第5章 <酸と塩基の反応 61
シュウ醸二水和物 HIC。0・2H.O の結晶 0.630 g を水に溶かし て。100 mi
このシュウ酸水溶液を sp10.0mしとり, 水酸化ナトリウ ム水溶液を_ 滴下
ろ, 中和点までに 20.0 mL を必要とした H1.0、C=12, 0=16 とする
$, ①) (に用いる器具の名称を記せ
(②) 指示薬として適当なのは. 7レンツジ:フェンールジラグ レ インのいずれか。
| (3) 水酸化ナトリ ウム水浴液のモル濃度を求めよ。
(1 溶の調製……メスフラスコ 一定量の溶液の採取……ホール ビピペット
| 溶液の滴下……ビュレット 溶液の混合……コニカルビーヵー
(3) 中和の関係式 皮の価数X温度x体積塩基の価数濃度体積 より求める。
| 悦司 (1)) ③⑨ メスフラスコ ⑥ ホールビペット ⑯ ビュレット
(2) フェノールフタレイン
ie 1 0.630g _ 5
⑬ HiCz0x・2H:0=126 より, 0.630gは 126 g7mol 00500 mol。
これを溶かして 100 mL (=0.100 9Mgll た深液のモル濃度は。
0.00500 mol _ |
_g100L 00500 mol/L
Na0H 水溶液のモル濃度をェ〔mol/L) とすると, 中和の関係式 gcアニ5cr
000二 20.0
23030500 mo/Lx二55 上= 1メァ[mo1l/L] 00 出
HC204から生じる H* の物質是 NaOH から生じる OH- の物質量
ィ0.0500 mol/ルL
16ま1
SW "119
"1 mol/L の酸の水浴液Z (mL) に 0.1 mo1/L の塩基の水溶液を加えていった
ときの滴定曲線を示した。 (りーに設当する酸一塩基の組合せを、(7)ーこ四よ り 選べ、
(⑪) 2 3 4
12 ( 骨 ( (
10 10 10 10
8 8 8 8
PH 。 pH 。 pH 。 pH
4 4 4 4
2 に語
和