進路・進学 高校生 3ヶ月前 今年受験の中3です。 福岡県の城南高校の受験についてどの教科のどの分野が多く出る傾向があるのか全く分からず勉強の仕方がわかりません。どうしても行きたい高校なので何かアドバイスがあれば教えていただきたいです。 未解決 回答数: 2
数学 中学生 3ヶ月前 少し長文失礼します。 成績の低下についてです。 現在中3です。 中1のときは、とにかく1位になりたい!の一心で、勉強していました。 数学は塾が完璧で、塾に言われたことをしておけば 満点、と言っても過言ではありませんでした。 本当に百点の連続でした。(自慢ではありません) ... 続きを読む 未解決 回答数: 2
理科 中学生 3ヶ月前 理科系の暗記はどのようにして覚えればいいですか? S YO 中 中学1年 理科2分野 ★顕微鏡の使い方 a. 顕微鏡のつくり <接眼レンズ レボルバー 対物レンズ- [ステージ しぼり・ 光源ランプ 生物とその共通点> No.3 クリップ レボルバー・・ 物レンズを交換する時に回す クリップ 試料(プレパラート)をはさむ ステージ・・・試料 (プレパラート) をのせる 粗動ねじ調節 (粗動・微動) ねじ・・ピントを調節する 微動ねじ 光源ランプ (反射鏡)・・・明るさを調節する しぼり・・・光の量を調節する ※持ち運ぶときは片方の手でアームを持ち、必ずもう片方の手で顕微鏡の底を支 b. 使い方 1. 水平な場所に置いて接眼レンズをのぞき、 光源を調節する。 2. レボルバーを回し (※対物レンズには触らない)、 対物レンズを一番倍率の 低い (レンズが短く、 書いてある数字が小さい) ものにする。 3. プレパラートをステージ中央にのせ、 クリップで固定する。 4. ステージを横から見ながら調節ねじを回し、 プレパラートをできるだけ対物 レンズに近づける。 ※対物レンズとプレパラートをぶつけないように注意。 5. 接眼レンズをのぞきながら、5と反対方向にゆっくりと調節ねじを回し、 観察したいものがはっきりと見えるようにピントを合わせる。 6. よくみえるようにしぼりを調節し、 観察する。 7. より細かく観察したいときには、レボ 4 ルパーを回して対物レンズの倍率を高く 10 レンズ し、ピントや明るさを微調整する。 ※プレパラートは壊れやすいので丁寧」 レンズ に扱う。 100匹をみる 4匹をみる 1年2組 7番 名前 三浦幸愛 1826 キス 未解決 回答数: 1
英語 高校生 3ヶ月前 至急‼️‼️‼️明日テストだから答えてくれると嬉しいです🙇♀️🙇♀️ 左側の写真の(3)で、近い未来なら現在進行形にするというのはどこからが近い未来なのかわからなくて、「来週」は近くないと思って、普通の未来形にしてしまいました。あと、「will be doing)と進行... 続きを読む Let's 私は来週, 日本を出発する予定です。 Put the Japanese sentences into Englis もし明日時間があれば,図書館で勉強しようよ。 study in the tary it I'm Joing to 父は来月で50歳になります! 3 父は来月で50歳になります。 My father 私たちは明日の今ごろ, 海で泳いでいるでしょう。 Axe leav leave 時 will be Swimming 未解決 回答数: 1
英語 高校生 3ヶ月前 英単語50問を、1週間で覚える方法教えてください。テスト前でピンチです、、🚨😭🫨 25問英語から日本語で、25問日本語から英語です。 ちなみにLEAPです。 助けてください😖🫥😭 未解決 回答数: 3
進路・進学 大学生・専門学校生・社会人 4ヶ月前 高校1年生です。 7月に進研模試(高1)があるのですが、茨城大学 の人文社会科学部を目指しています。 そこで質問です。 * 高1の7月進研模試で、どのくらいの偏差値・点数を取ればA判定に近い評価になりますか? * 実際に合格した方や詳しい方から見て、「このくらい取れていた... 続きを読む 未解決 回答数: 1
進路・進学 高校生 4ヶ月前 東京科学大学志望の高3です。模試の受け方について相談させてください。 現在、東京科学大学、環境社会理工学院(旧・東京工業大学)への現役合格を目指している高校3年生です。 今の学習状況から逆算して、年間の模試スケジュールを立てているのですが、受けるべき模試の取捨選択で迷... 続きを読む 未解決 回答数: 1
現代文 高校生 5ヶ月前 画像3枚目 何故、[お母さん…お祖母さんは?]と言ったのかイマイチ分からないので、教えて欲しいです。 例題 3 目標解答時間 とおぼ む じんざいきよし みもの 次の文章は、神西清の小説『少年』の一節である。これを読んで、後の問いに答えよ。 修業式の五日ほど前に、祖母が息をひきとった。持病はなかったから、つまり老衰死である。その死 に顔も、また死そのものとの接触感も、ともに少年の意識にのぼらなかった。父がおいおい手ばなしで、 まるで子供のように泣きながら家の中をうろうろしているのを、少年は何か不思議な観物を見るように 眺めた。お別れに、割箸の先へつけたガーゼで祖母の口を拭かされた時にも、土色に窄まって開いてい 老女のしなびきった唇は、みにくいと感じただけに過ぎない。もう一つ、そんな醜いものを半公開の 儀式にまで仕立てる大人たちの愚かさに、へんな軽蔑の情をおぼえただけにすぎない。少年はむしろ祖 母に同情した。彼女の死への同情ではなかったけれど。 わりばし けいべつ すぼ そんな少年にとって、もし何か死の実感に似たものがあったとすれば、それは祖母の死ぬ日の朝から (臨終は夕方だった)、近所の大きな黒犬が庭へまぎれこんで来て、前脚を縁側にかけながら、しきりに 遠吠えをしたことである。いくら追われても水をぶっかけられても、犬は出て行かなかった。ますます ま 牙を剥きだして吠えさかった。少年は、いよいよ祖母が息を引きとったあとで、あの犬が見ていた何か 人間の目には見えぬものが、つまり死なのだと思った。 葬列も葬式も、あらゆる大人たちのする儀礼の例にもれず、長たらしく退屈な、無意味な行事の連続 にすぎなかった。少年は南国の春の砂ぼこりの中に、小さな紋付羽織を着せられて、みじめな曝し物に されている自分だけを意識していた。腹ただしく口惜しかった。 さら 12 分 回答募集中 回答数: 0