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理科 中学生

これ教えてください🙇🏻‍♀️答え23%です

3 次の問いに答えなさい。(配点 18) 物質の水へのとけ方を調べるため、次の実験を行った。 実験 [1] 水50gを入れたビーカー A,Bを用意し、それぞれの水の温度を40℃に保った。 [2] 図1のように, Aには物質Xを, Bには物質Yをそれぞれ5g加え,十分にかま [3] [2] の操作を, それぞれ10回繰り返したところ、Aは7回目から、Bは4回目 混ぜたあと、加えた物質がすべてとけたかどうかを確認した。 から、それぞれ飽和したことが確認できた。 図 1 物質X を5g 40℃の 水50g 物質 Y を5g ビーカーA ビーカーB [4] 次に,Aの水溶液をあたためると、この水溶液の温度が56℃でXはすべてとけた。 Aの水溶液を20℃までゆっくり冷やし、再び出てきたXの固体を⑥ろ紙とろうとを 用いてろ過をして取り出し、その固体の質量をはかると34gであった。 [5] 同様に,Bの水溶液をあたためたが、この水溶液の温度が60℃になっても,Yは すべてとけなかったのでろ過をして、そのろ液の温度を20℃までゆっくり冷やし たが、ろ液からYの固体は、ほとんど出てこなかった。図2のように,このろ液を ビーカーCに入れ, ろ液の温度を20℃に保った状態で密閉せずに静かに置いておき、 1週間後に観察したところ, ろ液に含まれる水が半分に減り, Yの固体がCの底に 出てきた。 図2 レビーカーC、 20℃の ろ液 1週間後 物質Yの 固体 問1 実験 [1]~[3] について,次の(1),(2)に答えなさい。 (1) ビーカーAについて, 3回目の操作をした後の水溶液の質量パーセント濃度は何%か、 書きなさい。ただし, 答えは,小数第1位を四捨五入し, 整数で書きなさい。

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数学 中学生

中3 数学 すれ違う電車の様子 (1)(2)教えて欲しいです

N 第一回 数学 実戦編 4 はるとさんは,自宅から学校まで, 自転車で通学している。 通学路の途中 には,A駅とB駅があり,その間は線路沿いの道を走ることにしている。 線 路沿いの道を走っているときに,いつもほぼ同じ場所で列車とすれ違うこと に気づいたはるとさんは, 列車の運行のようすを調べてみることにした。 A駅とB駅の間の距離は7kmで,この区間を一定の速さで列車が運行し ている。 右の表は, A駅とB駅の列車の発着時刻の一部を示したものである。 また,右の図は, その運行のようすをグラフに表したものである。 (岩手県) A駅発→B駅着 (km) 7:02 7:09 (B駅) 7 6 7:18→7:25 5 4 B駅発→A駅着 3 7:09→7:16 7:40→7:47 2 1 (AR) 0 10 20 30 40 50 60(分) (7時) (8時) このとき、次の各問いに答えなさい。 (1)午前7時50分にA駅を出発し, B駅に向かう列車がある。 この列車の運行のようすを表すグラフを、図にかき入れなさい。 ただしこの列 車の速さは、上の図に表されている列車の速さと同じ一定の速さとする。 (2) はるさんが自転車で, A駅を7時ちょうどに出発したとき, B駅に到着する前までに, A駅からB駅に向かう列車に2回追い越され, B 駅からA駅に向かう列車と1回すれ違った。 このとき, はるとさんが自転車で走る速さは、時速何km以上, 時速何km未満と考えられるか, その速さの範囲を求めなさい。 ただし, はるとさんが自転車で走る速さは一定とする。

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理科 中学生

理科の質問です。(2)以外を教えていただきたいです🙏🏻 図などを使っていただけると理解しやすくて助かります🙇🏻‍♀️

こうどう 図は 天球上の黄道を模式的に表した 天球 地球 ものである。 図のように、 黄道を12等分した位置を点A~L で示したところ,天の北極Yにもっとも近い黄道上の位置が 点Dになった。 この図を見て, 三重県に住んでいるみずきさ んは、太陽や星座を1年を通して観測したことや. 資料集や 黄道 インターネットで調べたことを、次の①~③のようにノート にまとめた。 ただし, みずきさんが観測をした地点は北緯34.0°とする。 ① 太陽と星の見かけの動きについて ほくい H G F 天の北 A B 天の南極 (三) 太陽と星座の星を1年を通して観測したとき, 太陽は、星座の星の位置を基準にす ると, 天球上の星座の間を少しずつ移動するように見える。 ② 季節ごとの太陽と黄道上の星の位置について 黄道は天の赤道から23.4°傾いている。 このことと、観測をする地点の緯度から 天 の北極の位置Yと太陽の位置との間の角度や、季節ごとに観測できる黄道上の星, お よび、太陽の南中高度がわかる。 ③太陽の見かけの動きと「うるう年」の関係について 暦の上では, 1年は365日である。 これに対して, 見かけの太陽の位置が,点Aか ら黄道上を1周して,次に点Aの位置になるまでの時間はおよそ ■白である。 このことから、太陽の位置と毎年の暦が大きくずれないようにするために,暦の上で 1年を366日にする 「うるう年」が定められていることが説明できる。 (1) ①について, 黄道上を太陽が1周する見かけの動きはどちらからどちらの向きか,その 向きを東 西 南. 北を使って書きなさい。 ( ) (2 ①について 太陽の見かけの動きが星座の星の見かけの動きとちがうのはなぜか,その 理由を「地球」 「距離」という2つのことばを使って, 簡単に書きなさい。 ( ) (3) ②について, 夏至の日の太陽の位置を点Zとするとき,地 Support/ 球の中心X. 天の北極Yについて ∠ZXYは何度か。 ただし、 <ZXYは180° より小さい角とする。 ( (3) 夏至の日の太陽は、 点Dの位置に見える。 ) (4 ②について, 太陽の位置が黄道上の点Gの位置になる日. 点Bの位置にある星が南中するのは日の入りから何時間後か. 整数で求めなさい。 ) (4) 日の入りのとき, 点 Jの位置の星が南中す る。 のけ (5) ②について,春分の日の午前0時に、地平線から昇り始める黄道上の星はどの位置にあ るか,点A~Lからもっとも適当なものを1つ選び、 記号で答えなさい。 ( ) (6) ②について. 点Fの位置にある星が南中してから2時間後に日の出をむかえたこの日 の太陽の南中高度は何度か 求めなさい。 ( ) (7) ③について 文中の [ び 記号で答えなさい。 ■に入る数は何か. 次のア~エからもっとも適当なものを選 ( ) ア 364.76 イ 365.24 ウ 365.76 I 366.24

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