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数学 高校生

(1)なのですが、別解で、二枚目の画像のように点Pを取って、①A〜Pを通る場合の数、②P〜Dを通る場合の数、③D〜Bを通る場合の数をかけて、P〜Dを通る場合の数を求めて、すべての場合から引きました。 ①3通り ②10通り ③4通り 3×10×4=120 792-120=... 続きを読む

く考え方>(1) 格子の交点にいくつかの点をとり、それぞれの点を通る場合に分けて考える。 も D地点も通らない場合 Check |習 299 Step Up 末間題 第6章 場合の数 問いに答え |21 何通りあるか、 A地点からB地点へ行く場合 総点に最短経路で行くとき、 次のような道順は全部で TEIE B D 2) C地点を通らない場合 4C A オべての道順から、C地点を通る道順を引いて求める。 すべての道順から,C地点またはD地点を通る道順を引いて求める。 引いて求 0 A地点からB地点に行くわE 道順には、右の図の E, F,】 G, H, Iの各地点を通る場 an合があり,どの2つの場合 にも共通な道順はない。 E地点を通る道順は、 1通り B F D -S1-08+03 E地点を通ると,他のF, G, H, Iは通れない. F, G, H, I地点についても同様である。 通り *C G H 補集合は A A 式 ふ 5! 1!4! 7! -=35(通り) )〇 o F地点を通る道順は, 6! 4!2! 6! G地点を通る道順は, -=300(通り) る () 3!3! 式道 ) のものを! 6! 6! H地点を通る道順は, -=90 (通り) 2!4! 6 I地点を通る道順は, 6! =6 (通り) 1× 1!5! よって, A地点からB地点へ行く道順は、 1+35+300+90+6=432 (通り) 別解 右の図のように,P 地点,Q地点を通る道 をつけ加えて考えると, A地点からB地点への すべての道順は, I 立 (1) B P 8F Q | の い合と 人が何 る。 12! テ -=792 (通り) 7!5! A 数 e 点面の式立る -=300(通り) さ低0放 7! 5! -X 2!3! -=210 (通り) 5!2! りんP地点を通る道順は, 個のと2個 Q地点を通る道順は, 6! 6! 3!3! 4!2! P地点かつQ地点を通る道順は, (A→P→Q→B 6! -=150 (通り) 4!2! 5! の ×1× 2!3! したがって,P地点またはQ地点を通る道順は, 210+300-150=360 (通り) 求める道順は,P地点もQ地点も通らない道順で あるから, 792-360=432 (通り) お n(PUQ) =n(P)+n(Q)-n(PnQ) n(PnQ)=n(PUQ) =n(U)-n(PUQ) ()-1X の

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数学 高校生

-2分の1 × a-1分のb-1 =-1 この式はどうして出来るのですか? 意味を教えて頂けると有難いです。 お願いします。

186問題編7円 91 次の円の方程式を求めよ。 (1) 直線 x+2y= 10 に関して, 円 パ+パー2x-4y+1=0 と対称な円 (2) 中心が直線y= 2x-3 上にあり, 両座標軸に接する円 (1) x°+yー2.x-4y+1=0 より (x-1)+(y-2)* 3D4 この円の中心(1, 2) と直線 x+2y= 10 に 関して対称な点の座標を (a, b)とすると 2点 (1, 2), (a, b) の中 点は直線 x+2y=10 上 にあり,また, この2点 を通る直線は直線 x+2y=D10 | x+2y=10 に垂直であ 19 15 a+1 6+2 = 10 21 21 る。 7-9 I I- = I x_ I-D これを解くと 求める円は中心 (3, 6), 半径 2の円であるから,その方程式は 9=9 'E= D (x-3)?+ (yー6)° =D4 (2) 円が両座標軸に接することから,円の中心 は2直線 y=x または y= -x のどちら かの上にある。 (ア)円の中心が直線 y= x 上にあるとき 中心は直線 y= 2x-3 上にもあることか ら,連立させて YA y=2x-3 両座標軸に接する円の方 X=ん 程式は または ワ=(D-)+a(Dーx) (x-a)+(y+a)。 = α° x= 3, y=3 よって,中心の座標は (3, 3) 両座標軸に接することから半径は 3 よって, 円の方程式は (イ) 円の中心が直線 y= -x 上にあるとき 中心は直線 y= 2x-3 上にもあることから,連立させて xー= (x-3) + (y-3)° = 9 x= 1, y= -1 よって, 中心の座標は (1, -1) 両座標軸に接することから半径は 1 よって, 円の方程式は (ア), (イ) より, 求める円の方程式は (x-3)*+(y-3)? = 9, (x-1)°+ (y+1)* =D1 -1 (x-1)*+(y+1)° =D1 92 αを定数とする。方程式 x+yー2ax+4ay+4q° =D 0 の表す図形を求めよ。 (x-a)+ (y+2a)* = α° …①★ (x-a)°-α+(y+2a)° - 4a°+ 4a° = 0 + yー2ax+4ay+4a' = 0 より aは実数であるから (ア) a=0 のとき 方程式① は (10 ①の右辺は0以上であ る。右辺が0のときと, 正のときに場合を分ける。 0マ 0=+ =0 かく

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