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化学 高校生

問2⑵です。なぜこのようなグラフになるのかわかりません

とする。 (ク) AとC (キ) AとB (ケ) AとD (サ) BとD (コ) BとC (シ) CとD (4) 電気透析法を用いて塩濃度を高めた場合,難溶性の塩が含まれると 膜表面に塩が析出してしまうことがある。塩化ナトリウム, 塩化マグ ネシウム,硫酸マグネシウム,硫酸カルシウム, 塩化カリウムの5種 新の塩のうち,水に対する溶解度が最も小さいものはどれか, 塩の組 面 商通 を会 成式で記せ。 り下線部i)について, 1気圧(1.0 × 10° Pa) 0℃における氷の密度は 0.92g/cm°であり.水の密度1.0g/cm°よりも小さいため,氷は水に浮 かぶ。氷は海水中の塩を含まないとして考え,以下の(1)~(3)に答え 器木A 式期未証亜大 (4) AとBより分子 (1) 微量な熱量変化を検知できる実験装置を用いて,氷を試料として よ。 0℃に保ちながら 0.5気圧の減圧状態から、50気圧まで加圧した。 この過程において氷が示す挙動として, 正しいものは以下のうちどれ サち 標味中 か、記号で答えよ。 (ニ) (ス) 融解しながら吸熱する 面) (セ) 融解しながら発熱する (ソ) 昇華しながら吸熱する (チ)氷のまま吸熱する (タ) 昇華しながら発熱する (ツ) 氷のまま発熱する (2)(1)の加圧過程において, 試料の密度はどのように変化するか。圧 力(気圧)と密度[g/cm°] の関係を解答欄の図に示せ。

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化学 高校生

重要問題集 化学2020の問題なのですが、 この【4⠀】で ゛融解熱により吸収する熱量に加えられた熱が全て使われたため。゛のような答え方は間違っていますか? 解答には、゛加えた熱が状態変化のために使われたため。゛となっていました。 どっちがより良い回答なのでしょうか?教えて... 続きを読む

48.〈三態の変化と熱量) 右図は, ある化合物 0.10mol に圧力 1.0×10°Pa の下で1時間あたり 5.01kJ の熱を加え,固偽から気体になるまで変 T。 F T。 E 19 化させたときの加熱時間と化合物の温度 の関係を示している。以下の問いに答え B T。 TiYA よ。 0 2 4 8 9 (1) この物質の融点と沸点を示せ。 (2) (i) 固体と液体がともに存在する領域 および (i) 液体と気体がともに存在する領 加熱時間(時間) 域 を例にならって示せ。 (3) この物質 1mol あたりの融解熱(kJ/mol)と蒸発熱(kJ/mol)を求めよ。 (例)領域 GH間 * 領域 BC 間や DE間では,加熱しているのに温度の上昇がない。領域 BC間を例に 5 理由を簡潔に説明せよ。 (5) 大気圧の下で, -10℃の氷9.0gをすべて 110°℃の水蒸気にするために必要な熱 量(kJ)はいくらか。 最も近い値を下の①~⑥から選べ。 ただし,水の分子量を 18, 氷の比熱(1gの氷の温度を1°C だけ上昇させるために必要な熱量)は1.9J/(g·°C), 水の比熱は4.2J/(g.°C), 水蒸気の比熱は2.1J/(g.°C), 0°Cでの氷の融解熱を6.0 kJ/mol, 100 °C での水の蒸発熱を 40.7kJ/mol とする。 ① 4.10 {18 明治薬大) ② 23.8 3 27.5 ④ 47.1 5 50.8 6 4160 [12 福岡大) OAO 1E 土日川

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