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数学 中学生

この問題の解説、解答をお願いします!

4 大のように,1からの自然数を書いたカードを左から小さい順に並べる。 このカードから1s のカードを無作為に選び, それに書かれた数を相手にわからないようにメモする。 相手は下の ール】で数を推測して答え,メモレた数を言い当てるまで繰り返すゲームをした。 ただし、 カーを の枚数はゲームごとに変えるものとする。 下の各問いに答えなさい。 12345 【ルール) (i) 対象にしたカードの枚数を2で割った数(カードの枚数が奇数の場合は, 四捨五入した自 然数)番目のカードに書かれた数を答える。 例:対象にしたカードが10枚の場合は10÷2=D5枚目のカード, 11枚の場合は11-2=D5.5を 四捨五入した6枚目のカードに書かれた数を答える。 答えた数がメモした数ならゲームは終了。 違うときは, 答えた数がメモした数より大きい か小さいかを聞き, 大きければ対象にしたカードの左半分の全てを選び、小さければ右半分 の全てを選ぶ。 (i)に戻り,言い当てるまで(i)~聞を繰り返す。 (1) 最初のゲームは21をメモしたところ, 相手にその数を2回目に言い当てられた。 ゲーームは偶数枕 のカードでスタートしている。 考えられるスタートしたカードの枚数の中で、 もっとも多い枚数を答えなさい。 (2) 2ゲーム目は,カード15枚(1~15の自然数)でスタートした。 このゲームでは3回目にメモした 数を相手に言い当てられた。 メモした数はいくつかを答えなさい。 ただし、 その数は10より大きい。 (3) カード100枚(1~100の自然数)でゲームをスタートした場合、相手がメモした数を言い当てるの にかかる最大回数を答えなさい。

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化学 高校生

中和滴定の計算です。 1番から何を求めたらいいかさっぱり分かりません。 教えてください🙇‍♀️

10倍希釈食酢10.0mLに対し 2回目 NAOH 始点(始めのめもり) V」 終点(終わりのめもり) V2 V2-V,滴定量[mL] 1回目 3回目 10.7 L8.11 10.7 Z2 10倍希釈食酢10.0mLに対し NAOH 始点(始めのめもり) V 終点(終わりのめもり) V2 V2-V;滴定量[mL] 4回目 5回目 6回目 2 (考察) 回分の滴定量の平均値 7,55 * 使用データにO mL 「.水酸化ナトリウム水溶液の濃度と、上記の結果から10倍に薄めた食酢中の酢酸のモル濃度を水めは さい。(四捨五入して少数第4位まで求めよ) 【計算) Co 0.007. 26 mol/L a76 2.10倍に薄める前の食酢中の酢酸のモル濃度を求めなさい。 【計算) 0:007% mol/L 3. 食酢中の酸はすべて酢酸(CHgCOOH)であると仮定して、食酢中の酢酸の質量パーセント濃度は何% になったか求めなさい。 【計算】ただし食酢の酸CH。COOH=D60(g/mol), 密度1.00(g/cm°)とする。(四捨五入して少数第2位まで求めよ) *考察へのアプローチ 中和反応の関係式(考察1) 農度c[mol/L]のa価の酸V 「」 [L] と, 濃度c'[mol/L] 6価の塩基V' [mL] が過不足なく中和するとき。 V 1000 V' 1000 bxc'× または acV=bc'V' 三 axc× 酸の(価数)×(濃度)x(体積) = 塩基の(価数)×(濃度)×(体積) 豊から生じるH*の物質量[mol] 量パーセント濃度を求める(考察3) モル濃度(mol/L) 溶質の物質量(mol) 溶液1L (感想) 塩基から生じるOH~の物質量[mol] 質量パーセント濃度(%) 溶質の質量(g) 溶液の質量(g) 100 (自己評価) 1.実験により、器具の扱いが充分に習得できたか。 B C D(とても悪い) (とても良い)A 2.積極的に実験に取り組めたか。 A . B. C.D 1血和滴定について理解が深まったか。 C.D 印 1 ↑

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理科 中学生

㈡がよくわかりません!解き方教えて下さい🙇🏻‍♀️

【2】 化学変化の前後の物質の質量変化について調べるために, 次の実験I, 実験Iを行った。次 の問いに答えなさい。 〈実験1) 図1のように,2.40gの銅の粉末を加熱して, 冷やしてから 銅の粉末 ステンレス皿 質量を測定した。この操作を質量が変化しなくなるまで続けた。 このとき、黒色の酸化銅が生じ, 質量は次のようになった。 表1 図1 加熱前 1回目 2回目 3回目 4回目 質量(g] 2.40 2,85 2.96 3.00 3.00 (実験I) 図2のように,酸化銅4.00gと炭素の粉末の混合物を試験管Aに入れて加熱した。 すると, ガラス管の先から気体が発生しはじめて, 試験管Bの石灰水が白くにごった。 完全に反応させ た後,ガラス管を石灰水から取り出してから, ガスパーナーの火を消し,ゴム管をピンチコッ クで閉じて冷ました。 よく冷ましてかち試験管Aに残った固体の質量を測定した。 この操作を 酸化銅の質量は変えず, 炭素の質量を変えて数回行った。 図3は試験管Aに残った固体の質量 と加えた炭素の質量の関係をまとめたものである。 4.00 酸化銅と炭素の 粉末の混合物 ピンチコック ガラス管 -試験管B 2,00 試験管A 06 0.30 加えだ炭素の質量 (g) 0.60 図2 図3 問1 実験Iで生じた酸化銅を化学式で答えなさい。 問2 実験Iにおいて, 1回目の加熱後に生じた酸化銅の質量は何gか答えなさい。 試験管Aに残った 固体の質量 g -ゴム管

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数学 高校生

6の(3)、2の(1)、5、4の(1)解説お願いします。

2 大人2人と子ども4人が, 円形の6人席のテーブルに着席するとき, 次 を作る。3桁の整数を小さい順に並べるとき, 46 番目の数を求めよ。 6個の数字0, 1, 2, 3, 4, 5 のうちの異なる3個を並べて,3桁の整数 2 11 のような並び方は何通りあるか。 (1) 大人2人が向かい合う。 (2) 大人2人の間に子どもがちょうど1人入る。 5 2 0000 から9999 までの番号のうちで, 次のような番号は何個あるか。 (1) 0101, 0033のように,同じ数字を2個ずつ含むもの (2) 1248のように, 異なる数字が左から小さい順に並んでいるもの 10 4 男子4人と女子4人がくじ引きで1列に並ぶとき, 次の確率を求めよ。 (1) 男子と女子が交互に並ぶ確率 (2) 両端に女子が並ぶ確率 5 Aの袋には白玉3個と黒玉2個, Bの袋には白玉2個と黒玉4個が入っ ている。まず, Aの袋から玉を1個取り出してBの袋に入れる。次に, 15 Bの袋から玉を1個取り出してAの袋に入れる。このとき, 次の確率を 求めよ。 (1) Aの袋の中の白玉の個数が増えている確率 (2) Aの袋の中の白玉の個数が変わっていない確率 20 6 0 じゃんけんを3人でして. 負けた人から順に抜けていき, 最後に残った 1人を優勝者とする。あいこも1回と数えるとき, 次の確率を求めよ (1) 1回目で優勝者が決まる確率 (2) 1回目終了後に2人残っている確率 (3) ちょうど3回目で優勝者が決まる確率

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