三角比の表を 利用して求めてもいいけれど, 明らかに カ cmに近い値になるね。 (1) 下線部(a)で, AB の長さを求めるため OAB に着目すると, AB2=136- アイウ cos ∠AOB で Яnia ある。 エ の解答群 2/19 ① 4√6 √106 ③ 234 オ の解答群(同じものを繰り返し選んでもよい。) ⑩ 10 12 14 ③ 16 (2)10時 0分から 10時20分になるにつれての AB の長さについての記述として,次の①~② のうち、 誤っているものは キ である。 キ の解答群 ⑩短くなることはなく、 長くなり続ける。 ①経過した時間に比例する。 ②短針の長さより短くなることはない。 Jan

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