数学
高校生
解決済み

数IIの図形と方程式です。

(2)の、①の式にk=2を代入した後、黄緑の式から紫色方程式の間の計算式が知りたいです。

よろしくお願いします!🙇🏻‍♀️

実戦問数 67 弦の長さと領域内の点 0を原点とする xy 平面上に直線 l y = x + 1 および円 Co:x+y2 = 2 がある。 直線と円の2交点を A, B とする。 (1) 線分ABの長さを求めると, ABアである。 (2)3点 0, A,Bを通る円の方程式は(x+イ)+(y-ウ) I である。 円Cと円 ると、この2つの円の両方に接する直線 (共通接線) の方程式は y=オ x+ カ およびy= である。 の半径に注目す オx-1 ZAOB = キクケであるから,領域Dの面積をSとすると, S= (3) 連立不等式 x2 + ye≦2, (x+イ)2+(y-ウ)≦ I で表される領域をDとする。 このとき, コ T- サシ である。 ス
解答 Key 1 (1)円 Co:x+y2 = 2は,中心が原点 0(0, 0), 半径が√2 である。 直線 l : x-y+ 1 = 0 と円 C の中心の距離をdとすると 10-0+1| 1 d= = √12+(-1)2 √√√2 線分ABの中点をMとする。 △OMA は直角 M 22 2式を連立させて, A, B の座標 を求めてもよいが,計算が煩雑 である。 ★点(x1, 1)と直線 ax+by+c=0 の距離 d は lax+by+cl d= √√a² +62 三角形であるから AB=2AM=2√OA-OM 2 = (12/12)=1/ 2.に口を 入れる 円と円でもkは 使える! (2)直線1: x-y+ 1 = 0 と円 Co:x2+y^2=0 の2交点A,Bを通る円は,んを定数として x2+2+k(x-y+1)=0 ... 1 これが原点を通るから, -2+k=0 より よって、①に代入して x2+y^2+2(x-y+1)=0 ゆえに、円の方程式は、 (x+1)+(y-1)^=2 ACはP(-1,1) を中心とする半径√2の円である。 k=2 一般に,円f (x, y) = 0 と直 線g(x, y) = 0 が共有点をも つとき、その共有点を通る円の 方程式は、定数を用いて f(x, y)+kg(x, y) = 0 と表すことができる。 8 円と円の半径はともに√2 であるから、2つの円の両方に接す る直線 (共通接線) は、2つの円の中心を結んだ直線 OP:y=-x と 平行で, 中心からの距離が半径 √2 に等しい直線である。 C1 √2 Key 2 =√2より kに一を入れる したがって, 求める共通接線の方程式は y=-x+2 および y=-x-2 よって, 求める直線を y=-x+m すなわち x+y-m=0 とおくと 10+0-m m = ±2 √12+12 P Co y=-x
数ii 図形と方程式

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x²+y²-2+2(x-y+1)=0
→ x²+y²-2+2x-2y+2=0
→ x²+2x+y²-2y=0
→ x²+2x+1-1+y²-2y+1-1=0
→ (x²+2x+1)+(y²-2y+1)=2
→ (x+1)²+(y-1)²=2

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