実戦問数 67 弦の長さと領域内の点
0を原点とする xy 平面上に直線 l y = x + 1 および円 Co:x+y2 = 2 がある。 直線と円の2交点を A, B とする。
(1) 線分ABの長さを求めると, ABアである。
(2)3点 0, A,Bを通る円の方程式は(x+イ)+(y-ウ) I である。 円Cと円
ると、この2つの円の両方に接する直線 (共通接線) の方程式は y=オ x+ カ およびy=
である。
の半径に注目す
オx-1
ZAOB =
キクケであるから,領域Dの面積をSとすると, S=
(3) 連立不等式 x2 + ye≦2, (x+イ)2+(y-ウ)≦ I で表される領域をDとする。 このとき,
コ T- サシ
である。
ス